2026京近江⑤。
皆さま、こんばんは!。
純和風旅館の客室での撮影レポート、ここからは翌日分になります。
せっかくなので、上から下まで全部変えてみましたよ!。
でも、夏服は生地が薄いので嵩張りませんからありがたいんですけどね〜…。
いつものように、まずは掘り炬燵風の座卓のあるお部屋で撮影しましたよ!。
ほのかさんこんにちは
座布団の上でミニスカ姿
コレは極めて珍しいですね
畳の部屋というのも、背景としてとても良いと思うのですが
靴が履けないのが困るような、それはそれでいいような
私はピンヒール必須ですので、靴無しは無理なんですけど
さとみさん
いつも嬉しいコメントありがとうございます!。
そういえば、靴を脱いださとみさんって見たことないかも…。
純和風旅館ですから、さすがに靴を履くわけにはいきませんし、靴を履いていないことが、かえって別のフェチシズムを感じていただければ…。
ほのかさん
確かに座布団に立っての撮影はちょっと不思議な絵面ですね。
いずみさん
いつも嬉しいコメントありがとうございます!。
実はこの座布団、なかなか上等なものなので肉厚ですから、足元は結構不安定だったりするんですけどね。
かと言って、この座布団を取り除くと板張りの座椅子になってしまうんですが、どっちがいいんでしょうかねえ〜…。
ほのかさん おはようございます。
和風旅館は落ち着きのあるのでカメラをどこに向けても絵になるようですね~
ところで脚の方は生足に見えますが・・・パンスト穿いているのでしょうか~
のりかさん
いつも嬉しいコメントありがとうございます!。
ほのかの辞書には「ナマ脚」というコトバは載っていませんよ!。
今回はグレーのパンストをちゃんと穿いているんですが、悪い意味でリアリティを感じる不健康な色だったかもしれませんね!。
座布団が肉厚だったので、足指も埋もれてしまったようですね…滝汗。