孫引きしている本の真偽なんぞわからん
>あんな
あの時代に長居するつもりはない(3話でも帰ることを念頭に置いている)んだろうけど、目の前の案件片付けているうちに定着しちゃうパターンだろうね。人のことをよく見れるけど、自分には疎い(無自覚)のは主人公らしいと言えばらしい。ハピネスのめぐみもそんなタイプだったけど。
今回の話だとみくる側にほぼ非がないので歩み寄り方をどう持っていくのか。
>倉敷美観地区
20年くらい前にレンタカー借りて四国一周した記憶はあるんだけど、ついでに倉敷も行ったような、ないような。
>地元が舞台の創作物
東北もあんまないねー。東京が舞台になること多いけど、土地勘ないからさっぱりわからんのよな。
>魔女のパン
有名なやつだね。O・ヘンリーは昔読んだけど、それ以前から知ってる気がするな。なんだったらパン=消しゴムはこれで覚えたかもしれん。『最後の一葉』とか『賢者の贈り物』とか有名短編多いからNHKで見たかなぁ。
>著者が実際に述べていることなのか、それとも尤もらしい内容をAIが勝手に垂れ流しているだけなのか
個人的にはそこはあまり気にしてないですね。
専門書や研究書、実務書の類は私は原典主義を取りません。AIじゃなくても俗説、勘違い、間違った研究、古い研究をそのまま鵜呑みにして引用している本は腐るほどあるから誰が書いたかより、それが(今現在)正しいかの方を重視しますね。誰がなんと書いたかを問う機会もほぼないし。
例えば、マズローの欲求段階説のピラミッドって有名だけど、アレ、元の論文には出てこないんですよ。誰かが勝手にでっち上げてそれが有名になった。これも最近ツッコまれるようになったやつだけど、それまでずっと心理学の本にも堂々と書かれてたからね。原典ってどこだよ? 論文か?ってなるよね。
そもそも論として本に書かれていることが正しいかを判断することが容易ではない。自分が知らない分野なら尚更。であればAIも大差なくて、あとは納得できるかどうか。AIを重用するのは納得が行くまで質問を繰り返せるからですね。
あとは、たとえば私は精神科医のコフートをよく(たまに)取り上げるんですが、この人は「人間は依存するのが当然だ」と考えていたんですね。それまで(というか今でも)タブーだった患者とプライベートでも付き合うことを平然としていた。こういう属人性が高いものならセットで考えるけど、そうでないなら発言者と発言内容は分離しちゃいますね。人の名前を覚えるのも面倒だし。
>なぜ悪人が上に立つのか https://amzn.asia/d/01QCeCbF
この手の著者の主張に合うエピソードや研究を延々と垂れ流されるタイプの本は最早苦痛だな。AI要約でええわ。
1.権威的な(攻撃性があったり、支配的だったり、刺激的な)仕事はそれを好む人が集まりやすい。
2.偉くなるには競争に勝つ必要があるのでさらに間引きされる。
3.勝った奴は調子に乗りやすい。
4.一般人も能力云々より自信家な奴を選びやすい
みたいなそんな話。
>勇者のクズ
あのメガネってDr.STONEのゲンみたいな裏切りそうで裏切らない、むしろ一番の理解者ポジションじゃなかったのかw