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スレッドNo.2478

アニメ「ちょっとだけ愛が重いダークエルフが異世界から追いかけてきた」

「ちょっとだけ愛が重いダークエルフが異世界から追いかけてきた」
第2話「つうがく/ミニアニメ劇場 その2」

>あるいは、このように坂本龍馬を引き合いに出されると、終生自分は坂本龍馬の許嫁でしたと語っていたという千葉さな子が、このエルフのようなタイプの女性だったわけじゃないようねえ…、などと念を押したくもなりそうで。
千葉さな子を引き合いに出されると、マリアベルとの差の大きさに思わず笑ってしまいます。
千葉さな子については漫画の「お〜い!竜馬」でのわずかなイメージしかありませんが。
https://ameblo.jp/mejirotabi/image-12621415019-14812216490.html
実は彼女もマリアベル並みに閨房でも大変情熱的であったのかどうか…は、永遠の謎ですけれど。

家から出ようとしないマリアベルに、日向が「たまには外に出たら」と勧めるのが雑過ぎに感じられました。全く不案内な場所に一人で出ていくなんて、何かあったらどうするのか。
日向に女の影を感じたマリアベルの方から学校に編入しましたが、それが可能なら最初から日向が提案しても良かったのでは。
自己紹介でハッキリ異世界から来たと言ってしまうのは、話が早くて良いと思いますが、異世界では人間からあまり良く思われていなかったらしいので、この辺りはいささか矛盾しているような。
クラスメイトの持田咲良が異世界ファンタジーオタクだったようで、積極的に接近してくる流れは良かったですが、本作だとラキスケ要員が増えた感が強く感じられるので、できればマリアベルをこちらの世界に案内する友人として活躍してもらいたいところです。

ファンタジー異世界人にフランクに近づいてくる女子というと、「おとめサキュバス」という作品のキャラを連想しますが、ああいう緩い日常話もやってもらいたいと思います。
https://manga.nicovideo.jp/watch/mg278570?track=ct_episode

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月19日 21:03)

「ちょっとだけ愛が重いダークエルフが異世界から追いかけてきた」
第2話「つうがく/ミニアニメ劇場 その2」

>家から出ようとしないマリアベルに、日向が「たまには外に出たら」と勧めるのが雑過ぎに感じられました。全く不案内な場所に一人で出ていくなんて、何かあったらどうするのか。
そして、すぐに日向の学校に転入して異世界のエルフであることも明言するなど実に雑な、というか細かい事を一切気にせずに視聴するべき作品であると明言されているような気分だったでしょうか。

>クラスメイトの持田咲良が異世界ファンタジーオタクだったようで、積極的に接近してくる流れは良かったですが、本作だとラキスケ要員が増えた感が強く感じられるので、できればマリアベルをこちらの世界に案内する友人として活躍してもらいたいところです。
このあたり、あっさりしていると思える一方で、話が早く面倒が無くて助かったとも思えそうでした。

>千葉さな子を引き合いに出されると、マリアベルとの差の大きさに思わず笑ってしまいます。
このあたりの自分のコメントは、個人的には「HAPPY MAN 爆裂怒濤の桂小五郎」(石渡治)というコミックでの印象があったでしょうか。
作品中盤では、史実上の人物への風評被害レベルで闇落ちして暴れ回るので…。
https://ja.wikipedia.org/wiki/HAPPY_MAN
https://www.cmoa.jp/title/71465/
ちなみに、私がしばしばコメントしてきた「ママ4」での、なつみと大介は最終的にくっつけばいい間柄でそれ以前に誰かと付き合っても構わない、という考え方はこのコミックから着想を得ています。
この作品の前半部というのは、桂小五郎が千葉さな子に惚れる話なので(こう書くだけで、その先の悲劇というのが見えそうで…)。

引用して返信編集・削除(未編集)

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