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スレッドNo.2874

アニメ「出禁のモグラ」

「出禁のモグラ」
第9話「偉大な母の愛」
https://anitubu.com/archives/post-92674.html

>真木は「中川にたかる両さん」という表現をしてましたが。
>前話でモグラが言っていた「人生に必要なのは、寿司をおごってくれる金持ちの友人だよなあ」という言葉を、実行してみせたようなものでしょうか…。
確か両さん、どのエピソードでしたか、友人の事業に少し関わっただけで、友人が成功すると「これから共同経営者として、ときどき顔を出すからよろしく」とか言って、中川から「まるでハイエナだ…」と呆れられていたかと。
まあ、うまくすると、とんでもない問題解決能力を発揮するところも、両さんとモグラは似ているでしょうから、これからの話では活躍を期待したいところです。

モグラ曰く「顔面潜在ポテンシャルSSR」の森君に、真木が脅威を感じていましたが、当面はそれどころでは無さそうでしょうか。
島の王様一家が、物凄く闇が深くてヤバい連中でした。人魚伝説も利用して島民を洗脳しているようで。
(そこのひ孫娘は、髪型が杏子さんと似ているので関係者かと思いましたがそうではないようで。あれは作者の好みの髪型か何かか?)
八重子の家は地元の旧家なのに、父親が現状に疑問を感じているのがむしろ驚きです。

幸い、梗史郎が王様たちの陰謀を明らかにしてくれて、モグラの正義感に火が付いたようですが、何か手立てはあるのでしょうか。
それに、怨みつらみの集合体のような人魚は、王様一家に何もしないのか、それともできないのか。
マヤは成仏したのかどうか、この場に居なくて良かったのか悪かったのか。彼女が知ったら、怒りから直情的に王様一家を奈落の底へ引きずり込みそうですけど。

引用して返信編集・削除(未編集)

「出禁のモグラ」
第9話「偉大な母の愛」

>確か両さん、どのエピソードでしたか、友人の事業に少し関わっただけで、友人が成功すると「これから共同経営者として、ときどき顔を出すからよろしく」とか言って、中川から「まるでハイエナだ…」と呆れられていたかと。
こちらのエピソードですね。
両さんとは幼馴染という警視正が派出所を訪ねてきて警察を辞めておもちゃ屋を起業したいと両さんに相談すると、両さんが半ば冗談にこれからは懐かしのおもちゃが当たるとアドバイスしたのを受け止めて起業すると大当たりした、というエピソードだったでしょうか。
https://www.calling0307.jp/entry/2022/08/11/100000

>モグラ曰く「顔面潜在ポテンシャルSSR」の森君に、真木が脅威を感じていましたが、当面はそれどころでは無さそうでしょうか。
>島の王様一家が、物凄く闇が深くてヤバい連中でした。人魚伝説も利用して島民を洗脳しているようで。
八重子が森君を訪ねようとした矢先に、機先を制するかのように桐原家を訪ねてきたあたりなど目ざといというか。
なおラスボス的な一角の人物の名が鮫島鯉太郎って…、「バチバチ」の作者(故人)に謝れとでも言いたくなりそうで…。

>八重子の家は地元の旧家なのに、父親が現状に疑問を感じているのがむしろ驚きです。
鮫島家も島の有力者なのも優秀なのもいいけど、ささいな落ち度を指摘しただけで、島に住めなくなりそうなほどの冷遇って。
銀英伝でいうところの「特権は人の精神を腐敗させる最悪の毒」という言葉を地で行くような一族でしょうか。
https://animemanga33.com/archives/73318
また、自分の家の生活を守るために口をつぐんでいても、八重子の父親並に不満を感じている者はそれなりにいるかも、などとも思えそうだったり。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月04日 21:37)

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