東堂いづみ「そうそう、大事な事も忘れちゃうんだよw」
「だから卒業写真のチョンボもセーフって事でよろ〜ww」
存在意義が微妙だった新キャラも白昼夢も、全てはこの展開の為の布石だった!(のかなぁ…)
過去が素晴らしければ素晴らしかった程、奇跡を起こそうとする力になる!(って事…?)
こちとらリフレインするだけで満足できる様な、ちゃちな思い出で生きてんじゃねーんだ!ガチのリア充舐めんな!!(陰キャは泣く。)
まやかしの楽園からの脱出と別離、という本編最終決戦の流れを踏襲しつつ、まさかの転生ルート突入とは…困惑と感動が同時に襲って来ましたわw
>ダンスは罠でした
自分自身に幻滅する事を一般的には挫折と呼ぶ。(←往生際が悪い。)
変身トリガーは「自分(とドルオタ)の『大好き』を侮辱された怒り」って所ですか…
まさか、ダンスの扱いまでななのピアノの対極に配置するとは思いませんでしたわー。
寸田先輩は強く生きて…w
>「歌いたいときに歌う! それが咲良うたです!」
こころの内定辞退に思ったよりショックを受けていたので、「私こころちゃんの気持ち、ちゃんと考えてなかった…」とか「私、今でもこころちゃんと一緒に踊りたいって思ってるよ!」とか言うかと思ってたら、まさかの歌うだけっていうねww
個性を前面に出す事で、キャラ崩壊しない範囲で先輩らしさも出してるのも上手いっすわ〜。
>彼女たちなりの元気づけでしょうか
>……と初見のときに思ってしまったのは私だけではないはず
力仕事は田中さんが頑張ったんだろうな〜…って思いながら観てました(苦笑)。
>対等な関係であれば貸し借りにできるけどそれができない(覆しようがない格差がある)場合、
>自己正当化の大義名分が作られるでしょうね
こういうのは施す側が、大して深く考えてやってないだろうって事にしといて、施される側も深く考えない様にするのもアリだと思うんですけどね。
思考力は下がっているのに、変にナイーブな事に頭が働くってのも難儀なもんですね。
>動物言語学者・鈴木俊貴博士
あ、多分「サイエンスZERO」のゲストで観た事ある人ですね。「ルー語」とかうっすら記憶に残ってます。
兎に角前例が無くて、自分で実験方法とか創っていかなきゃならなかったって話だった気がします。
紐が付いた棒を木に引っ掛けて、紐を引っ張って棒を幹に這わせる事で、鳥に蛇が来た様に見せ掛けたりとか…