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スレッドNo.639

キュアアルカナ・シャドウ大作戦

https://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/news/2026040901.php

 どんだけだよ。


>帆羽くれあ
 パティスリー制服の鉄壁さから一転して、へそ出し片ニーソになるの……正直興奮するよね(キッショ)


>絵の向きで見え方が変わる
 この辺は「決めつけちゃダメ」やあんなとみくるがお互いに見えていなかった部分があったというエピソードとも重なるところだから物語的にかなり念押ししたいポイントなんでしょうね。


>カードゲーマーのハズレ率
 私の少ない経験で見ても高いなぁ(苦笑)
 もちろんボードゲーマーなら大丈夫かって言ったらそうではないけど、不愉快になるって意味でのハズレ率はかなり少ないかな。何回か話題にあげているように、ゲームの理解力に個人差を感じることは結構ある。その意味でカードゲーマーはある程度みんなプレイできる人たちだから選別はされてるかな。


>「上下巻合わせて700ページ超えで3人しか死んでないのは単純に退屈」に異論
 そこは私の書き方も悪いけど、その文章の後半の「意味のない会話も多くて冗長すぎる」も影響として大きいんですよ。
 例えば、上巻の事件で亡くなった夫人が村人の秘密を嗅ぎ回っていたのを調査・紐解いていくんだけど、結局オチとしては「母と子の問題」じゃないですか。村人同士の利害が複雑に絡んだパズルを期待したら神父夫妻がヌーディスト趣味持っていたとか、どーでもええわ。別に村人全員が事件に関わる必要はないけど、夫人の出歯亀趣味が事件の本筋とほとんどリンクしてなくて、読者の推理を煙に巻くためのミスリードにしかなってない。
 下巻は以前書いたように序盤の50ページでほぼわかっていることをダラダラと余計な話をするだけ。パソコンにはパスワードが設定されていたとか、同棲していた恋人はそれを知っていたとかわざわざ言及したくせに肝心の推理では雑にスルーしてる。文字数が多いだけで話のロジックがスカスカなんよ。ノイズが多かったって読後感しか残らない。
 オリエント急行って全員が犯人と繋がりがあって共通点があるという風に一点に収束するわけじゃん? カササギはそういう人物関係のリンクが弱いから読んだ甲斐がない。だったら次々と人が死んだ方が面白いじゃんって話。

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