チリにいるとき、ある日今まで知らなかったスポーツを習いました。
日本でいう中学2年生か3年生の頃です。
トンボール(トーンボール)と言うんだ、と教わりました。
小さいボールではなく、たしかハンドボールとかもっと大きいボールを
使ってやったような気がするのですが、少人数で校庭(もともとは
家の中庭なので小さかった)でやれるので楽しいなと思いました。
ルール(もう忘れた)を教えてもらったら、なんとなく野球に似てるなと
思ったので、「béisbol に似てるんだね」と言ったら、同級生たちは
誰も野球を知りませんでした。
先日ふと思い出して、あれは tómbol という綴りでいいのかな?と
思って検索したら、まったく出てきませんでした。えー。
あれこれ探したのですが、野球にちょっと似たルールで、だけど
大きいボールを使ってやるこのゲーム、全然出てきません。
私が思っていたのと単語が違うのかもしれない、と考えたのですが、
それもロングボールくらいしか出てきませんでした。
ボールが大きいので、バットなどは使わずに手で扱っていた気が
するのですが、なにしろ昔すぎて正確なところは思い出せません。
(足だったら「野球」じゃなくて「サッカーみたいなやつ」と
思ったでしょうから、手で打ったりしていたのはほぼ確かでしょう。)
小中学校などでやるスポーツで大きいボールを使うもの、
日本だとドッジボールやバレーボール、バスケットボールあたりが
ポピュラーかなと思うのですが、チリでは(少なくとも私が通っていた
現地の学校では)断然ハンドボールでした。
前半3年は女子ばかりのミッションスクール、後半4年は共学。
当時は日本人学校はなかったので、子供をアメリカンスクールなどに
入れる日本人の親が多かったのですが、うちは「せっかくいるんだから、
スペイン語ができるようになったほうがいい」ということで、
現地校に行っていたんです。
前半の学校では日本でいうドッジボールみたいなのをやったことが
あるような記憶がかすかにあります(雨の中だったので、ボールが
飛んできたときに滑って転んで、手首を痛めました。何十年もの間、
天気が悪くなると痛みが少しよみがえったりしてました)。
後半に行った学校は普通の家を改造した程度の校舎だったこともあり、
体育の授業は週に1度まとめて全校生徒みんなで近くのスタジアムに
行ってやっていました。出席だけ取ったらあとは何をしていても
よかったので、私は(体力測定などの決まった日以外は)だいたい
ハンドボールをやっていました。ずっとテニスをしている同級生も
いましたし、サッカーに興じている子たちもいました。
スタジアムにはプールもあったので、夏は水着に着替えて友人たちと
ぱちゃぱちゃやっていましたが、泳ぎを教えてくれる先生は
いなかったので、ただぱちゃぱちゃ遊んでいただけでした。(笑)
体力測定の日は400メートルとか600メートルとか走らされました。
私の場合、スタートダッシュで関節が外れることがありましたが、
それを覗けば楽しかったです。遅かったですけどね。
あとは、なぜかハードルの飛び越え方を教わって、
運動音痴の私でも実はなぜかうまかったので、
毎年恒例の、市内の学校対抗のスポーツイベントでは、
私は障害物競争に出ていました。
それと、これまたなぜか突然逆立ちのやり方を教わって、これも
私は結構うまかったので、「小さい頃から自分は体育の授業では
得意なものがなかったけど、ハードルと逆立ちだけはうまいから
よかったわあ」なんて思ってました。(笑)
今はもう歳もとったし太ったしで、逆立ちなんてできませんけどね。
日本に帰ったあと少しだけ中学校に行ったのですが、担任の先生が
体育の教師でした。私が走り幅跳びをやったらあまりにも少ししか
跳べなくて先生が驚きまくってましたねえ。(笑)
高校では「バレーボールはチリに行く前に流行っていたから
ルールは知っているけれど、サーブしてもボールがネットの向こうに
行ってくれない」ということで大変でした。バスケはチリでは
やったことがなくて、ルールがわからず、皆の邪魔にならないように
ただ走り回っていたのですが、あるとき数名ずつ組んで決まった
パターンのドリブルと攻防をやるのを教わり(名前があるのかしら。
わかりませんが)、でもうちのグループのリーダーになぜか私が
指名され、期末試験代わりにそれをやらされたけれどうちのグループだけ
全然できなくて、うちのグループだけ補講と再試験になりました。
前代未聞だったみたいです。(まあ、そうでしょうねえ。)
最終的にはなんとかできて合格はしましたが。
走るのはめちゃくちゃ遅いので、当然、短距離は全然だめでしたが、
高校の持久走ではなぜかいつも私よりあとにゴールインする子が一人
いました。私より遅いってどういうことだろう、世の中には
いろんな人がいるねえ、と驚いたものです。(笑)
うちは母が走るのが速く、父とその一族はだいたいだめなんです。
父に似ちゃったんだなあ、と思うのですが、まだ私が幼稚園児の頃、
父が「僕の娘なら絶対逆上がりができなくて悲しい思いをするに
違いない」と言い出し、小学校に上がる前に練習させておこうと
組み立て式の鉄棒を買い(当時はうちってすごくお金がなかった
はずなんですが)、布団の上に置いて何度も練習しました。
おかげで小学校では逆上がりはとりあえず問題なくできたので
父の判断は正しかったですね。(笑)
私の弟(チリ生まれ)は3歳のときに日本に帰ってきたのですが、
その頃にはもうその鉄棒はなかったので、結局一度も逆上がりは
できないまま大人になった、と言っています。
ただ、私は縄跳びの二重跳びができないのですが、弟はできて
いたというのです。なんか悔しいです。子供の頃は弟は
どうしてもブランコが漕げなかったくせに。(笑)
母が教えても全然だめで、最後はある日一人で漕いでいたら、
よその知らないおじさんがコツを教えてくれて、
それで漕げるようになったんだそうです。知らないおじさん、
ありがとう、って感じですね。
私は今でこそひざなどの問題があるので無理はできませんが、
実は卓球だけはできました。もうだいぶ歳をとってから
知ったのですが、卓球って耳がいいとできたりするらしいです。
子供の頃チリで父が卓球台を買ってくれて庭に置いていたので、
まあそこそこやっていたから、というのもあります。
私が見るからに運動音痴だからなのか、あるとき合唱の合宿先に
卓球台があったのでお昼ご飯のあと何人かでやっていたら、
「…びっくり。できるんだね、卓球」と対戦相手に言われました。
(今の団長です。)
いや、高校の球技会ではクラス対抗で卓球に出て、相手チームに
部長までやった子がいたので、その子との対戦では誰もまったく
点を取れなかった中、私だけ少し取ったんですよ。
(公式ルールではたしか相手にまったく1点もあげないのは
だめらしいですが、そのときはそんなことは知りませんでした。
そういうルールがまだなかったのかもしれませんが。)
そうそう。父は運動音痴なのに卓球は大学時代に単位を取るために
やったからできたみたいです。あと、ボートも漕げましたが、
それも大学(私と同じ東京外大)でボートは漕がざるを得なかったから
できるようになったということでした。(私も在学中毎年レガッタ
大会には出ていたので、ボートは漕げました。)
そういえば、運動が普通にできる妹だけじゃなく、運動音痴がひどい
私と弟もスキーは滑れたので、運動音痴ってのはスポーツによっては
あまり関係ないのかもしれないな、と思ってます。
結局「トンボール」の正体はわからずじまいです。
ネットでなんでも載っている、だから自分は勉強なんてしなくてもいい、
と思っているそこの若者、そうじゃないんですよ?
あれこれ載っているのは誰かが書いてくれたから。
パソコンが普及する前のこと、とくに昭和前半のことなんて、
結構載っていませんからね。
そして、今はAIの普及のせいで、むしろ「検索して最初に出てきた
AIによるまとめは結構(派手に)間違ってる」と思ったほうが
いいくらいです。まあ、そのうち直っていくんでしょうが、
今はまだまだ間違ってますから。
うちの母はここ数日、ボウリングがしたくなっているようです。
あれって年齢制限あるのかしら。どのみち、去年の入院の原因になった怪我が
治らないことにはできないでしょうが、近くにボウリング場がないと
さかんにぼやいているので、できるようになるといいねえ、と思います。
上の文章は実は何日も前に書いておいたものです。
ところで、驚愕の事実が判明。
子供の頃浦和で住んでいた家の庭には2人で乗れるブランコ(箱型っていうんですかね)があって、
一軒家だけど社宅なので前の人が置いていったのかなくらいに私は思っていたのですが、
母が言うにはそれも(簡易鉄棒と同じで)父がわざわざ私のために購入したものだとのことです。
「僕の娘ならブランコが漕げない可能性が…」と鉄棒のときと同じことを言い(鉄棒よりずっと前ですが)、
それで買ってくれたんだ、と。物心ついたときにはもう庭にブランコはあったので、感謝しそびれました。
運動音痴の父ですが、なぜか竹馬には乗れたらしく、私が小さい頃に竹を自分でごしごし切ったりして
竹馬を作ってくれました。でも、私はうまく乗り回せませんでした。怖がりだったからというのもあります。
小学校で平均台の上を歩くのは平気だったんですけどね。
母はスポーツ万能タイプですが、会社員時代にスケートに行って全然滑れなかった話をしてくれました。
室内リンクで、同僚の女性に惚れた男性が彼女を誘ったけれど、彼女は「二人で行くのはちょっと」ということで
うちの母を誘ったらしいです。(笑)
彼女はそこそこ滑れたので、手すりにつかまっていても転びまくっていた母は「デートの引き立て役としては
まあよかったのではないか」と思ったらしいのですが、結局彼らはそれぞれ別の人と結婚したとのことです(なんだそれ)。
私はスケートは大学時代、大学のスケート教室に申し込んで山の中の湖が凍ったところでいきなり習いました。
湖の真ん中なので、当然手すりなんてありません。
何日かたってやっと少し滑れるようになったとき、「2人ずつ手をつないで滑って」と先生に言われ、
相方(女の子)が転びそうになったのでつい引っ張った勢いで自分が転び、捻挫して、半年間医者に通う羽目に
なりました。初心者同士にそういうことをやらせたのがいけないんじゃないの?と思いますが…。
悔しかったのはそのせいで次の月に大学から行く予定で申し込んでいたスキー教室をキャンセルする羽目になったことです。
痛くないふりをしていたものの、大勢の体育教師の前で「しゃがんで?次は立ってみて?」と言われて動いていたら、
捻挫が治っていないのがバレてスキーはだめになりました。(涙)
スケートそのものは、そのうちリベンジしようと思っていたら、機会がないまま社会人になり、
会社役員時代にひざを壊し、「スケートはだめ」と医者に禁止されました。
…スキーは医者の前でごねて、なんとか行きましたけどね。
で、行ったあとで、一緒に仕事していた弁護士さんにあきれられました。(笑)
そうそう。平均台の上を歩くのは平気だった私ですが、高校のときクラス全体で(自分たちの発案で)赤城山の青年の家に
行ったとき、雨上がりなのにうっかりフィールドアスレチックに挑戦、丸太でできた長い棒のようなものから滑り落ちて
鼻の先を怪我しました。で、顔が血だらけなのに、そこへたまたま来た若い警察官の訓練生みたいな人たちに「わあ、
女子高生だ、女子高生だ、一緒に写真撮ろうよ」と言われ、血だらけのまま写真を撮りました。もしまだその写真を持っている
警察の人がいたら、一緒に写っている血だらけの高校生は、ただ単にフィールドアスレチックで怪我しただけですので
お気になさらないように。(笑)
でも、赤城山というのは女性にやさしくない(何かの呪いの伝説がある)山なのですよね、実は。
スケート教室で怪我したのも赤城山の湖だったし、私は2度も怪我したのでもうやめておきます。(笑)
先週、2日続きで同じ事件の公判があったのですが、2日目のほうが朝鞄が重くて ?(゜_。)?(。_゜)?。
まったく同じ分量のものしか入ってないのに…。
さらに、昨日拘置所に行ったとき、「今日この重さは変だ」と書類鞄を覗いたけど、
やはりこれといって変なものは入っていなくて。
まあ、仕方ないのでそのまま行ったのですが、私の脚を心配した弁護人が「僕が持ってあげますよ」。
さすがに「なぜこの重さ」と思う状態だったので、ちょっと恥ずかしかったです。
昔見た、あるお笑いコンビのネタで、片方が「彼女が欲しい。誰か紹介して」と言うのですが、
唯一の条件が「荷物が多くない人」。年配者だろうがバツイチだろうがいろいろある人でもかまわないけど、
荷物が多い人だけはだめ、と言うのです。
…さてはどこかで私の姿を見たな?と思ってしまいました。家族は大笑い。
ちなみにうちの弟は一時期(心身を治すために)お笑いライブに行っていましたが、
そのせいで何人かの芸人さんたちとは結構仲良しだったりします。
でも、売れない時期の芸人さんって、よくそれで生活できてるなってレベルなんですよね。
「今月の給与明細」を開いたら 79 円 って書いてあったり。1か月のトータルで、ですよ。
もっともねえ。日本って、意外な職業の人たちが「大変な割にあまり収入になっていない」のですよね。
医者とかも、結構大変だったり。弁護士さんもですね。海外では一応「憧れの高収入の職業」のはず
なのに、どういうことでしょうか。そして、今はマイナンバーカードの読み取り機(結構高いらしい)が
買えずに廃業するクリニックが続出しているみたいで。病院も赤字らしくて、人減らしに必死です。
でも、病院やクリニックが廃業してしまったら、困るのは病気の人たちです。
マイナンバーカードは義務ではないとされつつ、病院やクリニックは読み取り機がないといけないとかで、
あるクリニックでは機械の調子がいまいち、ということで「なるべく紙の(保険証とか)も一緒に
持ってきてください」と壁に張り紙がしてありました。今はもう保険証はだめだろうから、もしまだ
廃業してなければ、たぶん資格確認書も持ってきてほしい、って書いてあるんでしょうね。
読み取り機が義務なんだったら、国なり自治体なりが(一時的にでもいいから)補助してあげると
いいのに。
逆に、仕事先の都合で早くからマイナカードだけになった女性が弟の友人にいるのですが、
具合が悪くなって仕事を休んで市内のあちこちの病院や医院に行っても、当時どこも読み取り機がなくて、
市内をたらいまわしされた挙句、2日目に7つめの病院でやっと受け付けてもらえたんです。
で、コロナで。それまで6か所でウイルスばらまいてきたんかよ、と思うのですが、
さすがにそれは彼女の責任じゃないですよねえ。なんか、マイナカードって、いろいろ難ありすぎです。
マイナカード、ほんとに意味がわかりません。
だから私はいまだに使っていなくて資格確認書。
ポイ活してるけど、国がポイントで勧誘するなんて怪し過ぎるので
つられませんでした。
ところで
本日、舟和の芋ようかんとあんこ玉を無事ゲット。
何十年ぶりかの味は期待どおり美味しかったです(^^)
No.481N.S.bowler3月10日 18:30
★N.S.bowler さん
私も同じで、なんだかもやもやするので、とりあえず資格確認書が使えるうちはそれを使おうと思ってます。
マイナカードは実は持っているし、一度は保険証として使えるようにしたんですが、「紙のも持ってきてください」ってのを
見たことやあれこれ気になる事件があったことで、資格確認書をもらうためにとりあえずリンクを外すということをしました。
運転免許証は最初からマイナカードと一緒にはしたくないと思っています。もしうっかりスピード違反とか駐車違反とかやったら
免許証を警官に渡す機会が出てきちゃうじゃないですか。だけど、マイナカードは他人の手に渡してはいけないとされている
カードなんですよね。以前なんて、金庫にしまっておけ、とまで言っていて、当時教えていた大学ではデータを厳重に保管して、
ごく一部の担当者以外はその金庫をあけることさえできなかったんですよ。なのに、運転免許証と一緒にする、っていうのは
言語道断だだんのだん、です。
仕事で拘置所だの警察署だのに行くので、そのときの身分証明書は(通訳人には証明書はないので)運転免許証を
使っています。問題は歳をとって返納したくなっても、今返すわけにはいかないなあ、ということです。
あと、マイナカード自体、期限みたいなのが2つあるというのも変。さらに、健康保険証として使うと、そっちの期限も
あるわけで、しかもそれはカード表面に書いてないわけで、そんな不便なものを押し付けるというのはやばいです。
皆がやばいやばいと言ってるのに、何もしない政府も変。さらに、もう少しすると「新しいタイプのマイナカードが
出てくる」という話も聞きますが、前のやつのおかしいところは放置したまま次のを使わせよう、という発想自体が
なんだか国民を馬鹿にしてるなあ、と思うわけです。
ところで、舟和の芋ようかんとあんこ玉を無事ゲットされたのですね♪
そして、おいしかったとのこと、何よりです。(^^)
私は今日は1年に1度のチェックで某クリニックに行ったところ、地下鉄の改札近くにミスドを発見。
ええ、帰りに食べましたよ、ドーナツ。血液検査の結果がよかったので、つい。(笑)
連日の裁判で弁論の訳文を読み上げ(最初のほうだけ書いてあって、あとはサイトラだけど)、
しかも今日は代理の書記官が昔「外人部」があった頃に私と一緒に仕事した人だったので、
嬉しくなっていろいろおしゃべりしちゃったし、
終わってから「今日こそ行こう」と弁護士会館に渡ったら、あれこれ様子が変わってはいたものの、
目指す文房具屋はまだあって、ホッとしてそこでもおしゃべりして、
ついでにお昼ご飯もこっちで食べていくか~とお店に入ったら、食べているうちに午後1時になり
お客がほとんどいなくなって、帰ろうとしてるときにお店の人とまたおしゃべり…。
情報がいっぱい入ったのはよかったけれど、帰ったらさすがにのどが疲れていました。
帰ったらすぐに洗濯するから、今日はちゃんと洗濯機あけておいてよ?と言ってあったのに、
帰宅したらソファに座ったままずっと寝ていた私。
気づいたら、いったい朝なんだか夜なんだか、そもそも何曜日なんだか、とにかく全然わからず、
しばらくぼーっとしてしまいました。(汗)
で、夜は夜で母としゃべりすぎました。明日はおとなしくしてないと…来週もいろいろあるんでね。
ところで、弁護士会館にある頃から入ったコンビニ、以前はポプラか何かだったような気がするのですが、
今日行ったらファミマでした。裁判所もファミマなんで、まあ今日は入らなくてもいいか、と通り過ぎましたが。
昨日ファミマで試しに買ったりんごのドーナツ(?)はまだ食べてません。
明日はおとなしく家で…仕事てんこ盛りなんで頑張らないといけません。はあ ε=( ̄。 ̄) (笑)
おはようございます。 ( - _ゞ ゴシゴシ (´0`)ゞファー
ここ(家の食堂)にはいくつも電波時計があって、PCの下に出ている時計はそれと同じ時刻をさしているんですよね。
だけど、投降、違う、投稿したときに掲示板に出る時刻は3分ほど進んでいて。なぜ。
ところで、弟はいい年して時々猫のぬいぐるみ同士喧嘩をさせます。
でも、猫たちはすぐに喧嘩にあきて寝てしまいます。(笑)
そのときのセリフが「もう飽きた。ゼレンスキーじゃないから」。
ウクライナとロシアの戦争って、続きすぎですよね。
ウクライナの一般市民もかわいそうだけど、ロシアの兵士だちもかわいそう。
私はプーチンは昔からあまり好きではないのですが、それでも彼は好きで戦争しているわけじゃないと
感じているので…。なんでもいいから早く終わってほしいです。
でも、そっちが終わっても、まだまだ中東のやつが…。
あ、イランに対する文句ってのはわかるんですが、イランの側の言い分も昔から「そうだよなあ」と思ってるので、
戦争なんて片方だけが悪いってことは絶対ない、ってのが世の真理ではないかと思います。
ホルムズ海峡が使えないと石油が値上がりしたり入ってこなくなって困るのですが、
そうなるとガソリンの値上げだけではすまないと思うんですよね。
昨日買ったレポート用紙の値段に驚愕しているところなので、これ以上あれもこれも値上がりすると生きていけません。
そうそう、あと、この時期にスペインにぷんすかするのはやめておいてくださいな、トランプさん。
春からの私の初級クラスの人数が減ると困るので。 ←自己チュー(笑)
数日前から我が家の上を米軍機が飛び回っていて、夜中でもぶんぶんうるさいので、弟が寝られなくて大変です。
私は少々うるさくても(一緒に低周波さえやたらと出していなければ)高校時代からいつでもどこでもすぐに眠れるので
そこだけはラッキーなんですけどね。
高校時代にはブラスバンドがぷかぷかでかい音を出しているすぐそばで「あれが終わればうち(コーラス部)の番」と
思いながらいつもお弁当を食べたり本を読んだりしていたので、結構そういうのは大丈夫なんです。
家に帰ると、当時まだ小さかった弟が近所の女の子と一緒に狭い家の中をわーわー言いながら走り回っていたのですが、
私はその騒音の中、予習をしたり大学受験のための勉強をしたりしてました。(笑)
歳をとって、夜中に目を覚ましてトイレに行くというのが起きてきたとき、お医者様に相談したら、
「で、トイレのあと戻ってきたら眠れなくて寝不足になったり?」と言われ、
「いえ、帰ってきたら、布団に入ったとたんに眠ってます。母にいつも『寝るの、はやすぎ』と言われてます」と
言ったら、「じゃあ、問題ないから、薬はあげない」と言われたことがあります。お年寄りのトイレ問題って、
トイレそのものよりも『戻ってからなかなか寝付けない』ことにあるらしいです。
ただし、最近では、朝方にトイレに行ったあと「待てよ。この後もう一度寝てたら寝坊するかな?」と思って、
そのままわざと起きてることも多いですけどね。7時になるのを待って洗濯機を回したり
(それまではうるさいだろうから遠慮してるんです)。
お。洗濯機が止まったのでここまで。(笑)
熱があるのでぐうたらしてて、でもそれなりにやってることもあるので夜8時までは食べられないよ、と
言っていたのですが、思っていたより早く片付いたので、7時半頃食堂に行ったら、弟がその隣のリビングで
「腹減ったなあ」とぼやいていました。母は寝てしまったのか、そこにはいませんでした。
「夕飯食べてないの?」と尋ねたら、弟は「いや、食べた」。
「何食べたの」「えっと、ごはんに芋が入ってるやつでしょ、それと豆を煮たやつでしょ、あとゆでた豆でしょ、
それと豆」「…おかずが豆ばかり3種類!?」偏りすぎでしょ。というか、なんだか戦時中みたいなんですけど。
探したら私の分は焼き鳥がありました。(弟はアレルギーで鶏肉はNGなんです。)
それと、なんか豆じゃないものがあるぞと思って覗き込んだら、小さなお皿にらっきょうが6つ。
そういえば私はらっきょうを食べるときはカレーの隣につけるだけだなあ、と気づきました。
(赤い福神漬けは家ではそれほど食べないもんで、カレーにはらっきょう、なんです。)
らっきょうは好きだけど、カレーなしでらっきょう6個は…おかずにはどうなのかなあ。
まあ、今は熱もあって自分で何か作る元気はないので、ありがたくいただきますけどね。(笑)
そういえば、確か親友Kちゃんは福神漬けがだめだったような気がしてきました。
その記憶が正しいとして、ですが、らっきょうはどうなんでしょう。だいぶ違うから大丈夫かな?
今度尋ねておかなくては。(笑)
母がメキシコに行っていた数年間、弟にシチューやカレーを作ってあげようとすると、
カレールゥやシチューのもとにはほぼ必ずチキンが使われていて、しかも駅前のでかいスーパーには
ハウス食品のしか売ってないのですが、ハウスはチキンなしのが一切なかったんです。
なので、別のスーパーに行ってさまよってさまよって、チキンなしのを探したんですが、S&Bくらいしかないんですよね、
チキンなしのって。レトルトものも一緒で、苦労したものです。
今も私はカタログハウスで時々野菜だけで取った出汁のもとを売ってると必ず弟用に買っておくんですが、
海外では割とポピュラーなはずの「チキンアレルギー」、日本人は皆さん大丈夫なんですかね。
外食のときもチキン(エキス)の有無をネットやメニューで確かめてから注文するので、食べられるものが限られてきます。
弟は小学生の頃ブラジルに1年半いたんですが、その頃チキンを食べすぎた(←おいしかったらしい)のが原因だと
よく言っています。うちの元生徒さん(男性)で海老アレルギーの人がいるのですが、彼も20歳くらいの頃は海老を
たくさん食べていて、食べすぎたからいけなかった、と言っています。でも、二人とも、鶏を育てるときの餌の中に
入っている抗生物質のせいだったりとか、海老も養殖ものはだめだけど実はちゃんと海でとってきたやつが原材料だと
大丈夫だったりするらしいので、「チキンそのもの」や「海老そのもの」が身体に合わないわけではないのではないかと
私は思っております。ちなみに、かっぱえびせんは大丈夫なんだとか。あれって、実はちゃんといい海老を使ってるんですよね。
スナック菓子のくせに。(笑)
その話を聞いてから「海老じゃなくて養殖するときの餌に問題があるんじゃないか」と疑っております。
アレルギーって奥が深いですね。
私は数年前、ある日突然トマトとナスのアレルギーに(同時に)なってしまったのですが、トマトのほうはケチャップだと
大丈夫だったり、トマトジュースも飲めるやつと飲めないやつが出てきたり、いろいろ細かく分かれていると気づきました。
去年、その話をしたら、相手のお医者様から「トマトは、加熱しているかどうかでアレルギーが出たり出なかったりする人も
いるらしいし、全部がだめってならないみたいですよ」と言われました。プチトマトは昔からあまり好きではないのですが、
それ以外はむしろ好きなので、食べられるトマトがどういうものかは自分でもっと把握しておきたいなと思います。
海老アレルギーの友人(元生徒さん)と同じグループに「チーズがだめ」という友人(元生徒さん)がいて、
年末に食べにいったとき海老とチーズがおいしくて有名なお店だったので「どうするんだこれ」と思ったら、
うまい具合に交換して食べてました。(^^)よかったよかった
一昨日も怪しかったんだけど、今 37.1℃ です。
なんか弁護人から弁論要旨の差し替えが来たんだけど(12枚)、前のにびっしり書き込みをしてるから
結局最初からチェックしなおしなんですよね…。時間がなかったからとはいえ、別の紙に全体を書いてないのは
こういうときに不便(全体を書いてないとはいえ、準備にかなり何日もかけたのでがっかりです)。
しかも、体調が戻らなければ当日サイトラはきついですし…。まだほかの仕事とか税務申告関係とか、
今週はやることてんこ盛りなんですけどお。
何時間も家で準備をして、公判がたとえば50分で終わったら50分ぶんの報酬しか出ない、というのは、
いいかげんなんとかしてほしいです。(ちゃんとそのぶんも考慮するから辞めないでくれ、と裁判官や書記官
合わせて10人ほどに丁寧に頭を下げられたのに、そのことを知らない裁判所や通訳人が多すぎというのも問題ですが。)
待てよ。公判はもし49分で終わったら40分ぶんの報酬なのかなあ。法テラスがらみの接見はそうなんですよね。
私の実際にしゃべった9分を返せって感じで。待ち時間とかでさえなくて、実際に通訳してるのに「9分までは0円」ってのは、
さすがにプロをバカにしてるとしか思えないです。(まあ、だからどんどん辞めていってしまって、今現場は大変なんですけど。)
とにかく弁論、印字だけでもしなくては。はあ ε=( ̄。 ̄)
全然関係ない話ですが、オカルト版では有名なとある(相当昔からある)予言みたいなやつで、
3月3日から世の中が大変なことになる、と言ってるらしいです。
それって明日? …ガソリンはもう値上げが始まってるはずで、ヤマト運輸とか佐川急便とか荷物が運べないと
悲鳴を上げてるそうですが、それとはまた別ものなのかしら。
…早めに芋ようかんを食べておかないと。(違う)
昨日は月に一度の投球日で外出したので、デパ地下に寄って芋ようかんを探したら
既に完売でした(--;
あんこ玉とのセットもあったようで、残念。
来月の東京行きまでお預けです。
芋ようかんが買えなかったショックもあってか、この日のスコアは久々に散々でした(--;
No.470N.S.bowler2月22日 03:08
★N.S.bowler さん
ふふふ、芋ようかんショックでスコアが落ちるとは、なかなかのもんですね。
でも、私も芋ようかんが食べたくなってきました。
うちのあたりには売ってないからなあ。
とりあえず、ドーナツ2種を貼っておきます。(私が食べたのは普通のほうです。)
甘いものつながりで『くら寿司のプチデザート』を貼っておきます。
『モンブランどら焼き』という謎のものですが、おいしかったです。
今夜、ファミマの濃厚ミルクドーナツを食べてみました。
メーカーはスーパー各社のPB製品を製造している丸中食品だったので
期待していなかったのですが、
PBとして6個入程度で売られているものとは違い
私の期待していた味にかなり近いものでした。
これなら不二家の5個入ソフトドーナツを無理して買う必要なし。
またそのうち買ってみようっと。
No.466N.S.bowler2月9日 00:58
★N.S.bowler さん
ファミマのドーナツ。期待されていた味にかなり近かったとのこと、よかったですね。(^^)
うちの近所にはファミマがないので、今度裁判所に行ったときに思い出したら探してみます。
あ、1つずつ売られているのかしら、それは?
ところで、最近なんだか画面上でたばこを吸うシーンが以前より増えてきた気がしてちょっと気になります。
再放送なら仕方ないんですが、新しいドラマとかの中で見かけるんですよね。
たいていは悪役ですが。(笑)
私は自分がたばこの煙アレルギーというのもありますが、以前あるところから依頼されて
いろんな番組の「喫煙シーン」「飲酒シーン」「暴力シーン」「宗教がらみシーン」などを
チェックする仕事をしたことがあります。国や地域によってどこまで許容されるかは違うので
私自身も全部を把握できてはいないのですが、それでもそのときの『後遺症』なのか、
長い間、画面に喫煙シーンや暴力シーンが出てくると「あっ」と身体が反応してしまっていました。(笑)
(あまりひどいと輸出できないこともあるので、それで簡単に事前チェックをするらしいです。)
うっかりしがちなのが亡くなった方の遺影の前で手を合わせてチーン♪みたいなやつ。
何分何秒のところにそういうのがありますよ、みたいなのを報告したりしてました。
ファミマルという統一ブランドの1個売りです。
あまりドラマは見ないので知りませんでした。
なんででしょうね。
唯一欠かさず見ている『相棒』では気になっていません。
この頃は以前と比べてチェックの目が厳しくなくなったからでしょうか。
No.468N.S.bowler2月10日 04:06
仕事帰りに偶然ファミマの前を通りましたが、覗いてみてもドーナツらしきものはありませんでした。
残念。またトライします♪
喫煙シーンは、基本的には以前より少なくなっているはずなんですが、
たまたまそういうのを目にすることがこのところ多くて。
「灰皿を見ると全部短くなるまで吸ってるのに、最後の1本だけちょっとしか吸わない状態でいきなり…?
もったいないと思うんじゃないか、こういう人なら普通」とかそういう使われ方もしてました。
(これはストーリー上、わざとですね。)
今回ほどぎりぎりまで家族皆とあーでもないこーでもないと議論して、誰に入れるか各自悩んだことは
今までなかった気がします。特に小選挙区については、候補が少なすぎて。
まあ、選挙公報の紙を取り合いで大騒ぎして読むのは毎度のことですが。(笑)
で、期日前投票に行ったら、びっくりするくらい混んでました。
日曜日は雪が降るからだそうです。(近くにいた知らないおじさんに言われました。)
これから雪が降るというのに、昼間は汗だくになりました。なぜ~。
洗ったばかりのセーターや肌着がぐしょぐしょになってしまい、とほほです。
ところで、脚の具合ですが、今回おかしくしたのは右脚なのに、
レントゲンを撮ったらなんと左脚(ひざ)のほうがひどくて、お医者様も口あんぐりでした。
でも、今の状態では、右脚を曲げられないので、階段を上がるときや自動車に乗るときなんかは
左ひざに負担をかけざるを得ないんです。(ρ_;) どうしましょ
内出血によるあざはだいぶマシになってきましたが、このままでは普通に生活できません。
こんなときに限って裁判忙しいですし。(しかもこれはさすがに他の人に譲れない事情がそれぞれの事件であるのです。)
早く人間に戻りたいです。
今日はでんでんさんの誕生日かな。
誕生日おめでとうございます
確か、ワン・ツー・スリーと覚えていたような
気がします。間違っていたらゴメンナサイ
昔は、背景色と文字色を同じ色にして
「炙り出し」なんてやっていたような
記憶が蘇ってきました。
No.455val1月23日 06:39
★val さん
ありがとうございます。
今年は誰が一番乗りかな、もうあまり人が来てない掲示板だしな、なんて思っていたら、
思いがけない、そしてとても嬉しいお祝いメッセージ。(^^)
脚のせいで今週は通院ざんまい、来週も最低で3回の通院、という状態なんですが、
それでもやっぱり誕生日は特別です。(今日は通院しません。だって、誕生日なんですもん。(笑))
この間、ある病院に(定期健診+今の問題に関する相談で)行ったとき、
院長の顔を見ていたら、まだ何も治療はしてないのに、半分治ったような気がしてきました。
ある分野に関しては日本でも5本の指に入るくらいの名医だと昔テレビで言われていたらしいですが(母が観た)、
顔を見たら治ってくるのなら、日本で一番の名医かもしれないなあ、とふと考えました。
昭和の時代。テレビが壊れると修理の人を呼ぶわけですが、その人が来るとなぜかまだ手もつけてないのに
テレビが勝手に直ってしまったり、とか、結構あったわけで。
あるいは、もっとあとになってからですが、PCが壊れても、同じようなことがあったりしたんですよね。
不思議だなあと思うのですが、お医者様の中にもそういう人がいたっておかしくありません。
で、思いました。私も「顔を見ただけでスペイン語がうまくなる」教師、ってのになりたいもんだ、って。(笑)
このおバカな話を今教えているところのスタッフへのメールの中に書いたら、
まじめに(特に語学は)そういう先生っていますよ、でんでん先生も…みたいなことが、彼女の中学生時代の実体験を
交えて書いてこられました。なんだか感動しました。そして、教師ってのも大事なんだなあ、とあらためて思いました。
ところで、以前 val さんが東京に来られたときに一緒にスペイン料理を食べにいこうとしていて私が体調を崩して
かなわなかったのですが、脚の調子がもう少しよくなってからにはなりますが、いつかぜひお会いしたいなと
思っております。娘さん(私が昔ネットで少しだけ交流があった方かしら?)もうちからそう遠くないところに
おられるようですし、何かの機会にぜひ。
そうそう。実は今回この通院騒動(と学年末の成績つけとか)がなければ、val さんにメールを書かなくては、と
ずっと思っていたのですが、「2枚のカーテン」のお話、「言葉って完璧なツールではない」ということの
とてもわかりやすい例で、素敵だと思いました。弟がよく「犬ドッグ猫キャット」と言うんですが、
単語の「意味」や単語の「訳」が合っていればそれだけで人間、話が通じると思ったら大間違い。
もちろん、人間ができることはいつかはAIにもできるようになるでしょうが、
人間の底力ってまだまだAIには追い越せないぞ、と最近かえって思いますし、追い越されないような人間になるぞ、と
いう気持ちも強くなってきました。
母の一番上の兄である伯父はたしか97歳。数年前まで会社が手放してくれなくて仕事を続けていました。
合間に趣味で畑仕事もして、自転車で買いものに行ったり病院の検査などに行ったりしていました。
人間、元気ならまだまだ頑張れるんだよな、と思うのです。
私も長生きして、楽しく過ごしたいな、と思う今日この頃です。(^^)
1日遅れですみません。
誕生日おめでとうございました( ^_^)/□☆□\(^-^ )
お体が回復されることを祈っています。
金曜日はなにかとペースが遅く、いつものルーティンをこなしたら
もうこんな時間(' ' ;
夕食は深夜2時台になりました(--;
昨日、いや一昨日から、なぜかドーナツと芋ようかんが食べたくなり、
いろいろと探しましたが、
第一希望の不二家のケーキドーナツと、舟和の芋羊羹は入手できず
食べるのは今日ですが、あまり期待できません。
不二家のドーナツ、今はソフトドーナツというんですね。
味が変わってるのかなぁ。
5個入は変わってなくて、1個売りか3個くらいになってないかなぁと
期待したのですが、5個は多過ぎる。
代わりにイオンのカンテボーレでオールドファッションを購入。
芋ようかんはイオンの和菓子売り場でやっと見つけましたが、原材料は中国産。
金曜のデザートは、業務スーパーで買った冷凍レアチーズケーキ。
赤坂しろたえのが食べたいなぁ。
No.457N.S.bowler1月24日 04:43
★N.S.bowler さん
ありがとうございます。
今朝はまずスマホで「どなたかいらしてるかしら」とだけ先にチェックしようと思い見たのですが、
スマホだと画面が小さくて、誰かはすぐにわからず、
スクロールしているうちに『不二家のドーナツ』のところで「あ、N.S.bowler さんだ」と思い、
下まで見たらやはりそうでした。(^^)
それにしてもおいしそうなものが並んでいて、( ̄ρ ̄)じゅる ってなりましたよお。
特に、芋ようかんは私も今食べたいです。
ドーナツは、どこのも好きですが、先日、ある病院に別の病院の医師(以前手術をしてくださった方)あての紹介状を
もらいに行くのに、自分では歩けないので弟に連れていってもらい、その代わりソフトクリームおごるからさ、と、
あれが翌日だったら絶対寒すぎだったな(笑)、という提案をしたんです。
で、無事紹介状をゲットして、ソフトクリーム目指して行ったのですが、陣取ったテーブルがちょうどドーナツ屋の前。
そこはまわりにいろんな店があるのですが、見ているとドーナツ屋だけは結構長めの列ができていて、しかも途切れないんです。
ジャックなんとかいうところです。そのときは母は一緒に行かなかったので、ドーナツ買っていってあげようかなあ、と
ずっと眺めていたら、結局弟が買ってくれました。
場所がいいとか、見せ方がいいとか、いろんな要素はあったものの、確かにおいしいので、
そういうのもあって平日なのに列が途切れないんだなあ、と感心しました。
姪っ子は公務員だから平日に連れていくことはできないので、せめて妹がたまにとる平日休みの日にでも連れていって
あげたいぞ、と思ったのでした。私の脚がせめてもう少しよくなってから、ですけどね。
ドーナツでいつも思い出すのが、メキシコ。
昔日本にもあった『ダンキンドーナツ』がメキシコや中南米では結構人気だったのですが、
ミスタードーナツ同様、小さな丸いドーナツがいくつか入った箱、みたいなのがあります。
初めてメキシコに行ったとき、その商品がスペイン語で "Centro de dona" だったかな、そんな名前になっていて、
直訳すれば「ドーナツの真ん中(中心部)」です。たしかにあれって、ドーナツの型を抜いたあと残る「真ん中」を
揚げたりしてできるので、そう言われればその通りだとは思うのですが、「…メキシコ人って正直だなあ」と
思ったのでした。(笑)
ちなみに、たしかチリではドーナツは(私が住んでいた頃はなかったのですが)綴りが donut だったような気がします。
同じスペイン語圏でも綴りがいろいろあるみたいです。
羊羹は、甘いものが好きな相手だったら、ですが、外人にも割と受けますね。
以前、チリに遊びにいくときに羊羹でも持っていこうかと思い、たまたまデパ地下で何かフェアをやっていたので
覗いたら、いろんな色の一口ういろうが並んでいました。で、思わずそれをたくさん買い、ソフトサラダとかいう
おせんべいと一緒に持っていきました。どっちも大人気で、昔の近所の人たちとか、学校の同級生や先生とか、
いろんな人に配った記憶があります。それからかなり長い年月がたってしまいましたが、なぜか今、海外では
ソフトサラダ(せんべい)が「日本土産」として人気らしいです。私のほうが先だよん。なんて思ったりします。
ついでにういろうもぜひ。(笑)
2回目の脚の内出血あとはなかなか消えませんが(年末の1回目のはでかかったのに2~3日で消えたんです)、
前よりは少し歩きやすくなってきた気がします。来週またあちこち病院めぐりをしないといけないんですが、
どこかの内臓が原因ではないことを祈ります。子供の頃から脱臼しやすかったこともあって、つい先に
整形外科に行ってしまったのですが、本当は内科の問題だったりするかもしれないと今頃気づいたもので。
まあ、違うことを祈りますが。ひざなどの脱臼そのものはここ数日だけでもかなり何度もやってます。
「人間、脱臼ってそんなに頻繁にするもんじゃないんだけどねえ」と整形外科であきれられましたが、
レントゲンをとったら脱臼あとがいっぱいあったので、一応その事実だけは先生も認めたようです。
私は子供の頃は毎日ひざの脱臼をしていたので(それとは知らなかったのですが)、
そういう人種もいるってことです。ひじ、ひざ、それ以外の関節も皆結構外れやすいので。
でも、人間、身体のことだけは、他人と似たようなタイプってのが好ましいですね。
私や親せきの一部に多い「関節があちこちゆるい」のもそうですし、
「コーヒーを飲むと眠くなる」(弟もそうです。数年前、生徒さんに仲間がいてお互い嬉しくなったものです)とか、
父や弟、父方の叔父やイトコなどに何人もいる「めずらしい血液型」とか、
「筋力がやたらとつきにくいので要注意な一族である」とか、
なかなか他人にわかってもらえないので困りますから。
最後のは、わかっているからこそコロナや二度の入院が原因で筋力が落ちないように気を付けていたはずなのに、
結構落ちてしまって、やばい、これからもっと筋力がつくように生活したり身体を動かしたりしないと…と
12月に思っていたのに、そのあとこんなことになってしまったので、今はどうにもなりません。
あ、腕だけでも先にもっと鍛えておいたほうがいいのかもしれませんね。
何にせよ、元気になって長生きしたいです。スキーはもうできないかなあ、と思ってますが、せめてボウリングくらいは
できるように回復を目指さないと。(回復しても下手っぴいですけどね、ボウリング。)
オールドファッションドーナツは今朝というか昼に、ブレックファストの一環として食べました。
芋ようかんは、今夜、合鴨鍋の後にデザートとしてブラックコーヒーとともに食べる予定。
ドーナツはやはりそれほど…。
途中からオーブントースターで温めてみましたが、ちょっと食べやすくなった程度。
昨日、どこかで個包装のケーキドーナツを見かけた記憶があるので、
今度はそれを探してみるつもりです。
膝は私も左にだけ、ずっと違和感程度ですが痛みがあります。
前にも書きましたっけ?
原因は私はこれだと思っているのですが、
私に合う靴の幅は4Eなのですが、一度デザイン優先で3Eの靴を購入してしまい
それを履いて歩いているときに、左膝が「入った」感じになり、
以後、整形外科、整骨院、サプリなどに頼ってみましたが改善されません。
いまは左太ももを強化するべく、毎日ストレッチしていますが目覚ましい効果は
感じられません。
でも、最近はボウリングではほとんど気にならなくなりました。
むしろ日常の歩行中が辛いです。
No.459N.S.bowler1月24日 18:55
★N.S.bowler さん
お大事に! 靴ってのは大事ですよね。
私は実は年末に5足もカタログ(セシール)で買って、5足とも返す羽目になったんですが、
あとから来た4足は、そもそも入らなかったから、かえってよかったんです。
問題は先に来た1足で、「バックルを外したら入るんじゃないかな」と足を入れてみたところ、
入らないとは言わないけれどさすがにやめておいたほうがいい、みたいな状態でした。
で、それ以来しばらく足首に変なあとがついていることに気づきました。
しかも、軽く捻挫でもしたのか、足首が痛かったんです。今回の一連の不具合も、もしかすると…と思わなくもありません。
靴は要注意です。
5足ともデザインは違うのですが、敗因は硬すぎたことで、表示されている幅だの長さだのだけを
見る限りでは、入ったっておかしくないはずなんです。でも、やってきたのはどれも硬すぎて
全然だめでした。表示されているデータで「だめだ」とわからない、というのは、自己都合とは
言わないんじゃないのか、と私は思うんですが、ここ数年セシールはいろいろ急に厳しくなってしまい、
その程度では「会社都合」にはならないんです。
で、年末年始は返すのも大変だけど、返さないで自分でかぶることはさすがにできません。
少々やせたって履けないし、靴だと誰かにあげたり売ったりというのも難しいですからね。
おまけに、脚をやられてしまったので、あちらが最近うるさい「郵便局から返す」というのが
できません。以前は(いろいろあって)近所の酒屋から返品をさせてもらっていた(セシールの許可はもらってる)の
ですが、そこが突然閉店してしまって、使えなくなったので、さて困った、返品、取りに来てもらえるかなあ、と
電話をしてみたら、OKでした。しかも、私、実はダイヤモンド会員だかなんだか偉そうなものになっているので
(要はあれこれ普段から買いすぎ)、返品の送料がいらないらしいと判明。無理に郵便局に行っていたら当然
気づかないまま返品の送料はこちらもちだったと思うので、助かりました。今は通院費用だけでも馬鹿にならないので、
ほんと、助かりました。でも、そんなわけで靴がないまま年が明け、脚を壊したので買いにいく(お店に探しにいく)ことも
できないままなので、早く脚を治して靴を買いたいです。
N.S.bowler さんも4Eなんですね。私はだいたい4Eか5Eの靴を履いています(昔は3Eだったのですが、
甲がかなり高い上に最近は外反母趾がひどく、さらに太るわむくむわ、あれやこれやで3Eは無理になりました)。
ただ、ここ5~6年の間にかなりかなり体重が減って、スカートやズボンに関しては、以前なら「ちょっときついかも」と
なっていたサイズのものが普通にはけちゃうんです。で、もしや靴も、と思ったのが間違いのもとでした。
靴の問題は別でしたねえ。(^^;)
「黒い靴がないからステージは無理」だの「黒い靴がないから喪服が着られないんで、誰も死ぬなよ」だの、
長年言ってきた私ですが、さすがになんとかしないといけません。あと残っている「楽に履ける靴」は赤色で、
しかもなんだかちょっとおばさんくさい赤なので、あまり仕事に履いていきたくないし、当然冠婚葬祭やステージに
向く靴ではないんです。もう1足、同じデザインの黒があったはずなんですが、母が勝手にどこかにしまい込んでしまったのか、
探せど探せど出てきません。ε=( ̄。 ̄)
まあ、今は脚を治すほうが先ですけどね。
ドーナツはいまいちでしたか。羊羹がおいしいといいですね♪
芋ようかんも予想どおり期待はずれでした(--;
昔は地元のデパ地下に舟和が入ってたんだけどなぁ。
スーパーで買えた芋ようかんも、前はもう少し美味しいのが
あったんだけど…。
飢餓感が募るばかりです。
No.461N.S.bowler1月26日 01:18
★N.S.bowler さん
なんだか私まで「おいしい芋ようかんが食べたい」という気持ちになってきました。
今、いろんなものが材料費の高騰を受けて小さくなったり、某メーカーのチョコなんて目も当てられない状態
(まずい…)になってますが、まさか芋ようかんも…? ちゃんとしたところのは今もおいしいんだ、と
信じたいですね。
今日(って寝るよりずっと前ですが)は「おいしくないマーガリン」に遭遇して、弟と「これはひどい」と
騒いでました。買ってしまったから使わざるを得ませんが、パンに塗って食べるのはパンがかわいそう。
なんだかんだ言っても、おいしいものを食べられることが続いてきたこの数年。母は戦時中の話を始めるし、
もうなんだか気持ちまで凹んでしまいます。
どこかに芋ようかん売ってないかなあ?と思ったりしますが、今我が家のまわりにはそもそもお店があまりなくて、
仕事で行く先も近くにいいものを売っているところではなかったりして、脚がもっとまともになって歩き回れるように
ならないことには芋ようかんには出会えない、と気づきました。
N.S.bowler さんがどこかでおいしい芋ようかんに遭遇できますように。(‐人‐) いのり
舟和の芋ようかんは、地元デパ地下の銘店コーナーに土曜限定で販売されていることがわかりました。
土曜は通常外出しないのですが、月に一度、ボウリングに出かけるので
その時にチェックしようと思います。
でも、銘店コーナーには冷蔵ケースがなかったような気が…。
それに、出かけるのは夕方なので、それまで残っているかどうか。
ダメだったら、3月に東京に出なければならない用事があるので
その時に東京駅構内に数カ所ある売店で買えると思います。
地元デパ地下で売られているのは芋ようかんだけみたいですが、
どうせなら、あんこ玉も食べたいです(^^)
ドーナツは、どうしてもおいしい1〜3個売りのケーキドーナツが見つからなかったら、
不二家の5個入を購入しようと思っています。
週末の食機会を全部充てれば消費できるでしょう。
反動でしばらくは食べたくなくなるかもしれませんが(^^;
一人暮らしになってから、大きなもの、大量なものを買うことがなくなったので
それ以外でも食べたくなるものはあります。
ユーハイムのフランクフルタークランツ(いまはユーハイムクランツ)は
デパ地下でいつ見ても完売してるので、予約して購入しました。
トップスのチョコレートケーキも久しく食べていないのでそのうちチャレンジしたいです。
これも地元では売り切れていることが多いです。
本命の赤坂しろたえのレアチーズケーキはカットされたものありますが、
そもそも赤坂まで行く機会がないので難しいです。
若い頃によく食べていたものが食べたいというのは、
この先、もう長くないからかなぁ。
No.463N.S.bowler1月31日 19:51
★N.S.bowler さん
そうか、一人暮らしってそういうところが不便ですね。
トップスのチョコレートケーキ! 私も欲しくなってきましたが、誰か誘って一緒に食べないといけないかも。(笑)
それにしても、東京ならまだいろいろありそうですが、地元のデパ地下だと制限されちゃいますね。
赤坂…私も行く機会ないですねえ。でも覚えておきます。φ(..)メモメモ
前に読んだ本だったか何かに、人間、歳をとると「疲れたときには甘いもの」が正解ではなくなるんだ、と
ありましたが、やっぱりそんなことはないような気がします。(そもそも、だったらどうしておじいさんとかは
ようかんなどの甘いものが好きなんでしょうか。若い頃からの習慣もあるかもしれませんが、それだけでは
ないように思います。)
最近、寒いのにシャトレーゼのチョコバッキーやその仲間を結構弟が欲しがり、一緒に食べたりしているのですが、
あれは何度食べてもおいしいです。母にあきれられるのですが、そう言いつつ母も一緒に食べていたり…。(笑)
そういえば、お菓子のホームラン王とかいうやつ。ナボナでしたっけ?あれを売ってる店をシャトレーゼが買ったので、
両方のおいしいものを売ってる店が増えたらしいんです。和洋両方。なかなかナイスですよね。
いつまでもおいしいものがおいしく食べられるように、長生きしましょうね、お互い♪(^_-)-☆
写真は去年シャトレーゼで買った柏餅です。
お正月3が日が過ぎたら書こうと思っていたのですが、
「奥様からお手紙(というか年賀状なのですが)をいただいた」のは、
だぼくんの奥様。あれ?知らない人だ、でも私宛だ…と住所を見て愕然。
だぼくんは2年前に亡くなられていたのです。
ここ2~3年、年賀状はかなりさぼっていて、HPに遊びにいくというのも限られた相手のところしか
行っていませんでした。それで、知らなかったのです。大変失礼しました。
だぼくんとは「まあちん」の掲示板で知り合ったようなかすかな記憶があります。
一度、私が彼のところのキリ番を踏んで、カウプレでコーヒーをいただいたことがあります。
私のHPにはその手の「いただきもの」の写真がいくつも出ていますが、そのときのコーヒーも出ています。
なあんとなくいい感じの方で、会話をしているとホッとするので、以前はときどきお邪魔しておりました。
海外旅行をされるときに相談をされたり、いい交流をずっとしていたんですよね。
少し遠いので、なかなかお会いできないけれど、いつかは会ってみたい人のひとりでした。
結局、会うことはかなわないままこんなことになってしまいました。
とても残念。
だぼくん、もともとお店をやっておられたはず。どうやら奥様がそのあとを継いでおられるようです。
だぼくんは天国でもコーヒーを淹れたり飲んだりしておられるかしら。
そんなことを思ったりしました。
会いたい人にはさっさと会っておかないとだめだな、と、あらためて思いました。
今は脚の不具合であちこち行けないけれど、頑張って治して、あの人ともこの人とも…
ネット仲間はだいぶ減ってしまったはずなのに、会いたい人が結構たくさんいます。
それは幸せなことなんでしょうね。