MENU
219,068

スレッドNo.2489

アニメ「ざつ旅-That’s Journey-」

「ざつ旅-That’s Journey-」
第3話「そのままのコシで」
https://anitubu.com/archives/post-89612.html

>傍から見るとまるで向いていないと思われる、バイオレンス物のネームばかり描いているわけでもないのでしょうけど、たぶん…。
ボツが続いてだんだん何を描いたらいいのか分からなくなっているみたいですから、そのうち本当にそういうジャンルも描いたりするかも。
あるいは他所の「こみっくがーるず」の琉姫さんのようにアダルトな方に行くとか?
https://anitubu.com/archives/31269986.html

>私は一度、バイクで出向いてみた事があるでしょうか。
>いや、北海道からバイクでツーリングというわけでもなく、仙台居住の時期があり、その頃にバイクでうわさに聞く松島の絶景を楽しみに出向いてみた次第で。
自分は乗用車しか運転したことが無いので、バイクで風を切って松島の絶景に向かうとか、羨ましく感じます。

>なお、鈴ヶ森さんに対しては、せっかく仙台も通過しそうになったのだから、仙台も観光していけばいいのにとも言いたくなりそうでした。
東北といえばまず仙台が観光地の筆頭のように思えますが、いつかまた行くことがあるのかどうか。今回出てきた鵜木ゆいさんは歴女のようなので、是非にと一緒に行きたがりそうですけれど。

>もしも鈴ヶ森さんらがイメージするような、晴天ながら海が荒れる状況があるとするなら、強風であっても風向きの関係で雪が降らない地域の状況でしょうか。
東映のロゴマークはどこで撮影したのかと思って検索したら、意外や千葉県の犬吠埼でした。
https://ameblo.jp/sinekon/entry-12872559362.html
なるほど、雪の少ない温暖な地でならあの映像も撮りやすいことでしょうか。

前回からの続きで、楽しみにしていた黒部峡谷見物ですが、トロッコ電車は冬場は運行していないということで断念。いずれはリベンジをお願いしたいところです。
思い立ったらすぐ出かけるのは、ちかの良い所ですが、やはりもう少し下調べも必要なようで。

今回のメインは四国行きの方でした。ようやく西日本方面にきて、同行者が歴女のゆいということで、多分描写された以上にいろいろ解説を聞かされたのでは。
現在見られる遺構は、 生駒親正が築城し、徳川光圀の兄の松平頼重が改修、とのことですが、御三家の一角をなした弟に比べて、ずい分と遠くに配置されたものでしょうか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9D%BE%E5%9F%8E_(%E8%AE%83%E5%B2%90%E5%9B%BD)

でも重点は讃岐うどんの方みたいで、店舗というか屋敷は重要文化財とのこと。
https://yamada-ya.com/
讃岐うどんは関東でもチェーン店がありますが、そんな屋敷で食べれば一味違いそう。

ちかとゆいの話を聞くと、剣道の実力ではゆいが上でも、ちかのことはかなりリスペクトされているようで。後悔する生き方はしたくない、というちかのポリシーを聴くと、すっかり趣味になった旅の間にも、めげずにネームを何度も持ち込んでいることと推察されます。
早く採用されて、取材を兼ねた旅もできるようになると良いですが。

それはそうと、これからは宿泊場所は早めに予約しておくべきかと。季節と場所によっては、野宿したりしたら身の危険がありそうですから。まして後輩を連れての旅で行き当たりばったり過ぎて、危なっかしすぎるでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月22日 21:26)

「ざつ旅-That’s Journey-」
第3話「そのままのコシで」

>東北といえばまず仙台が観光地の筆頭のように思えますが、いつかまた行くことがあるのかどうか。今回出てきた鵜木ゆいさんは歴女のようなので、是非にと一緒に行きたがりそうですけれど。
それこそ伊達政宗について語るなら、止まらなくなったりするのでしょうか…。
あるいはコミックの「風雲児たち」の読者で特に蘭学関係のくだりが好きなら、個人的には仙台市博物館もおすすめスポットでしょうか。
林子平、工藤平助、大槻玄沢、高野長英など、読者にとってはおなじみの人物たちがそろい踏みでしたから。

>思い立ったらすぐ出かけるのは、ちかの良い所ですが、やはりもう少し下調べも必要なようで。
>それはそうと、これからは宿泊場所は早めに予約しておくべきかと。季節と場所によっては、野宿したりしたら身の危険がありそうですから。まして後輩を連れての旅で行き当たりばったり過ぎて、危なっかしすぎるでしょうか。
思い立ったら、高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応する姿勢の旅行に心惹かれる感覚も分かりますが。
同時にこのように書かれたら、男は得だなともつくづく思えたでしょうか。
私が旅した時など、大体貧乏旅行的な姿勢で24時間営業のサウナやカプセルホテルに泊まる事を想定した事が多く、そういった施設は男性限定な場合も多かったので。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top