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No.5971を拝見しました。
わたしもエミリー・マーティラスを演じたちぐさをアップしましたが、さらにちぐさのキャラクターを掘り下げた感じが良いですね。
「ママ4」のときも行ったカーテンコール、今回も舞台の大成功で、ちぐさが生き生きとしているでしょうか。華やかな衣装が似合うのは、ちぐさらしいですし。
今回は実力者が揃っての共演・競演で、皆が実力をいかんなく発揮したでしょうから、ちぐさとしても会心の出来栄えでしょうね。
そんなときでも、
>「今さら、小学生の天狗になってた頃の自分のようなキャラなんて演じたくないんだけど…」
昔のことの反省をちゃんと踏まえているのが成長を感じさせますね。
(以前執筆された作品でのように、苦労を重ねてのことでしょうか)
>多くの演者から、出番が少なめなのはまともな出番の多さだと主役級の演者の演技を食ってしまうからか、と勘繰られそうなほどに…。
それは正鵠を得ているのではないでしょうかね。彼女が自分の出番を少なめにしたのも、競演者全員で演劇を成立させることに重きを置いたということで、特筆に値しそうですし、また同時に有馬かなや黒川あかねを主役級に据えてさえなお、彼女らを食ってしまいかねないことを証明したのではないかと。
まあ、新進気鋭のかなやあかねにとっても、さらなる成長のために実力者との競演は得るものが多かったのでは。
>あのようなコメントをしたのは、自分の中高生の時分だとそのような高校野球の応援風景に憧れて吹奏楽を志す子というのは一定数いましたし、コンテストなどよりも野球の応援こそ吹奏楽部の晴れの舞台と思うような雰囲気も感じられる向きもありましたので。
>あるいは地域性やら世代的な問題もあるのかもしれませんが。
情報をありがとうございます。
高校野球と吹奏楽というのは、それくらい密接な関係があることを得心しました。
アニメだとコンテストとかで全国トップになろうとかになりがちですが、甲子園で応援したい、といった具体的な志望動機からの部活への打ち込み、というのも、とても良い題材になりそうですね。
>半ばコメディ的に表現したい気持ちもあったでしょうか。
>本人は苦手とかやりたくないとか言いながら、傍から見ればムチャクチャ向いているといったような…。
ちぐさの場合、無茶をやっても「彼女らしい」と肯定的に受け取られ、むしろみんなを活性化してくれるような、そんな一種の人徳みたいなものもあるかな、と思います。
それは期せずして人の上に立つようなキャラクターでもある、ということに繋がっていくのではないかと。
>高校の吹奏楽と言うと、そういう志望動機もあるのでしょうね。春夏の甲子園の中継を見たりして。
あのようなコメントをしたのは、自分の中高生の時分だとそのような高校野球の応援風景に憧れて吹奏楽を志す子というのは一定数いましたし、コンテストなどよりも野球の応援こそ吹奏楽部の晴れの舞台と思うような雰囲気も感じられる向きもありましたので。
あるいは地域性やら世代的な問題もあるのかもしれませんが。
>No.5971を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。
「薄茶色の髪 横に大きく広がるロングヘアー つり目 青い瞳 悪役令嬢風の女優 大きな口を開けて豪快に笑う 薄桃色のフリルつきドレス 身体に密着したタイトスカート 首元に赤いブローチ 白い袖 演劇の舞台の上でカーテンコール」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250623205509.jpg
半ばコメディ的に表現したい気持ちもあったでしょうか。
本人は苦手とかやりたくないとか言いながら、傍から見ればムチャクチャ向いているといったような…。