☆夏季大会
大会前に優勝候補として春ベスト4、実力校3校、有力校5校を挙げたが、潰し合いもあり、その中からベスト4と実力校2校、有力校1校、その他1校が準々決勝進出となった。
さて、準々決勝の見どころだが、
19日の青森山田(春優勝)対弘前南戦は山田優勢、
八学光星(春準優勝)対木造校(有力校)戦は木造校エース攻略がポイントとなるが、総合力で光星やや優勢とみる。
20日の工大一校(実力校)対弘前聖愛(春ベスト4)は双方打線好調で、好投手を擁し、投手の起用がポイントとなる。
予想は見当つかず。
青森北校(春三位)対東奥義塾(実力校)は双方好投手を擁し、打線も好調、予想は見当つかず。