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スレッドNo.820

アニメ「【推しの子】」

「【推しの子】」 
第6話「エゴサーチ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60490424.html (リンク先を差し替えました)

>当時はネタとして楽しんでましたが、あらためて思い起こすと、ちぐさ推しで大介とくっつけたい私の視点だと感慨深いものを感じてしまいそうでしょうか。
>ちぐさ(ラインハルト)が唯一かなわないのが大介(ヤン)…、とでも表現されているような気分で。
それは実に見てみたい関係ですね。芸能界であれ銀河の戦いであれ。そしてもしラインハルトが女性であったらまさにそんな恋愛もアリの宿敵(ヤンの好きな表現ではありませんが)として、これまた見どころの多い関係になっていたのではないかと。

そして銀河を巡るライバル、あるいは芸能界の仕事からさらに、恋愛的な意味で結ばれることを想像してみると。
他所の推しの子の赤ちゃんに医者の魂が宿ったように、魂が肉体とは独立した存在ということであるならば、大介とちぐさが結ばれて身ごもった子どもにみらいちゃんの魂が宿って、二人の間にみらいちゃんが生まれる、というそんな二次創作も成立しそうでしょうか。

>たぶん自分が認める者を分かる者だけ分かってくれているを嬉しく思うのでしょうけど、もしも将来アクアが大人気になることがあったなら、どうにもカナは気を悪くするような気もしていけませんが。
そこは同じ人気商売ですし子役時代からライバル視してきていますから、恋愛感情とライバル意識とを行ったり来たりしそうですね。

>そして言葉にはしなかった「僕は悪いことをしたとは思ってない。別に嘘はついてないんだし」という心の声を、それをカナに言ってあげろよ、とアクアに言いたい気になっていけませんでした。
アクアにとってはどこまでもアイ一択で、カナに限らず他の子とはどこか線を引いてしまうんでしょうか。今話では最後に肯定的な言葉を切実に必要としている人を救ってしまいましたがどうするものなのか。

>出演していたアクア以上に、視聴する二人のツッコミが実に楽しかったでしょうか。
まあ普段のアクアを知っている二人からすれば、本当に「誰だよ」という気持ちだっただろうなと本当に可笑しかったです。
今回もこういうツッコミも込みで見られると良かったのですが。

>原作ファンらしき感想コメントを見ていると、単にアクアが恋愛系番組に出演したというだけにとどまらない波乱の予感を感じさせてくれそうですが、果たして…。
芸能界の闇、リアリティー番組の闇、ネットの闇、いろいろと今までになく恐ろしい展開だったでしょうか。星野アイの事件とは別の意味で。
台本をきちんと演じる役者とはまた違った資質が求められる番組に出たのが災難だったでしょうか。黒川あかねには。困ったことに顔に傷をつけられたモデルの子の方としては直後の対応が非の打ちどころがなくて、そうするとますますあかねに非難が集中してしまうわけで。
一体どうしてアクアがあかねを止められる場所にいたのか、ストーキングしていたとするとこのことのあるのを予想していたのかどうか。
いずれにしろもうあかねは今の事務所で活動を続ける気力が続かなさそうで、そうすると苺プロでアイドル3人目になるのでしょうか。相当なマイナス地点からの再出発になりそうですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年05月19日 06:45)

前話分から追記させていただきますが。

>大介が相手であれば、なんとなく大介の方から釘を刺してきそうな気もします。そのときちぐさが自重するか「そんなの関係ない」とか言うかは分かりませんが。
>そして似たような状況が「クリーミーマミ」に在ったかと。
「魔法の天使クリィミーマミ 「ロング・グットバイ」1/2」
ご紹介ありがとうございます。
現在も、「うる星やつら」の現スケ番回で話題になったVHSテープで持っている作品だったりします。
紹介していただいたシーンをあらためて見返してみると、TV版のころのミーハーが(それはそれで親しみを感じてましたが)、よくぞあれほど男の目で見ても、アクシデントでマミに変身してしまった優を守ろうとするいい男に成長したものだなと。
果たして大介もあのように成長してくれるかどうか…。

そしてあらためて紹介していただいた動画全体を見直してみると、この時代の作品というのはかなり恋愛に比重を置いていたなと。
具体的には、優と早川愛のやり取りを見ていても(8:10頃)、この二人をメインにしても作品が一本成り立ちそうだなと。
現代だと主人公の一番のパートナーが同性の親友キャラというのはいくらでもあるものですし、前作OAVの「永遠のワンスモア」での早川愛と優の出会いも見てますので、そのデレる(?)過程なり、直情型と頭脳派のコンビというのも定番もいいところでしょうから。

引用して返信編集・削除(未編集)

「【推しの子】」 
第6話「エゴサーチ」

アクアが出演する恋愛番組も、回を重ねるに従い出演者同士もそこそこ打ち解けてきたのか、最初はルビーとカナに不評を買っていたさわやかなキャラ付けも無理に行わなくなっていったのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/b/ab3bdc83.jpg
そして当初その接触の仕方にルビーやカナから不評を買い、アクア自身も若者特有の共感しあうだけの会話として鬱陶しく思っていたMEMちょとも今は割と普通の態度で接してますが、あるいはMEMちょの方も初回でいきなり人間性全開とかいうわけにはいかないので最初は接し方もMEMちょなりに慎重だったのか。
かつ、そのMEMちょが最年長ゆえか人間性ゆえか何となく出演者たちの座長っぽくなっているでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/5/a5df339a.jpg
なお、総じて陰鬱な今回の話の中で、唯一笑いが込み上げてきたシーンだったでしょうか。
堪能感あふれるアクアは…、焼き肉を受け止めてくれる若い体に。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/4/14ea6d52.jpg

ちなみに今回は唯一の登場になったカナは、ルビーが気に入らなかった飲み物の不味さを投稿しようとする、芸能人としては何も考えない行動にハリセンをかましますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/4/840a4c5d.jpg
それこそカナが言うようにその商品の会社のCMの仕事がこないどころか、CMの仕事自体一切こない恐れはありそうでしょうか。ビジネス界からすると何も考えず商品の悪口をSNSに投稿するタレントに誰がCMを頼むかといった具合に。
なお、カナはこれまでに見なかった衣装でしたが、前回ラストでユニット名としてB小町を名乗ってから、多分数週間は経っていると思われますが、そこそこアイドル活動は始めているのかどうか。

そして、ネットの闇にこれまでにないくらいの陰鬱な展開となっていきますが……。

>一体どうしてアクアがあかねを止められる場所にいたのか、ストーキングしていたとするとこのことのあるのを予想していたのかどうか。
それこそ、あかねに危うさを感じていたアクアは事前にあかねの自宅から行動を相当把握するよう努めていたのでしょうか、以前カナと共演したストーカー役ばりに?

>いずれにしろもうあかねは今の事務所で活動を続ける気力が続かなさそうで
正直、この社長のパワハラ時点で苺プロで引き取れないかと思えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/6/a6021503.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年05月21日 16:43)

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