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スレッドNo.2514

アニメ「ざつ旅-That’s Journey-」

「ざつ旅-That’s Journey-」
第4話「ふ、ばいざしー」
https://anitubu.com/archives/post-89743.html

>あるいはコミックの「風雲児たち」の読者で特に蘭学関係のくだりが好きなら、個人的には仙台市博物館もおすすめスポットでしょうか。
>林子平、工藤平助、大槻玄沢、高野長英など、読者にとってはおなじみの人物たちがそろい踏みでしたから。
ご紹介ありがとうございます。今まで意識したことがありませんでしたが、江戸時代後期の海外に目を向けた知識人には仙台ゆかりの人も多いのですね。

今回は、3人旅。師匠こと糀谷冬音さんとその友人で少女漫画家の天空橋りりさんが同行しました。
糀谷師匠、伏見稲荷の鳥居を合体させたり、天橋立を持ち上げたりスケールの大きな想像をしていますけれど、ファンタジーかSF系の漫画家さんなのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/28/lOWSrvZRwYejBNx.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/28/zgYgrnEUZEnAoMl.jpg
実際に、天橋立の由来は日本神話にも出てくるそうですが。
https://cultural-experience.blogspot.com/2015/09/blog-post_74.html

一方天空橋さんは、東京メッツの日の本盛か「めぞん一刻」の一ノ瀬のおばさんかというくらい酒浸りで、アル中を疑いたくなります…。
体の中、特に肝臓は、「はたらく細胞BLACK」並みにヤバいことになっていないかと良いのですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2021/02/14/NWVVHKIJJsKEGKs.jpg (第8話より)

旅館で朝、真剣にスケッチを描いているところは、さすがプロらしく、ちかもよい刺激になったようですけれど…。

糀谷さんが良い旅館を予約しておいてくれて、快適な一夜となりました。良い旅館でゆっくり寛ぐのも旅の楽しみだと思いますが、ちかは相変わらずその辺は雑なようです。

>思い立ったら、高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応する姿勢の旅行に心惹かれる感覚も分かりますが。
はい、敢えてスケジュールを雑にした旅ならでは楽しさはあることでしょうが、アンドリュー・フォークみたいに、同行者に迷惑をかけてしまうことの無いうちに、宿泊のことは注意してほしくなります。
そのうち本当に予約が取れなくて難儀するエピソードも有ったりしないのかどうか。
まあ京都市内なら、最悪旅館がだめでも満喫とかで一夜を過ごせるかもしれませんが、どこでもうまくいくとは限らないかと。

>私が旅した時など、大体貧乏旅行的な姿勢で24時間営業のサウナやカプセルホテルに泊まる事を想定した事が多く、そういった施設は男性限定な場合も多かったので。
ちかも一度そういう現実にぶつからないと、考えが改まらないかも知れませんね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月30日 21:31)

「ざつ旅-That’s Journey-」
第4話「ふ、ばいざしー」

>余談ですが、ボツを食らいまくっている、ちかのことを連想してしまう記事がありました。
>少女漫画家の萩尾望都さんのエピソードです。漫画家として本気で苦悩しているときの迫力を感じさせられます。

ご紹介ありがとうございます。
漫画家としての悲壮感、必死さが伝わってくるエピソードでしょうか。
「ママ4」でのいづみさんもそんな感じだった事でしょうか。
手伝ったなつみに悲壮感丸出しで支離滅裂な事を言ってと。
http://maru00.web.fc2.com/m4-32nd.html

引用して返信編集・削除(未編集)

(追記)
余談ですが、ボツを食らいまくっている、ちかのことを連想してしまう記事がありました。
少女漫画家の萩尾望都さんのエピソードです。漫画家として本気で苦悩しているときの迫力を感じさせられます。
「痴漢に遭っても「今、それどころじゃないから!」と一喝した萩尾望都…竹宮惠子らと過ごした女性版トキワ荘“大泉サロン”の“伝説”とは」(5分割された記事の最後の部分です)
https://bunshun.jp/articles/-/49517?page=5
もしかして、ちかも、編集部を出た後は毎回こういうド迫力をまとっているのでしょうか…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年04月30日 22:05)

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