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スレッドNo.1344

新番組2「佐々木とピーちゃん」

「佐々木とピーちゃん」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#21
第1話「現代と異世界」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61140024.html
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61140038.html

現代日本では一介の39歳サラリーマンが異世界から転生してきた文鳥と出会う話。
第1話はスペシャル枠のようで2話分の分量で、あにこ便の感想も前半後半に分かれてました。
佐々木がペットショップで出会った文鳥をピーちゃんと名付けて買い始めた所、異世界からの転生した存在と知り、ピーちゃんから魔法を授かり異世界に自由に行き来できるようになりましたが。
現代日本の品物を持ち込んで商売したり、リストラされた料理人を出会って飲食店を開かせるなど他所のミツハを感じさせそうで。
ミツハの世界観ならそれぞれの十分1話分のエピソードに相当しそうな所をかなりナレーションメインで流すような展開に不満も感じそうでしたが、むしろこれらは導入部だったのか、現代日本で異能力対策の国家機関に出会い、佐々木の魔法も異能力にみなされ国家機関に所属するはめに。
異世界との行き来と国家機関での公務員しての働きの両立が両輪の作品になりそうで。かつ隣の不遇そうな女子高生に多分一方的にだけど好かれてそうなので歳の差ラブコメの要素も少しはあるのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月07日 08:15)

「佐々木とピーちゃん」
第1話「現代と異世界」

ノーマークの作品でしたが、面白いですね。ご紹介ありがとうございます。
最初はちょっと疲れたサラリーマンと鳥との出会いから、仙狐さんのような話かと思ったりしました。
佐々木については、他所のファミレスの店長に似ているとも感じましたし中々に好感でした。
https://www.koiame-anime.com/character-kondo.html

>ミツハの世界観ならそれぞれの十分1話分のエピソードに相当しそうな所をかなりナレーションメインで流すような展開に不満も感じそうでしたが、むしろこれらは導入部だったのか、現代日本で異能力対策の国家機関に出会い、佐々木の魔法も異能力にみなされ国家機関に所属するはめに。
わたしもミツハのことを思い浮かべました。そして話がどんどん順調に進んでいくのはストレスフリーで良いな、と思っていましたが、そのうちこれはそういう定番の話というより、ここから問題が起こったりするのかと思いましたが。まさか現代日本の異能力者やら国家機関やらと関わり合いになろうとは。星崎という女性の猪突猛進ぶりにはちょっと引きました…。そのうち勝手に突っ走って、今回みたいにまた佐々木に助けられる展開でしょうか。

>異世界との行き来と国家機関での公務員しての働きの両立が両輪の作品になりそうで。
下手をすると、日本と異世界、二足のわらじで話が分裂しないかと思い、過去のSF小説を連想しました。
『銀河パトロール報告』(横田順彌・作)
(引用)
── 『銀河パトロール報告』はいかがですか?
横田 これもくだらないんです。ハチャハチャの作品で、二種類の小説がそれぞれひとつ置きに入っています。主人公は同じなんですが、ひとつのほうでは私立探偵、もうひとつでは銀河パトロール隊員なんです(笑)。
http://riveroffice.web.fc2.com/pages/chosakunoomoide5.html
まあ佐々木の方は、実際は両者がだんだん絡んでくるのかと思いますけれど。もしかすると星崎さんも異世界に来ることになるとか。

>かつ隣の不遇そうな女子高生に多分一方的にだけど好かれてそうなので歳の差ラブコメの要素も少しはあるのか。
こちらの方はどうなることか、それも楽しみです。他所のサラリーマンが女子高生と絡む話を連想しました。
「黒ギャルさんが来る!」
https://booklive.jp/product/index/title_id/20030575/vol_no/001
「月曜日のたわわ」
https://booklive.jp/product/index/title_id/930803/vol_no/001

もっとも、家庭に問題がありそうで気の毒な女の子ということで、他所の髭を剃るサラリーマンに拾われた女子高生を連想したら、けっこうヤバい子っぽいので、不穏というか面白そうというか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/3/e39bb98a.jpg

あと、主人公が異世界で双眼鏡を売り込んでいましたが、これは戦場での索敵にも役立ちそうで、領主が注目するのも無理も無いでしょうか。他所のなろう小説(コミカライズあり)では、主人公(王配で元日本人)が、異国の王女にうっかりレンズの有用性を教えてしまったため、後で妻である女王に謝る、といったシーンがありました。
『理想のヒモ生活』(渡辺恒彦・作)
ttps://ncode.syosetu.com/n3406u/63/ (URLの数が超過したので、hを外しました)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月07日 10:34)

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