今年最初の初コメゲット(インターネット黎明期的なノリ)
>未就学女児向け&成人女性向けニーズ
プリキュアvs怪盗(男子)vs怪人って形式には落とし込みやすそう。
↓ChatGPTのDeepResearchの結果
教育関係者や児童心理の立場からは、探偵・ミステリ要素は幼児の好奇心・探究心を刺激し、発達に好影響を与えると指摘されている。千葉市の子どもの参画ガイドラインでも、「探検・探索は宝探しの探検家か謎解きの探偵になったような気分で入り込んでいく」と明記されており、遊びを通じて学びにつなげる有効な手段とされている。保育士向け情報サイトでも、探偵ゲームの遊び方・ねらいとして「周りの子や物をよく観察し特徴を捉えられるようになる」「自ら考えて答えを導き出す満足感・達成感を味わう」「他児への興味・親しみを持つ」などが挙げられており、観察力・推理力の育成と社会性の向上が期待される。また、謎解きや推理パズルは幼児期の論理的思考や集中力を伸ばす知育効果も指摘されており、専門家も肯定的に評価している。
……と説明して上司を納得させたんやろうなぁ。
>スキミング・スキャニング
それがあってもなくても洋書の読みにくさは何も改善されないんだけどなw
ぜってーみんな内心では読みにくい、何を言っているのかさっぱりわからないと思いながら、でもそれを言うとバカだと思われるから知ったかぶりしてるだけなんだよなぁ。文章のブルシット化が甚だしい。
>自称“先生(ああああ)”
このタイプもそうだけど要するに自分の世界観を守りたいだけだからね。
人に「変われ」と要求するけど自分は変わらない。傲慢かつ怠け者。人間らしいね。
>小川哲『君のクイズ』 https://amzn.asia/d/0BpABVv
テレビのクイズ番組で対戦相手に「ゼロ文字押し回答(問題が一文字も出題されていない状態で答えを言うこと)」されて負けた主人公が、本当にそんなことが可能だったのか?とクイズ大会を振り返る話。
要は『スラムドッグ$ミリオネア』+『幽☆遊☆白書』。前者は本書の展開そのまま。後者はゲームマスターのエピソード。クイズの出題パターンを見抜いて「ゼロ文字押し回答」やった話。
小説としてこなれていないというか、同じような説明が繰り返されるだけで面白みがない。主人公がひたすら回想しているだけだから動きもない。クイズの雑学本として読めばそこそこ。クイズに正解することは自分の人生(経験・体験)を肯定してくれることだ、と深堀りしているのは悪くないけど、如何せんそれだけで引っ張るには話が弱い。
『火星の女王』もそうだけど、キャラも話も淡白なんだよなぁ、この作者。捜査官のマルは原作でも良いキャラしてたけど、メインキャラクターが弱すぎて相対的に良く見えるってだけなんよな。
>法廷遊戯
前に読んだけどほとんど憶えてないなぁ。何かタイトルのわりに法廷じゃないところで話進めてた記憶はある。
>冬アニメ
何があんのかさっぱりわかんねーな……と毎回思うけど
・フリーレン
・メダリスト
あったわ。個人的にはMFゴーストを視聴。ただ車走ってるだけの認知負荷の低さがクセになってる感ある。
サムライトルーパーとか奇面組とか定期的に昭和リバイバルしてるけど、これ系でヒットしたものってあったかぁ?