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スレッドNo.165

アニメ(「組長娘と世話係」)

「組長娘と世話係」 
第11話「花火と約束と」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6405/582566

霧島を取り巻く優しい世界の話だったでしょうか。
前回霧島を暴走させるためのトリガーとして八重花が巻き添えを食った形でしたが、八重花本人はもとより組長も全然世話係から外す気は無くて。それにしては家出を許す組長はやはり脇が甘い感じがしますが。見ているこちらとしては線香花火の残りはまた今度、とか八重花の部屋を覗いてそっ閉じするとか、霧島の行く末にヤバいフラグが感じられて仕方がありませんでした。
しかし危ないところで持ちこたえて、偶然なのかどうか今は一般市民の葵と会えて、捨てるべきでない一番大事なモノを思い出させてもらうまであって。
そして霧島に抱きつく八重花は実にメインヒロインのポジだったでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Fcs3tH-aUAEJDJx.jpg:large

「よう実」の感想で「愛と誠」を連想したもので、今回も続けて↓あの作品のラストみたいにならないか、心配でしたが、
「愛と誠10巻~大団円なのか~」
http://blog.livedoor.jp/shotgun69-loop/archives/26512863.html
無事治まって良かったです。

それはそうと組長はちゃんと真白に落とし前をつけさせられるのかどうか。

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「組長娘と世話係」 
第11話「花火と約束と」

>それにしては家出を許す組長はやはり脇が甘い感じがしますが。
霧島が戻ってくると確信してのことではあるでしょうが…、それでも、かなり釈然としないものは感じたでしょうか。

>それはそうと組長はちゃんと真白に落とし前をつけさせられるのかどうか。
霧島が妄想の中で真白に銃を向けてますが、それを本来組長がやるべきことと思えました。
もちろん、銃を向けるとかいう意味としてではなくて。

あと、思い切り皮肉を込めて言えば、霧島が若頭と呼ばれるのを聞いてあらためて驚きました、というか呆れました。
若頭というと組のNo.2とか次期組長候補とかいう印象なので。
霧島を見ていると、組に入って2,3年程度のはねかえりがお嬢の世話係を命じられて、お嬢との付き合いを通して多少は人として円熟していった、くらいに見えそうなので。

そして、今更ですが作品として日常物か極道物かはっきりさせてほしいとも。
武闘派の極道がまるっきり不似合いそうな幼女の世話係を務めるそのギャップを描くという考え方が面白いのは間違いないですから、日常物として描くなら荒事は程々にしてほしいと。

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