MENU
67,111

スレッドNo.334

どなたか

建築関係に詳しい人とかで、窓の種類の講義を(法廷及び弁護士会、法テラスのいろんな言語の通訳人を呼んで)
やってくれる人、いないですかね。もちろん、日本語だけでいいので。
捜査では窓は窓だけだよ、と警視庁の通訳をしている人から以前聞いたのですが、
起訴状には腰高窓だの掃き出し窓だの、窓の種類が出てくるので、わからないと困るのです。

コロナのパンデミック初期には、私は何か月もの間、頻繁に窓の種類とそのスペイン語訳をどうすればいいか
ばかり調べていました。追起訴がてんこもりの人たちで、毎回毎回違うタイプの窓から入るなよ、まったくぅ、と
ぶつぶつ言っていたものです。

上下窓(上下開閉窓)というのがあり、イメージはわきやすい名称だなと思うのですが、
これのスペイン語が…ventana de guillotina(直訳すると『ギロチン窓』)。怖すぎぃ。(笑)
しかも、ネットで調べたら、このタイプの窓は「首などをはさまれて怪我する人もいるので、
最近ではあまり使われない」とありました。でも、そこから侵入してるんですけどお。
怪我しなくてよかったね、なんて思いましたよ。
そんなわけで、コロナで皆が仕事がなくて困っている時期、私は(それ自体は一円にもならないけれど)
ずっと窓の種類や訳語と格闘していたのでした。(笑)

引用して返信編集・削除(未編集)

(o_ _)o どて
新しい追起訴状を翻訳しなくては…と広げたら、いつもの通り、地名が読めないわけです。
まあ、これは今はネットで調べられるから、昔に比べたら楽なもんです。
「まち」か「ちょう」かというのもこれでOK。
…例によって窓…これは知ってるタイプの窓。よしよし。(^^)
訳せない変なものを盗んではいないようだし…。

と、思ったら。

被害者のお名前が名字も下の名前も読めません…。(ρ_;)
これは9時になったら検察庁に電話して尋ねないと。
でも、一応、どういう読み方があるかくらいは知っておいたほうがいいかな?検索けんさく。ぽちっ。
…え。どっちもやたらといろいろ読み方がありすぎなんですけどおおお。
しかも、被害者の性別までわからなくなってきました。

長年、「スペイン語に訳せないものは盗むなよお(仏具とか和食のお弁当の具材とか、何かのパーツらしきものとか)」
「知らないタイプの窓から他人の家に入るなよお」などと家で翻訳中に何度も叫んできた私ですが、
ついに「名前が読めない被害者の家に入るなよお」と叫んでしまいました。はあ(とほほ)

いや、いかにも「読めない」感じがぷんぷんするやつだったら、手渡しされた時点で気づくんでしょうけど、
簡単に読めそうな名前なのにそうではないとわかったので。やられたー。

…っていうか。毎回こんな調子なんで、検察庁も裁判所に起訴状を出す時点で読み方を添えておいてほしいんですが。
起訴状の翻訳料って(プロが訳すものなのに)めっちゃ安いんで、それくらいはしておいてくれてもいいのでは?
夜間や休日に訳していると、公務員である彼らに対してはすぐに電話ができないので。ε=( ̄。 ̄) 出すの遅くなっちゃう

さて。電話するのは、まず朝食食べてからですかね。腹が減っては戦(翻訳)はできないですもんね。

引用して返信編集・削除(未編集)

検察庁に電話して確かめたところ、被害者の性別は私が最初に思っていたのとは違いました。
ああ、訊いてよかったぁ、って思いましたよ。
しかも、調べるので少々お待ちください、折り返しお電話します、って言われたので、
あちらも簡単にわかる(思い出す)状況ではなかったのですね。

やっぱり、もう手順のひとつとして「名前の読み方と性別は必ずメモして一緒に提出する」といったことを
毎回皆がやるようにしたほうがいい気がします。お互いに毎度毎度無駄な時間を使わずにすむわけですから。

ところで、スマホに登録している電話番号などの一部のデータを間違えて入力したかもしれないと気づきました。
そのせいで、電話しようとしたらなぜかFAXにかかってしまったり、今日はいろいろありすぎました。
いっぱい働いた気がするけど、実はたいして仕事が進んでないのでした。(ρ_;) だめじゃん

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

ロケットBBS

Page Top