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スレッドNo.349

アニメ(「虫かぶり姫」)

「虫かぶり姫」 
第7話「エイデルの亡霊」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6460/588145

>そして狩猟祭への出席、貴族令嬢たちとの歓談、社交パーティーへの参加など、王太子妃としての公務が主で内政ものとしての面が前に出てきたのが楽しめたでしょうか。
今回もいろいろ不穏な動きが出てきましたが、これも政治がらみの思惑が働いているのかどうか。

辺境伯からはたしなめられ、後から出てきたアーヴィンに挑発するような言われ方をされていましたが、国防についてはさしあたりもう少し知識を仕込んで考えをまとめた方が良さそうかと。
後から辺境伯の娘が絡まれていたときは、彼女がバカ男にかけた謎を嬉々として解いていましたので、知識を仕入れるだけではなく、そこから自分なりの所見をまとめることもできるようですから。

それにしても反応が鈍い印象のエリアーナですが、男に手を出されたときの迅速な反撃を見ると意外と反射神経もあるのでしょうか。
急所蹴りも本から学んだ知識なのかどうか。そして、本が壊れたと言って相手に食ってかかる愛書狂ぶりが笑えました。「なんてことするの!」って、それは相手に言う話なんでしょうか…。
そして壊れかけた本は補修できると教えてくれたのは辺境伯令嬢でした。エリアーナには本の虫として、他所の図書館の早瀬丸さんとかに補修の技術をいろいろ教わってほしいかと。白井さんに叱られないうちに。
https://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/2112/13/l_ah00_zei1-1.jpg

それはそれとして、最初に絡まれていた辺境伯令嬢、見た目の毅然とした雰囲気からエリアーナを守って男をボコるとかする人かと思ったのですが、特に格闘技に秀でているとかではなかったようで。
その後のエリアーナが落馬したときも彼女が助けるわけではなく。
「はめふら」と違って、ヒロインに女友達を増やす展開に中々ならないのはちょっと残念です。
まあ敵方トリオの令嬢のひとりがエリアーナ側に着いたのが収穫と言えば収獲でしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Fhxh6wwVQAAtfyS.jpg:large
悪役令嬢のソフィアもいずれ手のひら返しするのかどうか。彼女のメイドは黒幕のスパイか何かでしょうから、ソフィアが断罪されそうなところをエリアーナがメイドの策略を見抜くとかして。

>>従僕なのに初登場のジャン
>そのぶっきらぼうそうな雰囲気やら「お嬢の世話係」ということで、何か他所の霧島を感じさせてくれそうで。
確かに似ていますね。もしかすると、お嬢が傷つけられそうになると豹変して辺りを血の海にしたりするのでしょうか。
どうやったのか、暴れ馬を倒したみたいですから凄腕っぽいです。

エリアーナ、「行動にはくれぐれもご注意ください」と言われていましたが、こういうふわっとした注意ってだいたい役に立たなさそうで、次回もいろいろトラブルに巻き込まれそう。
やはりアーヴィンがエリアーナを助けて男を挙げる感じなのかどうか。暴走イノシシを止めるくらいなら、他所のヨルさんなら難なくやってしまいそうですけれど。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/e/5e6e58d6.jpg (第4話より)

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年11月18日 09:24)

「虫かぶり姫」 
第7話「エイデルの亡霊」

>辺境伯からはたしなめられ、後から出てきたアーヴィンに挑発するような言われ方をされていましたが、国防についてはさしあたりもう少し知識を仕込んで考えをまとめた方が良さそうかと。
辺境伯は狩猟の最中として今回も出番がありましたが、見るからに気弱な女性に対する話し方を知らないタイプですが、その実直な人柄を感じさせる雰囲気を見ていると、いずれはエリアーナとも分かり合える間柄になり得るものと信じたい所です。

>それにしても反応が鈍い印象のエリアーナですが、男に手を出されたときの迅速な反撃を見ると意外と反射神経もあるのでしょうか。
>急所蹴りも本から学んだ知識なのかどうか。
このあたり、いかにも人から聞いた知識で即行動できる、というかなりの身体能力の持ち主でもあったのでしょうか。
男にとっての痛みなど想像もせず……(もちろん、ボコったエリアーナを責めるつもりはありませんが)。

>そして、本が壊れたと言って相手に食ってかかる愛書狂ぶりが笑えました。「なんてことするの!」って、それは相手に言う話なんでしょうか…。
それを見た周りの苦笑ぶりなども、いかにもエリアーナらしい、とでも思った事なのでしょうか…。

>エリアーナ、「行動にはくれぐれもご注意ください」と言われていましたが、こういうふわっとした注意ってだいたい役に立たなさそうで、次回もいろいろトラブルに巻き込まれそう。
そして国元へ戻ろうとする王太子を見ていると、少しは落ち着きなさいよ、とでも言いたくなりそうだったり。
やはり政治物であるよりも恋愛物であることが前に出る作品なのかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

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