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スレッドNo.2387

アニメ「薬屋のひとりごと 第2期」

「薬屋のひとりごと 第2期」
第34話「怪談」
https://anitubu.com/archives/post-88750.html

>特殊性癖以上に、対人恐怖症にして女性恐怖症も幾分入ってそうな先帝だったでしょうか
少女が好きというより、単純に大人の女性が恐かったのでしょうかね。皇太后の姉に対する尋常ではない怯え方を見ると。何かトラウマでもあったのでしょうか。

>もっとも日本人からすると、それも江戸期の大奥などに思いをはせても、後宮の規模などは常軌を逸するくらいですが。
>必ずしも全員と関係を持つと言い切れるわけでもないだろうに、とでも言いたくなりそうで。
徳川吉宗は、4,000人いた大奥女中を大量に解雇して、1,300人にまで減らしたとか。
それでもけっこうな人数に思えますけれど。女中も将軍がその気になれば「お手付き」になる可能性があるそうですから。
「第8代将軍/徳川吉宗」>「徳川8代将軍に就任」
https://www.touken-world.jp/tips/44520/
「奥女中」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%A5%B3%E4%B8%AD

>後の成人して関係を持たなくなった際の、言葉通りのマウントの取り方など、性的な面のみならず女の情念爆発な面が実に興奮ものだったでしょうか。
その情念を一身に浴びた先帝は、少しでも男冥利を感じられたのかどうか。当人たちにしか分からないことですが。

翡翠宮に新たな侍女三姉妹が着任…って、三つ子でしょうか、こんなに似たキャラを登場させるのは、また何かの事件のトリックの前振りにしか思えませんけれど。さすがに、微妙に輪郭や陰影が違いますけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/03/15/UfgZmYoJsbhPexn.jpg
できれば、平穏無事にこのままレギュラーとして続いてもらいたいです。

今回の本題は後半の百物語のようですが、こういうことには猫猫は反応しないようで。お蔭で冷静に一酸化炭素中毒を未然に防げてよかったです。
年老いた侍女は、誰かを呪うなら迷惑の元の先帝を呪ったら?と思いますが、先帝が崩御してもなお恨みは消えないのでしょうか。これは日本が舞台なら、最後に侍女をねんごろに弔うとかで〆る感じがしますけれど、この皇宮にはそういう風習は無いのかどうか。
そして、猫猫は隣の子翠が誰かの面影と重なったようですが、今後の伏線に思われ、気になるところです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年03月15日 19:45)

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