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スレッドNo.2086

アニメ「2.5次元の誘惑」

「2.5次元の誘惑」
第17話「仲間になりたい」
https://anitubu.com/archives/post-85080.html (アニつぶに変更しました)

>各所での「沼に落とす」話を見ていると、他所の月島のエルフの機動武士ゴンゲムファーストシリーズ全43話視聴完遂とかいうのは、まだ手ぬるい方なのでしょうか…。
エルダも相当ものですけれど、彼女には布教したりコスプレしたりするエネルギーまでは無さそうで、小糸にとっては幸いだったでしょうか。

>(こちらの世界線でも本放送時は不人気で打ち切りの憂き目に合い、再放送で人気が爆発したのかどうか…)
そう言えば昔は、そういうアニメがたくさんあったかと思いますが、今ではニチアサやゴールデンタイムで放送したらいいのにと思うようなアニメも深夜放送になり、再放送などもあまりなさそうなのは残念でしょうか。
ヤマトだって再放送が無ければ、後のメガヒットは無かったのではないかと思いますけれど…。

>このあたりアリア側でもオタク側(?)でもお互いにたびたびカルチャーギャップがあったのが楽しめたでしょうか。
彼女は彼女で父親の作品には相当思い入れがあり、またアニメのキャラのような友情に熱い生き方を実践してきたようですので、彼女なりの熱意はあるようですが。それならコミケのこととかももっと知っていれば、今頃同人活動も有り得たのかどうか。

彼女の父親は、打ち切られた作品を娘が好きでいるのがかえって辛かったようで、それはそれでプロ作家らしいかも知れませんが。
手塚治虫のように、自作のアニメのW3が視聴率で裏番組(ウルトラQ)に圧倒されて、なおかつ自分の息子までウルトラQを見ていた(夫人がW3にチャンネルを変えようとしても、それを止めさせたとのこと)のに比べれば、まだしもと思うのですが。
https://tezukaosamu.net/jp/mushi/201101/column.html
まあ当事者にとっては、他人と比べて気休めになることでもないのでしょうが。

そしてアリアは父親に作品愛を伝えるためにコスプレに挑むとの決意表明。そのためにも彼女は自分でコスを作ることになり、本作もようやくコス作りそのものにフォーカス。さすがにリリサのように皴まで再現するのは、神業の域じゃないかと思いますけれど。
それが家に帰ったら、既に父は故人となっていたことを知りましたが、ここからどうモチベーションを保っていくのか。作品愛で持ち直せるならそれはそれで良いかと思いますけれど。
今回遂に美花莉が参加することになり、ようやく面子が揃いましたけれど、まずはアリアのメンタルが気になるところです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月26日 18:04)

「2.5次元の誘惑」
第17話「仲間になりたい」

>今回遂に美花莉が参加することになり、ようやく面子が揃いましたけれど
ヒロイン4人そろって、各人の個性もかなり見えてきたでしょうか。
美花莉の恋心がまるで見えてなさそうなノノアであったり。
ファミレスでは、店員に話しかけないで注文できるのをありがたがったり素で小食なノノアにプロ意識で食事を抑えている美花莉に対して、大食いなリリサにアリアであったりとか。

引用して返信編集・削除(未編集)

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