1983年生まれ…
それって僕が…いや止めろ!無駄に共通点を見出だすと何だかるるかちゃんが穢れる気がする!!!
さておき、歴代JKプリキュアと比べても童顔ですねぇ。改めてズキューンキッスを中学生で通した強引さを感じますわw
>天才探偵森亜るるか
>事件の解決や究明はしても人助けまでは念頭に置いていない可能性
ウソだ!あんな風に笑える娘が人助けに興味が無い訳がない!!…ハッ!?イカンイカン…
>「あなたと同じ。自分の一歩は自分で決める!」
みくるの様にお互いに影響しあってる…というより、あんなの意志の強さを認めつつの意趣返しって所ですかね。
強いて言えば無理はしてるんだろうけれど、破綻していない無理に何の問題がある?という話になっちゃいますね。
…たとえ捨て身の覚悟で潜り込んだ秘密結社が、変な掛け声採用していたとしても…w
ウソノワールの嘘に対抗できる真っ直ぐさがあんなにはあるけれど、その真っ直ぐさが通用しない現実を生きているるるかには無効で、かといって今のるるかにウソノワールは倒せない…
う〜ん。綺麗な三竦みですねぇ…ここにエクレールがどう入って来るか…?後、小林。
>作中でエクレールのえの字すら出てなかったりする
何なら探偵なのか怪盗なのか(刑事なのか)すら不明っていうねw
秘密主義のロンドン側が「青い蝶」が所属探偵である事を隠している可能性もありますが、探偵が緊急措置としてマコトジュエルを破砕するのを見て、るるかが怪盗に身を窶す切っ掛けの一つになり得るか?というと、寧ろ「青い蝶」がスタンドアローンの怪盗であった方がまだ理屈が通る気がします。
つーか、シュシュタン狸だし。狸といえば狐と並んで人を化かす側の妖精でしょ、っていう。(まぁジェット先輩の猫も化かせない事も無いが…)
>名探偵の企画段階では〜謎解きのレベルも高かった
何なら第一話のティアラの事件が一番難しかったまである。
隠し場所を考えるだけでなく、そこから回収できる人物まで推理しないと犯人に辿り着けない二段構えはキツいと思うんですよねぇ。
>読書
>児島青「本なら売るほど」第一巻
「第30回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞作」だそうで。別の集まりで課題図書になっていたので読みました。以下感想。(書き分けるのが面倒なので、あちら側仕様で失礼。)
縁の切れ目が価値の切れ目。価値の切れ目が縁の切れ目。
本に限らず何事も価値というものは縁の重なり合いで最大化される。本作はその価値と縁のすれ違いによって起こる悲劇である。しかしそれは絶望論ではない。
本作の主役たる古本には、出会えなかった縁の残滓が宿っている。その残留思念が我々の心を掻き乱し、取り返せない悲劇と未来へのささやかな希望を見せてくれる。
一方で、最大化された価値と縁がもたらす奇跡的幸福もまた悲劇として描かれている点が、現実に軸足を残した作者の公平さであるとも言える。現実的であるが故に、悲劇の大きさに比して希望が小さめなのが、心に棘として残ってしまう。
本読みの狂気を匂わせながら、基本的に本をハブとした少し変わった人達の交流を描いているのは、誠実でありながら地味でもある。故に現代漫画としては刺激が足りず、恐らく真の本読みにしか刺さらない作品になったと思われるのは皮肉である。
短編集という事もあり、新刊を待ちながら長く付き合うタイプではなく、それこそ古本屋の棚で気紛れに手に取り、奇跡を祈るタイプの作品だと思えるのだが…果たしてそれで良かったのだろうか?
最後に…趣味人は遺言書を欠かしてはいけない。これは本作最大の教訓である。
>自分が自由でいるためには他者の自由も保障されなければならない
あ〜…ウチの両親とか全力でその逆を突き進んでるわ。自分の自由の為には他者の不自由が必要不可欠な処世術。
やっぱシゾイドパーソナリティー羨ましい〜…orz
>開発中の新薬であるE4への適性を有すると判明したのが現状で城ヶ峰亜希ただ一人
それって公開情報でしたっけ?現状はヤシロがE4と何か関係ありそうと疑ってる段階では?
城ヶ峰の父親(?)がハーフドラゴンの幹部で、ネフィリムの開発に関わっていたのが判明した段階では、まだ何とも言えないのでは…
>Dr.STONE
情報量が…情報量が多い…!
クロムとスイカのレベル上げ、実はハイレベルな科学スタッフを欲した21世紀組の陰謀の様な気もするw(シナリオ担当は勿論ゲンでw)