紫の…剣…利かない…うっ!頭が!!
>アンサーはなまるソード
「ミラールーペ」のミラー部分もがっつり必殺技に使ってくるとは…
近年の作品と比べて、今作の名探偵は男児に訴求する分かり易い要素が無いんですよね。どんなにキュアアルカナ・シャドウが可愛くても、それ目当てでプリキュア観るのは男の子的に気恥ずかしさもあるでしょうし。
そんな中で男児に観て貰う為の苦肉の策だったのかも知れません。
個人的に好きなんですよね。ビームが結晶化しているタイプのビームサーベル系の武器。
その内ティアアルカナロッドから鎌が生えたりしたら笑うw逆にミスティックが予測不能。ハンマーとか?
>ところでそのマコトジュエルどっから出してるんだ?
ポチタンの私物じゃない?
巨大マコトジュエルとは別の、完全新規に誕生したマコトジュエルだと思いますし。
>ノストラダムス=ウソノワール
>なんでわざわざ流布してんだ?
ミラージュの書が読める能力を使って、最初は人助けをしようとしてたのに周りからは「嘘吐き」呼ばわりされて、今ではグレてる…って話ならよくあるタイプですけどね。
その人助けの一環で、ミラージュの書の内容の幾つかが流布されたって歴史なのでは。
>キュアエクレール候補
パワーバランス的にはアルカナ・シャドウの強化、或いは懐柔に特化したキャラだと都合が良さそうですね。
その点でもれいの「たとえみんなに嫌われても、やるべき事をやる信念と覚悟」は、共感から懐柔方向に持っていき易いように思います。
因みに「燻製ニシン」で行くなら、ロンドンからアルカナ・シャドウ対策に派遣された完全新キャラを予想していたのですが、やって来たのはまさかのヤギwww
>記号接地問題
AI研究の中には「記号主義」と「結合主義」というのがあって、「記号接地問題」はその「記号主義」と深い関わりがある様ですね。
「結合主義」とはニューラルネットを使った統計的学習のモデルで、LLMとの関係も深い様です。
ただ、「結合主義」のモデルは統計的学習の中で独自にルールを作り上げてしまうからか、数学の様な既に現実に厳密に構築されたルールを扱うのは苦手とされています。
この道の者さんの引用部分と擦り合わせると、「記号接地問題」を解決する為にAIの身体を実現するのに先駆けて、「結合主義」がある程度問題を解決してしまった…という流れでしょうか?
ただ、先述の様に「結合主義」だけでは「記号主義」の強みを再現できないので、現代AIはそれらのハイブリッド志向で研究が進められている様ですね。
>「AIに人間のような五感を持たせるにはどうすれば良いか」
ある程度そういう研究は始まってると思います。
何なら画像認識は視覚の再現でもありますからね。
逆に言えば、神経細胞ネットと視覚と聴覚ぐらいしか人間を再現できていないので、ロボティクスにとって五感の再現は難航しているとも言えるかも知れませんが…
>あかね噺
>解説、独白、回想シーンが詰め込まれててとっ散らかりすぎ
もしかしたら、原作漫画そのままでアニメ化してるのかも知れませんね。
「メダリスト」だと、原作漫画だったらスケート演技中にそういったものが差し挟まれていた様ですが、アニメ化に際してそれらはスケート演技の前後に集中させるか省くかしていたみたいです。
良改変なのですが、それはそれで色々言う原作勢も居た様ですね。
>ルルットリリィ
当座のメインキャラが揃ったのかレクリエーション回。
取り敢えず塔子さんが弄られキャラなのは分かった。
>『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組
https://www.b-ch.com/titles/9763/001
要するに実写付きラジオ番組。主人公とヒロインがメインパーソナリティーだからか、12回もするらしい。
何故かガロードとティファのVTuberっぽいモデルまで作られてて、やっぱこのカップルの人気で保ってる作品なのかも知れない…
いや!他にも良い所はたくs(強制終了)
>海外にアニメを輸出する以上はグローバルな評価や価値観に晒されるので
>いわゆる日本的なお約束や表現に規制がかかっていくことは避けられない
ゆーて海外のセンスも大概ファンキーなんよなぁ…(苦笑)
どうせ規制が掛かるんなら、目茶苦茶やってやろうって考えてんのかも知れない。(↓)
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