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スレッドNo.1332

アニメ「16bitセンセーション ANOTHER LAYER」

「16bitセンセーション ANOTHER LAYER」
第13話(最終回)「わたしの大切なもの」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61119400.html

>冬夜に言い放った際には、それこそ自分がタイムリープしてきた存在であることを明かしても構わなかったかと思えそうでした。
そうですね。冬夜はずいぶん遠くに来てしまいましたけれど、コノハの方は一番熱かった頃の冬夜と少し前まで会っていたので、冬夜もそのことを知ったならずい分心が動かされたのでは。

宇宙人(?)の二人組は、コノハとどこで会っていたものなのか。もしかしてこれからコノハが作るゲームのキャラとかだったのではないか、とも思ったのですが、結局謎のままでした。ゲームの白箱を渡されましたが、コノハがそれを見てしまったら、またタイムパラドックスが起こってしまうだろう、と思ってしまいました。他所のドラえもんでもそんなことがありましたので。
https://note.com/shatoru0619/n/nb122a76eba6d

実際には、二人組が見たのは言語化も映像化もされていない想像力そのものだったもののよほど素晴らしいものだったようで。

そして、実際のゲーム製作はやはりアルコールソフトの面々が勢ぞろいでしたが、ここはちょっと急ぎ足でもうゲーム作りそのものまで描写がいかないのは少し残念でした。
とにかく、世界の改変は上手くいったようで、世界中を席巻したアルコールソフトの実力の凄さが伺えます。元の世界の会社は存在せず、そこのスタッフたちがどうなったか少し気になりますが、コノハと守が活動を開始したなら、集まってきてくれると良いのですが。そして冬夜も「お姉様」のことを覚えていて馳せ参じてくれるのかどうか。

ですが結局、タイムリープの元になった中古ソフト屋はなんだったのだろう?

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月02日 12:43)

「16bitセンセーション ANOTHER LAYER」
第13話(最終回)「わたしの大切なもの」

>そして、実際のゲーム製作はやはりアルコールソフトの面々が勢ぞろいでしたが、ここはちょっと急ぎ足でもうゲーム作りそのものまで描写がいかないのは少し残念でした。
>ですが結局、タイムリープの元になった中古ソフト屋はなんだったのだろう?
こういったあたり、尺の都合があったとはいえ詰め込めずぎの印象を感じたとともに、見たかった謎も多かったので全てを見る事が出来なかったのが残念に思えたでしょうか。

>そうですね。冬夜はずいぶん遠くに来てしまいましたけれど、コノハの方は一番熱かった頃の冬夜と少し前まで会っていたので、冬夜もそのことを知ったならずい分心が動かされたのでは。
個人的には、この冬夜とのやり取りや別れが一番刺さったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/5/855aac99.jpg
コノハが望んだ世界の秋葉原で守と出会う事ができたように、冬夜とも出会えるものと願いたいものです。

>他所のドラえもんでもそんなことがありましたので。
ご紹介ありがとうございます。
このライオン仮面のエピソードは私も覚えてますが、ドラえもんなので笑えそうなエピソードに仕上がってますけど、シリアスに描こうとするなら、この作品並のタイムパラドックスのややこしさが付きまとうことになるんでしょうね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月04日 10:57)

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