くれあさんが私服で登場したら、
菱形のアクセサリー着けてました…ってオチが付きそうな気がする今日この頃…
超今更ですが、変身時にペンダントを「オープン!」しているという事は、ペンダントもカテゴリとしてはプリキットに該当し、これを合わせればプリキットをぶら下げてるヤツを含めなくても「探偵七つ道具」が揃う訳なんですね。
>ウソみたいに強い怪盗団のボス
こうなってくると、ハンニンダーや密室フィールドの製作理由も二重の意味が出て来るかも知れませんね。
特に密室フィールドは、完全版ができたらウソノワールが本気で戦っても証拠隠滅(という名の自動修復)ができる様になる訳ですから。
つか改めて誰が作ってるんだファントムの発明品?
>おでこも可愛いアルカナ・シャドウ
店員に変装していた時にチラ見えしていたおでこから、ポテンシャルの高さは想定していましたが…こんなにも早くに見られるとは!!
つかやっぱ顔が隠れない所為か、雰囲気が大分変わりますね。今からでもイメチェンしても良いのよ?
>「嫌だ! 私は自分の足で進むんだ! 私の答えは……私が出すんだー!」
果たして主人公補正付きの根性論なのか、特異点故のメタ耐性なのか?
どちらにせよ、ボスのチート能力の一つに対抗する為の鍵が、あんなにあるのは確かっぽいですね。
お陰でるるかの好感度が爆上がり。ツンデレムーブを引き出すまでに。
因みに、2000年発売のドラクエ7のヒロインが「早過ぎたツンデレ」と評されているのを見るに、ツンデレが流行るのはまだまだ先ですね。
>「ノストラダムスの大予言=ミラージュの書の予言」なのか?問題
単にノストラダムスの名前を出しただけ。或いは1999年7月が被っただけ…という事でフェードアウトしそうな気もしますが…
関係性を作るなら、ノストラダムス=ウソノワール説とか?またはノストラダムス=占いの妖精の先祖説とか…ですかね?
子供番組なら、予言の大筋が合っていれば、ディティールは好きに弄れそうに思えますしね。
>今作は川崎氏が村山氏にオファーしたみたいですね
流石ドラえもんの脚本で鍛えられた短編の名手だ。面構えが違う。(因みに今年のドラえもん映画の脚本も村山さんw)
だからって訳ではないと思うけど、小道具や特殊能力がドラえもんの道具臭いとこありますよね(苦笑)。
確か、「ウソをホントにする道具」も、幾つかバリエーションがあったなぁ…w
>小林の謎
>いつ助けられて、なぜプリキュアだと知って、まことみらい市のあの場所に
ベタな時間旅行ものだと、エピローグに成長したあんなが過去のみくるを助けて、「名探偵プリキュア」を名乗り、まことみらい市の探偵事務所を訪ねる様に誘導するものですが、さて。
>現状で大きな受注額を得られるのは外資系からのオーダー
最近Twitterで急にイーロン・マスクがオタク文化に理解を示し始めて、日本のオタク産業が乗っ取られるんじゃないか?と冷や冷やしてます…(苦笑)
…ああ、これが現場にウソノワールが来られると困る感覚か…w
>如何にアニメ制作会社が儲けるのが難しいかって話
イケメンオシャレハゲになった富野監督が、イデオンのスポンサーを騙したというミームで有名な漫画、「「ガンダム」を創った男たち。」。
そこにも癖強な儲け方が、話に上がってましたね。
時は1979年、ヤマトフェスティバルで「海のトリトン」の劇場版が作られた時の話。
「海のトリトン」はTV版は富野監督作品でありながら、「富野の名前で客は呼べない」という事で、劇場版ではほぼハブられた格好に。
そんな中、(漫画の)富野監督は言う。
「ヤマトフェスティバルの三本立てのうち、二本はただのリバイバル。もう一本のトリトンだって新作カットのない七年前のアニメ…製作費はほぼゼロだ。」
「そのゼロから興行うって映画館にかけ、億の金をかきあつめる…そんなプロデューサーがサンライズにいるかい?」
「ハリウッドにでも行ってみな。あのオッサンより怪しいプロデューサーがゴマンといてよ。石油王やら投資家やらを相手に、切った張ったをやって金をかき集めて…」
「そうやってフィルムを作るのさ。」
>とんがり帽子のアトリエ
主人公曇らせが容赦無さ過ぎて辛い…
ので、思わずABEMAで先行公開されてた五話をフライングして観ちゃったよ…無料だったしw
>勇者のクズ
ハーレムパーティ見て「FF5」の名を出す奴は、分かってる奴だ。(何を?)
>Dr.STONE
ブラコン龍水くんもこれはこれで新鮮で良きwww
兄弟間の問題に、恐らく詳しいフランソワが殆ど絡んで来なかったのも、一周回ってらしい感じがします。