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スレッドNo.2193

アニメ「妻、小学生になる。」

「妻、小学生になる。」
第10話「それが、願いなら。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62002400.html

>この作品に対しては個人的には、男の情けなさや悲哀を丁寧に描いてくれている作品という見方もしてましたが、誉め言葉として。
その丁寧に描いたことで、彼の人間としての陰影をよく掘り下げて描いたものでしょうか。
そして、今回の圭介さんの決意と行動を描く上でも、必要であったものかと。
「喪失を乗り越える強さを人は持っている」
と、貴恵さんが信じたとおりの人だったことが分かり、貴恵さんも一つの安堵は得られたものかと。
そして向かい合って交わした言葉がいずれも麻衣さんについてだったことで、互いに夫婦としても親としても信じ合える関係を築けたことでしょうか。

圭介さんの真相披露に守屋さんがどう答えるかと思ったら、開幕早々信じていました。
>あにこ便のコメントを見ていても、圭介さんはつくづく不器用で噓のつけない人とあらためて思えそうで(責めてはいません)。
その人柄が信じられればこそ、守屋さんも荒唐無稽な話を信じられたことでしょうね。
その上、守屋さんもこの事態に積極的に関わってきましたが、ここまで一途に圭介さんを信じてくれる人だからこそ、貴恵さんも(内心は辛いものであれ)託すことができたものかと。

麻衣さんの方はまだ夫婦グラス?を買って両親にプレゼントする気満々でしたが、まさかの圭介さんと守屋さんとの結婚に直面。
圭介さん、流石に守屋さんの告白からもう恋愛感情を持ったとも思えませんが、少なくとも信頼以上の気持ちは抱けたものなのか。
婚前カップルとしての最初の共同作業が、娘の説得という難題になりそうですが…。
そこは、貴恵さんも信じたように、麻衣さんが乗り越えていくのか。こうなると、蓮司さんも麻衣さんの支えとして、この一連の問題に参加することになりそうでしょうか。

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「妻、小学生になる。」
第10話「それが、願いなら。」

>圭介さんの真相披露に守屋さんがどう答えるかと思ったら、開幕早々信じていました。
このあたり個人的には原作で見られた、貴恵さんが死後もなお圭介さんと暮らす事が出来ている事に「それってズルくないですか?」とトリガーを引く背筋が凍る思いのした展開にも、怖いもの見たさ的に期待もかけたりしていました…。

>圭介さん、流石に守屋さんの告白からもう恋愛感情を持ったとも思えませんが、少なくとも信頼以上の気持ちは抱けたものなのか。
>婚前カップルとしての最初の共同作業が、娘の説得という難題になりそうですが…。
このあたり、他所の悪女の側近の少年が聖女に洗脳(?)されかけたところを食い止めた王子同様に、報連相が足りてないなとも思えそうだったり…。

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