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スレッドNo.1527

アニメ「外科医エリーゼ」

「外科医エリーゼ」
第10話「玉響」

>このあたり個人的には、以前取り上げた事のある「風雲児たち」での二宮敬作と楠本イネの間柄を思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。グレアムも二宮のような気持ちで師匠として指導していけると良いですね。

>ユリエンの立場だと、昔の悪ガキ風とは違うらしいエリーゼの変化が印象的なのは当然でしょうけど、ユリエン寄りに見ても医学書に目を通してみるなど相当できた人柄にだなというか。
あれだけ一方的に攻撃してきた相手ですからね。態度を変えたからと言ってそうそう感情がついて行かない場合もあるかと思いますが、ユリエンはよほどエリーゼを認めてくれたものでしょうか。

>日本史的に言えば、真田昌幸は家康の事が大嫌いで西軍についても、息子の真田信幸は徳川家と仲が良かったおかげで話し合いに席に着くことができて命を助ける事が出来たので。
ご紹介ありがとうございます。信幸が会いに行くのも勇気が要ったでしょうけれど、岳父とはいえ捨て身で庇ってくれた本多忠勝もすごいでしょうか。もしエリーゼがチャイルド家と本当に関係が悪化したときもユリエンと友達であれば心強いことかと。

このアニメはコミック版とかなり展開が違っていますけれど、今回は特にそうだったでしょうか。原作小説のことは知りませんが。
このところ、画像コメントなどでよく「コナン」に例えられることが多い本作です。主人公のいくところに事件が起こるということで。今回はラブストーリーメインかと思ったら劇場で突然の火事で救助活動となりました。それならいっそもう少し医療活動をするところが見たかったでしょうか。避難誘導に時間をかけていましたけれど。
他所のアルノルト皇太子も婚約者のことで内心やきもきすることが多いみたいですが、こちらのリンデン皇太子は普段会うこともままならず、なおのこと婚約者のことで気もそぞろで、仕事熱心な奥さんに置いていかれている夫のような立ち位置に見えます。今回は元の姿ならかなりアピールできるところでしたが、ロンの姿では…。早くエリーゼに認めてもらえる機会が来ると良いですが、残り2回くらいで見せ場ができるのかどうか。

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「外科医エリーゼ」
第10話「玉響」

>今回は元の姿ならかなりアピールできるところでしたが、ロンの姿では…。
エリーゼもかなりグラつきかけてきたようですが、あくまでも「ロン」に対して…。
このあたり、意中の相手が変身後の自分に夢中になる変身もの作品の王道をいくようなものでしょうか。

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