アニメ(「ようこそ実力至上主義の教室へ」)
「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第11話「自分自身を御せない者は、いつまでも奴隷のままだ。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59719950.html
龍園と高円寺の対決は面白かったですが、後半はなんだかバイオレンス系の漫画ではよくありそうなありきたり感しか感じませんでした。
といっても'70年代の↓この作品を連想しただけですが。メインヒロインでもないキャラが主人公を誘い出すためにひどい目に遭うとか。
「愛と誠9巻 Part1~可愛そうなアリス(泣)~」
http://blog.livedoor.jp/shotgun69-loop/archives/26148322.html
「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第11話「自分自身を御せない者は、いつまでも奴隷のままだ。」
>龍園と高円寺の対決は面白かったですが
私もこのやり取りはかなり盛り上がれたでしょうか。
ギャラリーとしてAクラスも加わった上での、Cクラスのトップと自分のクラスも含めて我関せずな姿勢で生きる誰もが認める実力者との一触即発なやり取りは。
そして、この作品はこういうのでいいんだよと言いたくもなりますが、後の展開がかなり不快感を伴っただけに…。
>メインヒロインでもないキャラが主人公を誘い出すためにひどい目に遭うとか。
たぶん、何らかの形で綾小路の手が入って治まることになるとは思いますが、たぶん…。
ただ、そもそもこのような展開にならないよう綾小路には事前の手を打ってほしく思えました、のんきにカラオケに興じる以前に。