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スレッドNo.2079

アニメ「妻、小学生になる。」

「妻、小学生になる。」
第3話「一歩、ふみだして。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61890394.html (あにこ便に変更しました)

今回も新島家での和気藹々から始まりました。
貴恵さんはすっかり「二足の草鞋」状態になっていますが、これも万理華としての家庭事情も有ってのことでしょうか。それがなければ、もう少し距離を置いて圭介と娘を見守れたかも、と思いますが。
居なくなってもう全く会えないのと、姿は小学生でも生きていてくれるのとでは、夫と娘としても受け取り方が違うでしょうから…、と思うのですが。どうも二人とも、今の状態を完全に固定化しておきたいようで。
花火大会で守屋さんが一緒にいるだけで、状況が不安定に。圭介が小学生を「妻です」と紹介しようとするところは、笑いどころなのかも知れませんけれど、どうにも不安を覚えてしまいます。麻衣は麻衣で、守屋さんに塩対応だし。
圭介、このままだと後8年も経ったら、貴恵さんというか万理華と結婚する気なのでは…。
「結婚届」(仮)を作ってしまいましたし、貴恵さんも喜んでいるので当面はこれで良いでしょうけれど、白石家を含めて円満な決着をつけられるかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月22日 21:48)

「妻、小学生になる。」
第3話「一歩、ふみだして。」

>花火大会で守屋さんが一緒にいるだけで、状況が不安定に。圭介が小学生を「妻です」と紹介しようとするところは、笑いどころなのかも知れませんけれど、どうにも不安を覚えてしまいます。麻衣は麻衣で、守屋さんに塩対応だし。
演出的には笑いを誘いたくなりそうな見せ方かもしれませんでしたが、あらためて圭介さんの気持ちの重さを感じそうな場面に見えそうでした。もちろん世間的にはアレですので自重を求めたくなりますが…。

なお、貼り付けていただいたあにこ便のNo.43やNo.45のコメントでは他所のミーナを熱愛するタクマを引き合いに出してますが。
コメントはタクマのキモさについてのものですが、私にはあらためてタクマと、そしてそれに劣らない圭介さんの気持ちの重さを感じそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

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