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スレッドNo.1870

アニメ「僕の妻は感情がない」

「僕の妻は感情がない」
第5話「妻の口づけがパワフルです」
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1721905602

>ラブコメ色丸出しなサブタイトルでしたが、スーパーミーナとそのご主人様という新たな友との出会いの面の方が大きかったでしょうか。
新たなアンドロイドとご主人様ペアが出てきたことは、ミーナとタクマの比較対象として面白いですし、世界観も広がってより楽しめるようになったでしょうか。
今回もスーパーミーナが登場して、ミーナとの友人関係も面白く見られました。普段からコミュニケーションができているようで、もはや会話の量はタクマをはるかに凌いでいるようで、タクマにしたらかなり複雑なことかと。
それにしても、主人が別々のミーナ同士で絶えず更新ができるというのは、情報セキュリティー的にはそうとうアブなそうですが。主人が更新をブロックする仕組みとか無いと、全部筒抜けになることでしょうか。そして、スーパーミーナのスペックの高さを見ると、軍事用に転用されたら相当厄介そうに思います。

ミーナもかなり感情が高まってきたのでしょうか、さかんにタクマとのスキンシップを求めてきて、微笑ましくもありますが、人間だとまずしないような無茶な距離の詰め方をするあたり、やはりまだまだ人間とのギャップは多そう。
https://img2.animatetimes.com/2024/07/3929e764d4fe9b1fdcebd7e67daaa9f766a23a7751b5b1_87078970_4538b29eb6351263aa7805978a6f531d94817b5f.jpg

誕生日のサプライズにしても、頭が転がっているとか、第1話でタクマが夢に見たかぶと煮並みに恐いでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/07/03/lRJRuadFiDREqkl.jpg

そして、スーパーミーナというかリヒトからのプレゼントということで、カタログを渡されました。高級車並みの値段のスーパーミーナも、タクマが望むなら買ってくれるみたいですが、まあお小遣いで家屋1棟建てられるくらいの大富豪なら、まあそれもありでしょうか。子供の頃からそういう金銭感覚で大丈夫かと(もし三嶋瞳のように自分で稼いでいるのなら、まだしもですが)。
そしてミーナが選んだのは次週にあるメンテなのでしょうか。それにグレードアップが含まれているとか?今のミーナに十分満足しているタクマにとっては、複雑な気分でしょうけれど、ミーナにしたらタクマに歓んでもらいたい一心なのかも。
それも最初のキスのことを気に病んでいたものかと思うと、健気さを感じますけれど。

一方のスーパーミーナとリヒトの方は何とも甘々な感じのオネショタになってきたかと。こちらはこちらでサブストーリーとして行く末を楽しみたいです。

>言ってみれば潜在能力は相当高いはずだけど、新人というか…。
リヒトの方もスーパーミーナのことが心配でこっそりついてきてと。前回タクマのミーナのアドバイスから、自分がスーパーミーナを育てるという気負いもあることでしょうか。なかなか人間同士では無さそうな面白い関係になっているでしょうか。
https://img2.animatetimes.com/2024/07/1471ddc7786c4180ac28a54c165b42c666a23b6cca2ff6_14386525_bf73252c4776a9fa6f76f0bfeb3a544e977091d6.jpg

初めの方で、テレビに240歳の老人が出てきましたが、医学が発達したけっこう未来の話なのでしょうか、この作品。前回も、海外ではロボット婚がさかんだとスーパーミーナも言っていましたし。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年07月28日 10:00)

「僕の妻は感情がない」
第5話「妻の口づけがパワフルです」

タクマは37度5分の熱でお休みと。コロナ禍以前なら出勤を強いられていた微熱かもしれませんが、現代ではコロナ禍以後とはいえある程度の高熱だと入館を拒否される施設もまだそこそこあってむしろ仕事に支障をきたす事もありますから、微熱でも気軽に休める時代になったものだなと。

>ミーナもかなり感情が高まってきたのでしょうか、さかんにタクマとのスキンシップを求めてきて、微笑ましくもありますが、人間だとまずしないような無茶な距離の詰め方をするあたり、やはりまだまだ人間とのギャップは多そう。
体調を診る口実かどうか、ここぞとばかりとの姿勢で頬やら腰やら、ひいてはヘッドバッドやベアハッグと大差ないくらいのキスやらハグやら…。
後の、夫婦の財産は半分ずつということでカタログを真っ二つにして「本物の妻でない私には権利がありませんか?」と言い放つあたりなど、要所要所でグイグイくる子でしょうか。

「デリケートな粘膜で接触することで親密さを表現するコミュニケーション」というあたりは、ミーナにしてはかなり上手く理論化できた方でしょうか。
なお、高性能センサーの備わる手にキスしたことで「あっ!」となったのが、スーパーミーナの来客のおかげで話の腰が折れる形になりましたが、その続きを見たかった所で。

(追記)
画像BBSに投稿されてました小杉あかりとスーパーミーナの双方拝見しました。
いずれも実に雰囲気が出ているでしょうか、特に海底を歩くスーパーミーナなどまさにそのままで。
ちなみに、時々自分でミーナの画像の製作を試みてますが、どうにも中々上手くいきませんが。

(追記)その2
>初めの方で、テレビに240歳の老人が出てきましたが、医学が発達したけっこう未来の話なのでしょうか、この作品。
他所の津軽のじいさまのように黄金のリンゴを食したわけでもないでしょうけど。
もっとも正蔵さんは、体は若返っても寿命まで長くなったわけではありませんが。
もしも本当に240歳超えレベルの寿命が可能となった世界であるなら、少子高齢化の度合いなど現代どころの話ではなさそうですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年07月28日 23:17)

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