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スレッドNo.2778

アニメ「その着せ替え人形は恋をする」

「その着せ替え人形は恋をする」
Season2 第23話「自分の人生には良い事なんて起こらないと思ってた」
https://anitubu.com/archives/post-92969.html

冒頭で、旭さんの暗い過去話が。
まあ、こういう親はそれなりの割合でいそうですが、子どもにとってはたまったものでは無いことでしょうか。
他所の屯田林家とは対極かと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/01/16/rYalIVdueEwEMCs.jpg (第2話より)
ずい分と後になりましたが、短大で同好の士に会えて、本当に良かったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/13/ndmcdDXbsocbuKg.jpg

一方で、紗寿叶の方も旭の友人たちにより視野が広がり、コスプレの未来が拓けたようで何よりでした。
伝説のレイヤーとはいえ、他のレイヤーとの交流が無くて、自分のできるコスを狭めてしまっていたのを、新たな可能性を示してもらえて。妹からも感激されて、と。
長身で胸のあるキャラは似合わないとか決めてかかっていましたが、決してそうではないことも知れたので、これからはさらにコスの範囲が広がって、さらなる伝説を築くのかどうか。

旭の友人たちが「大人はお金が使える」と言うあたりは至極ごもっともな助言ながら、金を使いすぎて困っているというのは、趣味のあるあるで、本当に意識して自重しないとヤバいことも有ろうかと…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年09月16日 22:33)

「その着せ替え人形は恋をする」
Season2 第23話「自分の人生には良い事なんて起こらないと思ってた」

>まあ、こういう親はそれなりの割合でいそうですが、子どもにとってはたまったものでは無いことでしょうか。
このあたりのくだりなど、「反逆コメンテーター・エンドウさん」という4コマ作品でのこちらのシーンを思い起こしそうでした。
https://ganma.jp/web/reader/endosan/e2b59eb0-44cd-11eb-9048-32020f900130/4
(「過重禁止とコメンテーターエンドウさん」という話の展開です)

>他所の屯田林家とは対極かと。
>ずい分と後になりましたが、短大で同好の士に会えて、本当に良かったです。
こういったあたりなどは、現代は中年のオタもそれほど珍しいものではなく、若い人でもオタであることにそれほど引け目を感じることも無さそうな社会になってきており、良い時代になったでしょうか。

>旭の友人たちが「大人はお金が使える」と言うあたりは至極ごもっともな助言ながら、金を使いすぎて困っているというのは、趣味のあるあるで、本当に意識して自重しないとヤバいことも有ろうかと…。
ドルオタでいえば「推し武道」のえりぴよさんのような状況もありえるでしょうから…。
https://anitubu.com/archives/post-31639.html(第1話感想)
また、コミックの「湾岸ミッドナイト」でのライバルキャラのこのような台詞を思い浮かべそうでした。
https://ichang808.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
(本業の)医者というのはポルシェに乗って車のチューニングに何百万円も金をかけられるほど給料のいいものなのかという話の流れの中での返答です。

引用して返信編集・削除(未編集)

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