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スレッドNo.641

前代未聞の挑戦に下手を打つ訳にはいかないのは分かりますが…

 ちょっと身構え過ぎかな?と苦笑してしまう所に、登場予告から本編登場までやたら時間が掛かってしまったキュアパッションのケースを思い出してしまうのでしたw
 因みに本編のTV視聴をこれ程誘導していたにも関わらず、直後のTVerの配信は混雑で画質が酷い事になっていましたね。

>久々の登場のバカップル
 るるかがあんなに投げ掛けた問いに対する答え「みんなの思いが集まってキラキラ輝いているから」を補強する為じゃないですかね。
 ここではあんなは首飾りの価値について、ましてや本物か偽物かについて言及してない。バカップルも首飾りをイチャつくネタにしか使ってない。
 つまりは目に見える物ではなく、それを触媒とした物語にこそマコトが宿るのだという提示だと思います。
 つまり今回のウソ(偽物)とマコトの間には直接の関係は無い。その点でアルカナ・シャドウの「ウソの肯定」は論点がズレている。だからこそ、目の前のウソ(犯罪行為)こそが許されないのだ、とアンサーに殴られる…のではないでしょうか。

>玩具が一式作られている
 ああ、そうか。漂白するつもりなら、漂白後の玩具を売るのが普通ですね。
 一応、セットするマコトジュエルを白いのに替えて、白黒混ざった漂白の仕方もあると思いますが、なりきりコスチュームも黒のコスメも現段階で出て来るとなると話は変わってきますね…
 う〜む…果たして三人(四人)で(できれば水着で)キャッキャウフフする日常回は訪れてくれるのでしょうか…?

>こんなめっちゃ可愛い子をあなたは否定できるのか?
 だからこそ泣かせ甲斐がある…ってゴウエモン先輩が言ってた。(責任転嫁)
 個人的には見苦しいと思える点が散見されましたね。
 今回の事件の顛末から察するに、るるかもまたウソを嫌い、事実に価値を見出だす娘である事がわかりますが、その為にウソを用いる点にまず矛盾を抱えている。
 その自覚と後ろめたさがあると言わんばかりに、(結果論と詭弁ではあるが)今回彼女はウソを吐いていない。(変装は探偵側もやってるのでグレー。)
 ウソは許せないけど自身がウソを吐かねばならない現状…そこには真実の無力さと不信感がある様に感じます。

 「ウソもまんざら悪いものじゃない」「そう思わない? 名探偵さん」

 故にその問い掛けから感じるのは「迷い」。迷っているから問い掛ける。いい加減な人心から生まれるマコトが信じられなくて。

 この「信じる」という行為も「子供の道徳」の鉄板であり、あんなのモチベーションの一つですが、「疑うのが仕事」の探偵モチーフとどう噛み合わせるのか?
 そこが今後の見所として、個人的に注目していきたいですね。

>【10周年記念動画】Go!プリンセスプリキュア ごきげんよう!10thドリームパーティー

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 「何か体調悪いなー」と思ってボンヤリTL眺めてたら、やたら話題になっていたので気分転換になるだろうか?と思って視聴。
 声優、SD、構成の方々が思い出話、裏話をしつつ、間にオーディオドラマを挟む構成。
 やり切った作品だけど、もっとこういう事もできたよね〜な感じのオーディオドラマは、時系列としては37話と38話の間。変わらぬメンバーのやり取りの中で、やはりと言うかはるかとカナタのエピソードについては色気が水増しされる方向に…
 でも水増しされた分、この後に控えている「なるんじゃない」の落差が大きくなるのだと考えると、何かゾクゾクしましたねw(ゲス顔)
 そしてオチは一周回って意外な話に。本編でこの話やってなかったのか〜…
 後、キービジュのフローラの下半身が相変わらずエロくて堪らなかったです。(爆)


>カードゲーマーのハズレ率
>私の少ない経験で見ても高いなぁ(苦笑)
 う〜ん…仮にも学生時代にTRPGサークルからの派生でボードゲームを嗜み、今現在もデジタル版とはいえTCGにドハマりしている身としては、もっと気の利いた事の一つも書きたかったのですが…
 寧ろ自分自身がハズレ枠の言動をしていたんじゃないか?という反省ばかりになってしまい…orz
 あ〜、でも、サークル内でTCG(ガンダムウォーとか)やってる人も居たし、言う程ボードゲーマーとカードゲーマーって明確に線引きできないかも知れませんね。
 この20年で分断が進んでいるのかも知れませんが…


>そんなに複雑な図表で無くていい
 読む側としても書く側としても、圧倒的に経験値が不足している自分が言うのもおこがましいのですが…
 やはり厳密さを欠く図表になれば、それだけ誤解は起きてくると思います。
 複雑さとシンプルさを絶妙にバランスさせてデフォルメしているDr.STONEでさえ、「あれはエセ科学だ」と批判する専門系の人も居るそうですし。
 複雑さとシンプルさを何処でバランスさせて自身を納得させるか?それこそAIとの対話が終わるタイミングがそれなのではないでしょうか。
 故に研究者と出版社的には、そんな個々人で違う誤解と納得に一々付き合い切れない、という事情もあるんじゃないか?とは思いますね。

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