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スレッドNo.459

無理を通せば道理が引っ込む

>ななとこころ
 こころはちょっと極端。プリキュアにハマったらそっちにズッポリ。ダンス部には目もくれない。プリキュア辞退も即決。「いや、ちょっと訓練期間設けてくれませんかね?」みたいなのがないw
 対してななは、ピアノとの付き合いがどうなってるかわかりませんが柔軟・慎重あるいは優柔不断と言える。性格的にこころは尖ってて(触覚生えてるし)、ななは丸い(もみあげも丸い)みたいなキャラ付けになっているように見えますね。


>何が何やらで正直付いていけない
 オトナプリキュアよりコドモプリキュアの方が理路整然としてて草なんよ。アクション演出(作画)も気合入れてるのはわかるけど逆に見にくかったりして「動きがわかった上で力強いアクション」やってるニチアサって丁寧なんだなって改めてわかりますねw


>劉 慈欣『三体』
 前に同じ著者の『老神介護』読んだけど合わなくて途中で投げちゃったなぁ。

>ルー語
 2語でしゃべってるように見えてもモールス信号のように符丁で合図しているだけかもしれない。通常では絶対にしゃべらないであろう単語を組み合わせて反応を試しても観察者が知らないだけ(鳥にとっては既成の音)かもしれない。…ってな感じでいざ立証しようとすると難しいらしい。
 幸いなことにシジュウカラは近縁種と会話できた(相手の言葉をしゃべれないけど聞き取れる)のでこれをルー語に置き換えた。つまり「明日は月曜日」「Tomorrow is Monday」とお互いにしゃべっているなら「明日はMonday」と聞かせても理解できるのではないか?と。シジュウカラはシジュウカラ語、コガラはコガラ語でしかしゃべれないから自然界に存在しない会話文だと説明もできる。
 これがドンピシャだったわけですね。これにはそれまで反論していた言語学者もぐうの音も出ない。というエピソードを楽しそうに語っていました。

>紐が付いた棒を木に引っ掛けて、……
 その手法も事細かに(楽しそうに)説明していましたね。

編集・削除(編集済: 2025年03月26日 20:59)

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