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スレッドNo.466

新番組5「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」

「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」 
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#79
第1話「ミツハ、異世界に行く」
https://mananige.site/?p=26961

主人公の光波(ミツハ)が異世界転移した当初は言葉も通じていなかったので、結構苦労するタイプの話かと思えてそこに興味をそそられました。それとミツハを助けてくれたコレットの気立ての良さもあって、個人的には↓こちらのギャルゲーを連想したのですが(このゲームの異世界では日本語がほとんど通じないので、主人公が一から異世界語(エスペラント語がベース)を学びます)。
【百合ゲー】ことのはアムリラート本編実況 #1【異世界】

 (21:20頃、異世界側の少女が登場)

すぐに地球と行き来できることが判明、言葉も通じるようになるということで急にイージーモードに。むしろ「くまクマ熊ベアー」に近い感じになったので当初期待したものとは違ってきました(「くまクマ熊ベアー」ほど強力な力は無い様でコレットを狼から助けるときは危険に立ち向かう覚悟を見せたのは好感でした)。
さすがにこれで地球のものを持ち込んで売りさばいて、それで手に入れた金貨を地球で売りさばいて、のループだと意外性が無さすぎるので、どこかで障害が起こるのかどうか。とりあえず様子見で視聴継続です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月09日 05:54)

「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
第1話「ミツハ、異世界に行く」

>主人公の光波(ミツハ)が異世界転移した当初は言葉も通じていなかったので、結構苦労するタイプの話かと思えてそこに興味をそそられました。
>すぐに地球と行き来できることが判明、言葉も通じるようになるということで急にイージーモードに。
「風雲児たち」でのシベリアに漂流してラックスマンの来航とともに帰国した大黒屋光太夫のエピソードでは、古今外国語を習得するきっかけとなるのは「これは何?」という言葉を知る事、という話が描かれていたことがありましたが。
https://illust-dodo.com/daikokuyakodayu/
(貼り付けたのは「風雲児たち」の画像ではありませんが、漂流初期はこのような流れで)
光波に関してもこのような苦労やエピソードは見たいところだったでしょうか。

なお、タイトルから当初は主人公は金の亡者タイプにしてコメディタッチの作風かとも予想していたのですが(近いイメージは「迷宮ブラックカンパニー」あたりか)。
主人公の雰囲気やら、百合的な(?)パートナーとしてのコレットの存在などからして、割と堅実に稼いでいくことになるのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

追記です。URLの数が上限を超えてしまうので別投稿します。
この作品、当初の期待とは違ってはいましたが、思い出すと異世界と行き来できるという作品は他にもあるのを思い出しました。
「日本へようこそエルフさん。」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/38670
「四畳半開拓日記」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/54591
「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/24156

引用して返信編集・削除(未編集)

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