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スレッドNo.1985

アニメ「【推しの子】第2期」

「【推しの子】第2期」
第21話「カイホウ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61794515.html (あにこ便に変更しました)

アクアが探し求めていた父親=犯人は既に心中した後…、というのは、「そんなわけないだろう」という感想しか出てきませんが。まあ、それは視聴者視点なわけで。むしろこの心中すら、犯人が仕組んだ目くらましではないかと疑いたくなるでしょうか。
こういう偽装は、恐らく漫画・アニメに前例がたくさんあることでしょうけれど、自分が連想したのは古典的なところで、初代ルパンの小説「白鳥の首のエディス」でした。
「白鳥の首のエディス」解説
https://www2s.biglobe.ne.jp/tetuya/lupin/edith.html
「探偵小説アルセーヌ・ルパン」(タイトルが違っていますが、「白鳥の首のエディス」です。冒頭にあるはずのルパンと「私」の会話が省略されていますが)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001121/files/42809_15955.html

アクアは憑き物が落ちた感じで傍目にも変わって見えているようですが、まだ疑念がわずかに残っているので、まあいずれ何かのきっかけで火が着くことでしょうか。
それはそうと、芸能界に何としても食い込む、という執念が抜けてしまって、残りの舞台は大丈夫かと気懸りでしたが、そちらは無事に千秋楽を迎えられたようで、何よりでした。

久しぶりにルビーのターンとなって、Vtuberとしてはかなり上位に来てるようですが、アイドルとしてはまだスタートライン。
大物ミュージシャンに依頼した作曲が滞っているのを見ていると、「岐阜にいるカルト教団の指導者に相談してみては?」と言いたくなりましたが、こちらはルビーの送ったメッセージ映像であっさり解決。えらく肩透かしで、なんでこのエピソードを挟んだのか?とちょっと不思議な気分でした。
まあ、ミヤコさんが予想したような、事務所自体が舐められていて後回しにされている、とかでなくて良かったですが。

アクアも宮崎に行くことになりましたが、最後に出てきた少女が、アクアの犯人探しに新たな示唆を与えるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年09月14日 12:05)

「【推しの子】第2期」
第21話「カイホウ」

>アクアが探し求めていた父親=犯人は既に心中した後…、というのは、「そんなわけないだろう」という感想しか出てきませんが。
ま、まあ、アイの最期の黒幕が実父であった、という前提自体が間違いであったという可能性は十分ありうることでしょうか。

>久しぶりにルビーのターンとなって、Vtuberとしてはかなり上位に来てるようですが、アイドルとしてはまだスタートライン。
MEMちょによりユーチューバーに関する講釈がなされたので、ふと思って自分の、チャンネル登録とはいかないまでもそこそこ定期的に視聴するいくつかのチャンネルの登録者数を調べてみたのですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/3/93d1fe70.jpg
知名度とか何も考えずに何げに視聴しているチャンネルが意外と6ケタに達していたり、個人的には結構知名度のある人物のつもりでいたチャンネルが、5ケタにかろうじて達する程度だったりとか。
ちなみに、しばしば取り上げていただいている握手の鬼さんの登録者数が15.8万人とのことでした。

ちなみに、アクアが姫川から有馬と黒川をたぶらかしていると言われる二人を比べると、何か好みは思い切り分かれそうな。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/0/405868ca.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/2/424f5724.jpg
とはいえ、かなも子役時代の貯金におぼれるだけでなく、その歳で運用もしっかり行っているとかいうあたり、金は使うべき所に使うけど稼ごうとするときはしっかり稼ぐ、締める所は締めるという金にはきっちりしたタイプかもしれませんが。

>大物ミュージシャンに依頼した作曲が滞っているのを見ていると、「岐阜にいるカルト教団の指導者に相談してみては?」と言いたくなりましたが
皆神望愛なら思いっきりふっかけそうでしょうか…。
あるいはリヴィアには弱い望愛なので、まずはリヴィアに情をからめて窮状を訴えて、リヴィアを通じて頼んだりするのが効果的かも。

>こちらはルビーの送ったメッセージ映像であっさり解決。
『作品を届ける相手の顔を見るだけで 誰に届ければ良いのか分かるだけで』と、それはその通りなのかもしれませんが、大した実績もなければかなやMEMちょのように突出した特技も無い、まだまだひよっこのルビーにもかかわらずクリエイター魂に火がついたのは、アイドルとして大いに伸びそうな魅力を感じたのでしょうか、ヒムラさんは。

そして、前世の初恋の人に思いをはせてもいたルビーですが、果たしてその先生が現在どうしているか知る日はやって来るのかどうか…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/4/243c40b5.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

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