囮にされたベリーソードの気持ち考えたことあんの?
>紫の剣が利かない
電話越しに報告されたり、ソード系不遇なんよな。
>剣・銃の定番化
デリシャスパーティのときに銃として使えるハートジューシーミキサーあったけど、あれも後継が作られていないからね。
>読書
読んでることは読んでるけど、特段紹介できるものがないなぁ。
先日実家で母親と話したときに、近所の農家が年取って自分でできなくなってきたから他所に頼んでる、自分のところの土地も貸して年3000円貰ってるって聞いてちょっと調べたら「農地中間管理事業(農地集積バンク)」が原則化されたみたいですね。
簡単に言うと、これまでは引退などで土地が余った農家と土地を借りたい人が個人的に取引していたのを、中間管理業者が間に入って土地を一手に引き受けて借り手に分配するのが基本原則になった。これの目玉は土地の所有権と耕作権を分離させて近い土地を一括りにして貸し付ける、要するに擬似的な土地集約化をしていくって仕組み。
・農林水産省の説明
https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/attach/pdf/nouchibank-171.pdf
これの前身となるルールは昔からあったみたいなんだけど、あんま利用されてなくて(土地の貸し借りがデリケートであること、その自治体特有の事情)、整理統合して原則化したって感じですね。
この辺の実態について調べたかったんだけど、いい本もなかったし、AIに聞いても想像どおりの答えくらいしか返ってこなかったんで、言うことが特に無いですね。
強いて言えば、売上3000万以上の農家は全体でも数%しかないけど総販売額の半分。売上1億円以上(農家の0.5%)でも総販売額の約30%くらいを占めてるらしい(Grok調べ)ので、現状でも農家の集約・大規模化(法人化)は起きている。言うほどもう個人でやってない。やってても自家消費に近いというか。
あとは土地をいくら集約したところで、立地条件の良し悪し、土の質があるから一等地はみんな借りたがるけど、それ以外は余る(農地を貸す側も一等地は手元に残して要らない土地を放出したがる)ので、言うほど生産効率上がるか? 新規参入障壁がむしろ高くなってないか?問題は原理的に解消されないですね。
>あかね噺 第五席
典型的なエピソードなんだろうけど、「その職業って不安定だよね?」に対して「本気で頑張ってる」で返すのは意味わからんなw しかも途中で「芸人を目指すのは思いつきだろう」にすり替わってるし論理破綻が甚だしい。
先生側が助言するなら「高卒だと選択肢が狭まってしまうので、大卒の肩書を得ておいた方が可能性は広がる。人生のオプションとして持つ価値はある(かもしれない)」ってくらいかな。Fラン大学だと高卒と生涯年収がほとんど変わらなくて、むしろ学費と時間を回収する分だけ不利じゃね?ってのはあるけど。
落語の演出は漫画準拠だろうと思うけど、アニメだと過剰だね。落語を見せたいのか、リアクション芸を見せたいのか。やってます感出したいんだろうなとは思うけど。