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スレッドNo.2353

アニメ「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」

「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
第8話「音楽を乗せてゆいレール!」
https://anitubu.com/archives/post-88171.html

本土の人間なら入ってみたい人が多そうな海に、ようやく入ることに。沖縄の海あるあるが盛沢山、危険な生物や対処法をしっかり描いているのが好感でした。
クラスメイトの「水着の人もいるな」という言葉で、地元民があまり海に入らないことを端的に感じさせられます。
海の綺麗さはさすがですが、危険な生物も数多く、照秋は幸い飛夏が素早く適切に対処してくれましたが、実際のところは海で何に刺されたか分からないことも多そうで、対処法を間違えたらと思うと、ちょっと恐ろしい。クラゲも種類ごとに対処法が違うのですから。
まして、こういうことに明るくない観光客はパニックを起こしそう。
海の中では駆除も困難ということになると、ある意味ハブより厄介なのでは。

沖縄で真夏の日中に外出するのは辛そう。東京の夏コミでも帽子をかぶることが奨励されるのですから。
幸い、飛夏たちが車で通りかかって乗せてくれるという展開は、寒暑は正反対ですが、北見市の翼が冬木母娘から受けた恩恵を思わせます。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/02/23/jSkbgWORrsccqhC.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2024/01/30/HQGJChQLlSyUtiL.jpg (第4話より)

沖縄に鉄道が無い、という話は聞いたことが有りますが、なるほどそれなら車社会となるのは必然。ATMのドライブスルーがあるというのも、案外合理的でしょうか。廃止されたそうですが。
そして、その影響で歩かなくなりカロリーを消費しないので太る、と。暑い盛りに、他所のアンナのように食べただけカロリーを消費するという選択が無いのは辛いところでしょうか。

過去話。
ゆいレールに乗りたい夏菜に、祖母が今日は無理というのは良いですが、理由が「婦人会でホウ酸団子を作るから」というのがなんとも。殺虫剤を自分で作る、という発想が出てこないもので。
そして飛夏と一緒に遠出。ゆいレールで映画の追体験とか、夏菜の珍しいハイテンションが見ていて楽しい。飛夏も車内放送の音楽で踊れて楽しそうですが、温かい目で周囲が見ている優しい世界でホッとします。

Cパートで八重が一向に進展しない夏菜と照秋にやきもき。それは、入学以来これで楽しめている彼女もけっこう気が長いでしょうか。

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「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」
第8話「音楽を乗せてゆいレール!」

第2話に続いて、沖縄の地元民は海に入らないというのを端的に表現したエピソードだったでしょうか。
そして照秋は、第2話で皆に語られていたにも関わらず、それほどまでに沖縄の海で泳ぎたかったことなのか。
https://anitubu.com/archives/post-87015.html
第2話がおおむねバーべキュアーパーティーに終始したのに対し、今回は特に危険な魚やらクラゲやらの説明に重点が置かれてましたが。

>ATMのドライブスルーがあるというのも、案外合理的でしょうか。廃止されたそうですが。
さすがに治安上、不安すぎるからだったのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/02/23/VsEEUJlSmcAhrBI.jpg
そして、リンク先では直後に「100m先でも車使う人もおるらしいからな…」などというコメントも見ましたが、それは地方民全般の傾向なのでは、などと地方民の立場では言いたくなりそうでした…。

>沖縄に鉄道が無い、という話は聞いたことが有りますが、なるほどそれなら車社会となるのは必然。
鉄道が無くて、モノレールがある。という沖縄ならではの特徴として聞くものですが、そこからゆいレールがらみの飛夏と夏菜の幼い頃のエピソードが見られたのが実に楽しめました。

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