あんな「怪盗団なんて1クールあれば余裕でしょw」
「そう思っていた時期が私にもありました…」
前回のあんなの言動は、思ったより額面通りに受け取って良かったって事ですかね。
雨降って地固まる。各々が各々の居場所や役割を見付けて(気付いて)、キュアット探偵事務所の地盤が固まったって感じですね。
一方のニジー君。
僕は憶えてないけど、彼は「プリキュアを倒す」と宣言して出て来たらしいので、ミッション達成度合は半分だから帰れなかったみたいですね。
つまり、マコトジュエル二個差し出しても消される恐れがある…シークレットライブも前回(半分)失敗した手前、合わせる顔が無かったからの様な気もしますね。
何だかウソノワールに対してビビり過ぎな気もしますが、その猜疑心がウソで覆われた世界を連想させます。
因みに処刑装置ですが、「奈落」の単語から歌舞伎の舞台装置を拝借したのかと思いましたが、オペラにも似た装置(と言うか似た地下空間)が存在するみたいですね。
もっとも、オペラの舞台装置は人間を運ぶ物ではなかったらしいので、今回の処刑装置はやはり歌舞伎モチーフっぽいです。
>アイスジャンキー
ジェット先輩のオヤツから、アイスを全て差し出せば仲間になる可能性の高さよ。
>Witches’ Loaves(直訳:魔女達のパン)
>タウゼント トイフェル(=ドイツ語で「千匹の悪魔」)
成る程…作中に残った最後の謎の答えを題名に持って来る、か…洒落てますね。
その一方で、リンク先でも諸説ある様なので、AIにも訊きましたが、やっぱり諸説提示されました。
こうなると自分で選ぶしか無いですね。自分の責任において。対等な立場での雑談なら大した責任にはなりませんが、教師と生徒みたいな上下関係が出てくると責任が重くなる分、口も重くなりますね…
で、Claudeの答え。(↓)
理由:民間伝承・慣用表現としての「魔女たちの~」
英語では特定の魔女を指すのではなく、「魔女というもの一般」 に帰属するものを表すとき、複数形の所有格が慣用的に使われます。
同様に、"Witches' Loaves" も「魔女が作るようなパン」という類型・概念を指しています。
民間伝承では、魔女の贈り物は善意に見えて害をもたらすとされています。
「魔女たちが代々やってきたような(善意を装った害をなす)パン」という含意で複数形が使われていると考えられます。
>比較的新しい学問領域や、
>同一事象に関して複数のものの見方が出来たりする研究分野
それこそAIの出番だと個人的に思いますね。
第一人者の定義は論文の被引用数になるでしょうから、被引用数の多い論文を10本。
最新の論文を10本。
加えて代表的な論文を10本。
これらを要約して貰って勉強する。
それで大体イケそうな気はするんですが…(数は適当)
原典については自然科学には不動のカノンが幾つかありますので、寧ろ新しい情報に慎重になる必要があるとは思います。
他の学問領域については分からないですけれど…
取り敢えず自分としては、「知識の信頼性は何で担保するか(納得するか)」は自己責任という立場を取りたいと思います。
「自分はこれこれこう思いますが、そちらについては分かりません。更に間違っていたらご免なさい。」
それで叱られたり、恥かいたり、反省したり、アップデートしたり…そうやって間違えながら進んで行くのが勉強なんじゃないかなぁ…なんて。
>フリーレン
一級魔法使いって基本根は悪い人は居ないんだろうけれど、どうしようも無く溢れ出ているあの胡散臭さは何なんでしょうねw
>勇者のクズ
何やら連続2クールあるらしく、水増ししているエピソードもあるとか。
だとしても、今回の魔王の事情や勇者の仕事術の設定説明に一話使う必要があったかどうか…
設定のリアリティをひけらかすタイプの作品じゃないでしょう?っていうね。