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スレッドNo.2016

アニメ「2.5次元の誘惑」

「2.5次元の誘惑」
第13話「友達できるかな」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61831999.html

>あのスマホでのやり取りを見ると、美花莉がコスプレをしたくても、事務所が許可してくれない、とかでしょうかね。
2クール目に入りOPも変わりましたが、新OPでの美花莉を見ていると、これからも自分がコスプレを行う事ができるかどうかの問題について思い悩んでいくのかどうか。

>また競争に拘って「ぐぬぬ」している人が出てきましたが、正宗もコスプレは勝負じゃないと思っているのに、カメラおじさんとこのサブキャラのせいで、またバトル的展開になるのでしょうかね。
753♡のようなコスプレは勝負のようなタイプと思いきや、「わたモテ」や「ぼっち・ざ・ろっく!」を思わせるような超コミュ症な子でした。
リリサや、また先生なまゆらやら753♡やらと仲良くしてそうな姿を見て、お友達になりたいと思いながらも空回りする姿はコミュ障キャラのお約束でしょうけど、その極端な姿は痛々しくもあるでしょうか。

>勝負するにしても、あまりギスギスしないでほしいですけれど。
登場時ギスギス感丸出しな753♡でしたが、そしてリリサとの出会いであらためて初心に返ったように見えましたが、コスプレは勝負な姿勢の根本は変わらないようで。そして、思い切り自分に言い訳しまくっている様子が苦笑しそうにもなります。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/f/4f259454.jpg
その姿勢を先生は『‪迷いを断ち切ったうえで‬‬‪私が一番かわいいを‬‪求道していくスタイル…‪今の753♡が最強かもしれん‬‬』とコメントしてますが。

リリサはリリサで、派生作品の形でのリリエルコスプレを貫いてと。そんなんだから全教科赤点となるんだろうと言いたくもなりそうな姿勢で…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/9/a96e2da0.jpg

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「2.5次元の誘惑」
第13話「友達できるかな」

>2クール目に入りOPも変わりましたが、新OPでの美花莉を見ていると、これからも自分がコスプレを行う事ができるかどうかの問題について思い悩んでいくのかどうか。
プロのモデルですから素材としては有望、あるいは「満を持して」といったコスプレデビューを果たして、他のレイヤーの脅威となるような隠し玉的存在だったりするのでしょうか。

>753♡のようなコスプレは勝負のようなタイプと思いきや、「わたモテ」や「ぼっち・ざ・ろっく!」を思わせるような超コミュ症な子でした。
まだ9月ですが既に新章に入った感じで、新キャラが増えそうで、その第1号となるノノア(乃愛)、たしかに「わたモテ」や「ぼっち・ざ・ろっく!」のヒロインとよく似ていますね。私はあび子先生を連想しましたが、彼女は友人を求めていません(吉祥寺先生がいるお陰で、そういう欲求が緩和されているのか)から、少し違うでしょうか。

あと、新キャラといえば驚いたのが、こちらのキャラです。
「喜咲アリア」
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1719866808
意図的に、他所の喜多川さんに寄せているんじゃないかと。
「喜多川海夢」
https://bisquedoll-anime.com/character/#1
まあ、典型的なギャルタイプにしたら偶々似た、ということなのかも知れませんけれど、どうしても意識してしまいます。

そして、喜多川さん御用達のユザワヤで、乃愛と遭遇する(互いにすぐ誰か分かるのがすごい。「布バレ」という言葉は初めて聞きました)も、「果たし状」をもらったとの認識に。
乃愛の内心を描いてもらえたので、以後は意識のギャップを楽しく見ていられました。本人たちには悩みどころですけれど。

>リリサはリリサで、派生作品の形でのリリエルコスプレを貫いてと。そんなんだから全教科赤点となるんだろうと言いたくもなりそうな姿勢で…。
1週間で新しいコスを作るとか無茶だろ、と思いましたが、前にも書いたように五条くんなら勉強も並行して真面目にこなすので、1週間では限界まで自分を追い込んでしまうところでしょうか。
でもリリサの場合は、赤点覚悟でコス作りに全力投球するんだろうな…、と思ったら、結局まゆり先生の助力を得ることでクリアと。
単なる顧問では無くて、その道の先達というのは、なんとも頼もしいことでしょうか。

>登場時ギスギス感丸出しな753♡でしたが、そしてリリサとの出会いであらためて初心に返ったように見えましたが、コスプレは勝負な姿勢の根本は変わらないようで。そして、思い切り自分に言い訳しまくっている様子が苦笑しそうにもなります。
753♡ともすっかり友好的になれましたが、753♡の方はまだライバルということですが、リリサをリスペクトしたうえでのことですから、安心して見ていられます。加えて、まゆり先生の後継者扱いになりましたし、さらに思い入れもできたのではないかと。
リリサは「コスプレイヤーは‬‪みんな仲間」という考えで、基本的に敵を作らないタイプだと思いますから、敵対してくる人の方が問題を抱えている、というのがデフォルトになるものかと。

>その姿勢を先生は『‪迷いを断ち切ったうえで‬‬‪私が一番かわいいを‬‪求道していくスタイル…‪今の753♡が最強かもしれん‬‬』とコメントしてますが。
自分アピールへの執念を、見ている者にまで感じさせるところは、MVを撮っているときの有馬かなを思わせました。
『かなちゃんの演技が良くなった理由がわかった。「私を見て」ってずっと叫んでる』
『叫んでる人がいたらつい見ちゃうよね』
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/a/1a2f8fa7.jpg
まあ、プロの表現者というのは、総じてそういうものかも知れませんけれど。

それにしても、乃愛は親に叱られ、部活の仲間になじられながら、よくぞ自分の好きなものを貫き通してきたもので、天晴でしょうか。それだけに、友だちが欲しいという気持ちも切実ですが。
「着せ恋」の作者の福田晋一が、「着せ恋」を描いた動機として、
「コスプレイヤーと話をしていた際、彼氏や夫に辞めるように言われていることを知り、またそうした理由で辞めてしまうコスプレーヤーが多くいることが嫌だった」
「そのため本作では、何か趣味に打ち込んでいる人が読んだときに、趣味を続けることを肯定してくれるような漫画、および登場人物になるよう心がけた」
と言い、喜多川さんのキャラクター設定についても、
「『コスプレイヤーと付き合いたかった』『学生時代こんな女の子と付き合いたかった』と思っていた男の人の夢が叶うようにしています。」
とのこと。
喜多川さん、リリサや乃愛と出会ったら、即行で友達になれるだろうな、と思います。
出版社が違うし、コラボは難しいかもしれませんが、実現したら嬉しいところです。

「その着せ替え人形は恋をする」>「制作背景」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9D%80%E3%81%9B%E6%9B%BF%E3%81%88%E4%BA%BA%E5%BD%A2%E3%81%AF%E6%81%8B%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B#%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%83%8C%E6%99%AF

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年09月29日 11:13)

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