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「夏の展望」

☆追加で下記チームを挙げたが、どのブロックに入るかが焦点となる。
(第二グループ)・・・注目校
☆工大二校は投打に纏まりがあり、地区予選で光星を破り自信を深めている。
☆聖ウルスラは打力のチームだが投手陣も悪くない。守備力次第で面白い存在だ。
☆八戸西校は打線に力強さがあり、侮れない。
☆木造は好投手を擁し、初戦では避けたいチームだ。
☆弘前工業は青森北高戦で1点を争う接戦を展開しており、気が抜けけない。
                                    3頁

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月19日 05:21)

「夏の展望」

☆追加で下記チームを挙げたが、どのブロックに入るかが焦点となる。
(第一グループ)・・・実力校
☆工大一校は春季大会で光星に2-3で惜敗、好投手上小路を擁し、攻撃力を高めて優勝戦線に躍り出る。
☆弘前東は打撃に破壊力があり、投手力と噛みあった時は怖い存在だ。
☆東奥義塾は春季大会で山田に2-4と惜敗しており、注目のチームだ。
                                            2頁

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月18日 04:58)

☆光星OB

6/17
東京ガス5-4JR東日本
馬場 2打数1安打2打点1本塁打
洗平はベンチ入りしてません

三菱重工2-3日本製鉄
北條 4打数2安打1打点

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「夏の展望」

先日、某紙に夏の予想が載った。
春の大会中心に過去の成績等を参考にコンパクトに纏めたものだが、コメントにふむふむと頷きながら自分の意見も付け加えてみた。

≪山田を頂点とするピラミッド型を形成?!≫
☆青森山田は有力な打線と投手陣を擁し、頭一つ抜ける。
☆光星は春季地区予選、県大会で「光星らしさ」に欠けると囁かれたが、東北大会では見事な戦いぶりで準優勝を勝ち取り評価を上げた。
☆弘前聖愛は左腕芹川の安定感が注目される。攻撃力次第で評価は一段と高まる。
☆公立の雄、青森北は攻守に纏まり、東北大会でもチーム力の高さを証明した。

この4校はAブロック山田、Bブロック聖愛、Cブロック青森北、Dブロック光星に分けられると思う?
                                            1頁

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月17日 08:22)

「決勝戦」

☆仙台育英強し!
昨日まで好調だった打線は沈黙、投手陣も育英打線を抑えることができなかった。
☆新星誕生
2022年夏の終わり、光星は甲子園優勝を果たし凱旋した仙台育英新チームと練習試合で対戦し、壮烈な打撃戦を展開した。
その時の投手陣の中心が後のエースとなり、活躍する1年の洗平、岡本だった。
2人は仙台育英に何度か叩かれながら成長し、翌年の春季東北大会決勝戦で仙台育英を見事破り優勝の原動力となる。
今日の北口、及川も洗平、岡本の辿った道を歩んでいるに過ぎず、貴重な体験を得て光星復活の柱となってくれることだろう!
☆打線復活の兆し
打線についても地区予選、県大会で光星らしさが見られず「今年の光星は?」とファンを心配させたが、今大会では鬱憤を晴らすかのような見事な攻撃を展開してくれた。
代打陣の一人は2打数2安打、県大会でも3打数2安打と大事な場面で見事な打撃を見せてくれたし、今回ベンチ入りしていないがロングヒッターや打撃の良い2,3年生が控えており、選手間の競争が進めばまだまだ打線向上は図られるとみている。
☆八学光星復活へ
従って、決勝戦は完敗したものの、成長途上にある光星にとっては何の心配もないことだ。
むしろ夏に向けて投打の戦力が整いつつあることの方が楽しみであり、この先大いに期待したい。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月14日 20:14)
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