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スレッドNo.653

ポチタンのコスプレ衣装はアンサーじゃなくてミスティックなのか…

 本作の主人公って誰でしたっけw?

>チェキ
>1998年に発売されたのでこの時代では最新
>最近出たカメラで撮った写真をその場でプリントアウトできる

 ああ、“チェキ”ってインスタントカメラの商標名だったんですねw(今更)。てっきりメイドカフェの店員とか地下アイドルとかとのツーショット写真(あるいは撮影行為そのもの)を指すものとばかり思っていましたw。


>アニメディア

 そういや『アニメージュ』と違って、最寄りの図書館に置いてあるのを見た記憶が無いですね~。

 全然関係無い話ですがアニメ雑誌と言えば、私が中坊の頃は『月刊OUT』を購読していた同級生の友人が、ガンダムやら何やらについて毎月アツく語っていましたっけ(ググってみたら遙か昔に休刊になっていましたw)


>シゾイド的には「自分が自由でいるためには他者の自由も保障されなければならない(侵してはならない)」が論理構造として成り立つ

 私もシゾイド気質なところが多分にあるせいなのか、この点は同感です。自分のことは基本放置してくれて構わない(何ならその方が有り難い)ので、相手にも同様に接するのが「礼儀として当然」だと考えがちです。だからいわゆる「かまってちゃん」タイプの人を前にすると、自分とあまりにも思考回路が違い過ぎるのですっかり困惑してしまいますねw(苦笑)。


>農地を貸す側も一等地は手元に残して要らない土地を放出したがる

 分かります。私は農家じゃありませんが「実家の道路に面した宅地は(現在の住居周辺が将来予想される南海トラフ地震で壊滅的被害を蒙った場合の保険用に)手元に残して、不要な土地(竹林)を放出したい」と常々思っていますから。

 ただ例の「相続土地国庫帰属制度」は「竹林は除外」しているんですよねぇ。まぁ個人が保守管理に苦労している土地を当然国だって押し付けられたくは無いですから、制度の適用要件が厳し過ぎるのも当たり前っちゃあ当たり前なんですがw。


>デリシャスパーティのときに銃として使えるハートジューシーミキサーあった

 へぇ~過去にそんな商品があったんですね(全然覚えてないw)。調べてみたら銃と言うよりも、ジューサーを無理くり銃に見立ててみました、みたいなアイテムでしたね。銃身っぽいものはあれどプラスチック弾とか水とかを放出する仕様ではなさそうでしたし、銃に寄せるのを敢えて忌避したのかなぁと思いました。


>勇者のクズ

 う~ん、こちらも話の運びが納得いかないなぁ…。E3に代わるエーテル知覚強化のための薬剤開発において、開発中の新薬であるE4への適性を有すると判明したのが現状で城ヶ峰亜希ただ一人、という設定でしたら、E4開発に関係している魔王達はその遺伝的謎を医学的に解明すべく、こぞって「“美少女(自称)”の確保(つまり拉致監禁)」に向けて動き出す…というのが自然な展開なんじゃないかなぁと思うんですが。


>逆に言えば、神経細胞ネットと視覚と聴覚ぐらいしか人間を再現できていない

 そういやこの間プレゼンした『ロボット・オペラ』所収の短編に、こんな粗筋のものがありました(↓)。発表年を考えるとその先見性に驚きを禁じ得ないですね。なお作者はSF作家としては当時としては大変珍しいことに女性です。
―――
 ある有名女優が不慮の事故に遭遇し生死の境を彷徨うものの、彼女の熱狂的ファンである科学者や芸術家らの尽力によってロボットに改造され、再び表舞台に復帰し聴衆からの大喝采を浴びる。しかし技術的限界として視覚と聴覚のみしか持たせられなかったことから、他の五感を欠いた彼女はこれから先不可逆的に“人間らしさ”を失っていく(=聴衆からも現代で言うところの「不気味の谷」扱いされるようになる)ことを科学者は半ば確信し、彼女をロボットとして蘇生させたことを深く後悔する(なお作品の末尾では科学者の懸念が現実化しつつあることが示唆される)。(C.L.ムーア『美女ありき』1944発表)

編集・削除(編集済: 2026年05月12日 00:13)

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