本命:くれあ 対抗:しるく ってところか
>恐らく左側のスピーカーかヘッドホンの異常
確認したらスピーカーの配線が接触不良起こしてました。指摘されなければ気づかなかったと思うので助かりました。
う~ん、決めつけちゃダメだなw
>ウソノワールのアジト
今作は「妖精の国」が存在しないんじゃないかな。一般人に知られずに妖精がいる世界観。
>「東京・大阪理論」
ああ、ドラえもんのセワシが生まれる生まれないのやつか。
正直エリザは設定が生えても切れても許されるキャラしてるからどうとでもなる気がするw
>我こそはあの栄光の時代である古代ギリシャ・古代ローマの衣鉢を継ぐ唯一にして正統な後継者なるぞ!
それで思い出したのが↓の動画(14分くらいのところ)
北マケドニアって国があるんだけど、マケドニアは古代ギリシャの地名でアレキサンドロス大王を輩出した由緒ある名。それを軽々しく使うんじゃねぇとギリシャがケチを付けて渋々マケドニアから北マケドニアに直したとかなんとか。
言うてギリシャも途中で400年くらいオスマン帝国に支配されてるし、王朝的には繋がりないし、言うほどお前らも後継者名乗れなくない?っていう。でもだからこそあっちの国って何かそういう後継者は俺だ!的なのあるよね。
>ヤバい選挙
ちゃんと背景が説明されていて思ったより骨太でした。
改めて思う田舎のカスさ。人がいない(流動性がない)。産業がない。結果起こるのはパイの確保のための癒着。過疎ビジネスでコンサルに狙われたりとやっぱ過疎るとどうにもならないね。
惜しむらくはこの本、タイトルで損している気がしますね。タイトルは以前からAmazonで見かけていたんですが、しょーもない本かなとスルーしていました。紹介されなければ手に取ることもなかったのでキャッチーなタイトルも考えものですねw
ちなみに日本の選挙に伴う供託金は悪く言われることが多い(高額なため新規参入がしずらい)んですが、じゃあ海外はどうかというと欧米では署名数で閾値をかけています。その数は国にもよるけど500とか1000人単位。一般人には無理ゲー。
結局、金を集めるにしても、人を集めるにしても金と組織力、地位が必要で、そういう人間が選挙で勝つことに違いはない。
>ノダカズキ『自然はすごい』 https://amzn.asia/d/0gWd5VED
動植物の雑学集。文体や説明内容は中高生向けって感じかな。
個人的に参考になったのは、カタツムリがよくブロック塀にいるのはカルシウム目当て。竹の花が咲くのは120年に一度なので逆に咲くのは不吉だと思われた(その後竹林がごっそり枯れるので竹で生活している人にも大打撃を与えた)。
図書館で借りられるなら手にとってもいいんじゃない?ってところ。