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スレッドNo.935

アニメ「君は放課後インソムニア」

「君は放課後インソムニア」 
第12話「迷い星」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60612385.html

>あと、バス時間の確認は気をつけようねとも。一たび乗り過ごしたらどれほど待つかしれませんからと。
そう言われると、他所の美津未も同じことを言いそうに思えます。高嶺先輩と出かけたときのことを思い出しましたもので。何しろ丸太たちは、まさに美津未の地元でアワアワしているのですから。
『いや~15分くらいでバスが来るっていいですね。猫と遊んでたら一瞬じゃないですか』
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60463565.html

>その事を伊咲に話したうえで
>『ここに来てから少し変なんだ。不安が全然ないんだ』
>『毎日やりたいことしたいことしかなくてさ』
>などと、ほとんど告白を通り越してプロポーズとも思えそうなくらいだったでしょうか。
今回は伊咲の存在をしっかり感じていたのでしょうか、朝も寝過ごすほどで熟睡も出来たようで。そして安堵感からか部屋でごろ寝しているときもラブコメ的にドキドキが高まるどころか、すっかりくつろいでいるのかい、と思ってみていたら。さりげなくつま先をくっつけ合って頬を赤らめている辺り、実は内心はドキドキなのかどうか。

宿題を見せてくれない丸太に「ギブ&テイク」を主張する伊咲。丸太は『何ももらってないし』と言っていますが、この場が伊咲に提供されていることを分かっていないのかどうか。まあ宿題を見せるのが良いかどうかは別の話ですが。

二人きりなのを見ていると今更ながら本当に部活ものというより恋愛ものだな、と思っていたら、友人たちが揃ってさし入れに来てくれて急に合宿っぽくなりました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/2/f26a9996.jpg
これはこれでワイワイ賑やかで見ていて楽しいものでした。

女子の怪談話中に怪しげな声が聞こえて戦慄。和歌の『奥山に 紅葉踏みわけ鳴く鹿の声きく時ぞ 秋は悲しき』を思い出しましたが、秋に鹿の声と知ってて聞けば味わい深いものなのでしょうか。

良い雰囲気で進んでいるのでサブタイトルの意味が分かりませんでしたが、伊咲の両親に二人きりであることがバレたことから逃避行?に打って出ることになったので納得でした。
ただ、伊咲が電話で懸命に抗弁しているのを見ていると、横で傍観している丸太の態度が何となく気になりました。男女が二人きりと言うところが心配されているのですから、丸太が電話に出て話すのもアリではと個人的に思ったのですが。かえって火に油を注ぐとか考えたものなのかどうか。
断固遺跡へ行くという決意表明はドラマチックですが、そのことでこの先伊咲が親の矢面に立つのは必然でしょうから、そのとき丸太がどういう態度をとるのか、が気になるところです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年07月01日 06:51)

「君は放課後インソムニア」 
第12話「迷い星」

>断固遺跡へ行くという決意表明はドラマチックですが、そのことでこの先伊咲が親の矢面に立つのは必然でしょうから、そのとき丸太がどういう態度をとるのか、が気になるところです。
親の心配は当然の事ですし、心配をかけるなと言いたくはなりますが、とはいえ丸太のやろうとしている事や気持ちは分かります。
ここは引けないでしょうから、合宿にも二人の間柄に決着をつけるためにも…。

当然丸太は、合宿後には相応の覚悟で伊咲の親に臨んでくださいね!

引用して返信編集・削除(未編集)

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