アニメ「株式会社マジルミエ 第2期」
「株式会社マジルミエ 第2期」
第2話「この怪異に退治方法はございませんの」
https://k-ani.com/anime/920/episode/2
魔総研の外見がぼろいのは所長の趣味だそうで、元国営とは思えないアバウトさです。
副所長の赤坂いろはさんが改善を要求するのも当然かと。
カナと仁美が、魔総研が管理していた新型(丙型)怪異を処理することに。赤坂さんも魔法少女としてバックアップを担当。
サブタイトルのとおりの難敵かと思いましたが、瞳が倒し方を掴みかけたということで期待が高まりましたが、大学教授の横やりが。ここでも、海外投資家都合の規制緩和が絡んできてと、話が何だか生々しいことに。
>古賀社長の所の魔法少女の前期での土刃さんなどを見ていると、一切サポートを必要としない人というか、頼れるものは自分だけというくらいの覚悟を持ってそうに見えそうでしたから。
この後土刃さん一人で倒してしまうのか、それともカナと仁美との共闘が叶うのか。願わくば後者を期待したいところです。
>双方生き方の違いで袂を分かっているように見えても、やはり親子なので当然というか、それなりに気にはしていそうでしょうか。
見守っている越谷長官が、娘の戦い方を認めてくれると良いのですが。
「株式会社マジルミエ 第2期」
第2話「この怪異に退治方法はございませんの」
>サブタイトルのとおりの難敵かと思いましたが、瞳が倒し方を掴みかけたということで期待が高まりましたが、大学教授の横やりが。ここでも、海外投資家都合の規制緩和が絡んできてと、話が何だか生々しいことに。
堅物そうな越谷長官にしてみれば、また現場の仁美やカナが聞いたなら虫唾が走りそうな話な事でしょうか。
現場に向かっている最中の土刃さんあたりなら、仕事として頼まれたから、目の前の敵を倒すだけ、というくらいにシンプルな気持ちかもしれませんが。