春季リーグ戦で小田島投手(青森中央大学)の活躍を
お伝えしたが、八戸大学へ進んだ織笠も捕手として
Aチームに帯同し、新人戦ではマスクを被り活躍中です。
高校時代は3年から打撃を活かし外野へ転向したが、
大学では再び捕手に挑戦。
強肩で打撃も良く、今後大いに期待したい。
動画制作者は県外の方でしょうね。
しっかり調査しているようです。
皆さんの思いに当てはまるかどうか分からないが、
暇つぶしにどうぞ。
来春センバツから飛ばないバットの使用が始まる。
現在、1、2年生対象に練習で使用している高校は、
飛距離が5m違い、距離感も掴めないと云う。
慣れるまでには時間がかかりそうだ。
来年から野球がどう変わるのか注目していきたい。
◎来春の選抜から東北、東海が増枠へ(2から3へ)
▽一般選考の地区別出場校数
北海道1
東北 3(2から3)
関東(4)・東京(1)6
東海 3(2から3)
北信越2
近畿 6
中国 2
四国 2
九州 4
▽特別枠
21世紀枠2
神宮大会枠1
No324より続く
「投打にバランス取れたチーム」
打ち勝つ光星野球が好きで光星を応援するようになったが、
二人の登場で野球の見方が変わってきた。
スリリングな投手戦もなかなか見応えあって良いものだ。
試合の流れも投打にバランスの取れたチームは安定感があり、
強い。
夏季大会は打倒光星に燃えるチームが対策を巡らし練習を
積んでいることと思う。
中でも左腕コンビについては、各種情報誌等で詳細が
伝わるようになり、研究されていることだろう。
油断なく、春以上の強さで困難を乗り越え甲子園出場を
勝ち取って欲しい。
怪我には注意!
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