た、単純…だが効果は覿面!!!!
マコトジュエルの効果は不明な上、直接るるかと因縁がある訳でもないのでスルーしてましたが…まさか変身用のジュエルを人質に取っていたとは!!!
完全にやられましたね〜。変身者から出現した「マコト」ジュエルなら、そこに記憶だろうが魂だろうが何が宿っていても無理が無い!
プリキュアの幽霊回は妖精絡みのオチが多かった気がするので、いよいよシュシュタンが今まで何処で何をしていたのかが明かされるのでしょうね。金田れいは添えるだけ…
>「キュアエクレールの正体は誰!?」投票
供養代わりにれいに投票しましたよ…性別と歳入力しないと投票できないのは焦ったけどw
良いもん…れいはあくまで個人的な願望だったもん…推理ではくれあだって僕も読んでたもん…
>名探偵
>雰囲気似てるか?これ?
今回は、るるかサイドが徹底した加湿仕様故のバランス調整なのか、名探偵サイドはデフォルメ多用で一層コミカルに描かれてましたね。
>『失われた時を求めて』
>作中で香りから記憶を呼び起こすエピソードがあるとか
恩師からよく聞く小説ですね。
何やら、マドレーヌを紅茶に浸した瞬間に過去エピソードが始まるとか何とか。
>ボブスレー
>昔一時期話題になったことがあったような気がする
「クールランニング」って名作映画で僕は知りましたが、それだけが原因じゃないでしょうしね…
90年代に冬季五輪で何かあったんだろうか?
>もう2度とあの店には足を向けられない
そういやファントムの事件は警察も動くガチ犯罪ですが、という事はゆくゆくはるるかも警察に捕まるのでしょうか…
何か怪盗って捕まらない印象があったから気にしませんでしたが、ウソノワール倒したらみんな逮捕されるって考えたら、るるかの覚悟のガンギマリ具合が窺えてマジヤベェ…
>「いや、だってお気に入りのお店から盗むの気が引けるし……バレたら行けなくなっちゃうし……」
くれあに対するあんなとみくるの態度を見ると、同性にモテるタイプなんでしょうね、くれあさん。
その流れで自然と相談もしてしまう包容力や魅力のある人…で済ませるには密室空間侵入以降の会話が濃過ぎますよね。
あれが無かったら「天才探偵(同年)も憧れる魅力的なお姉さん」がギリ通ったんだけどなぁ…
>くれあの気遣いと芯の強さ
マコトミライ市赴任直後の、事件を解く事にしか興味が無かったるるかがくれあとの出会いの中で感化され、優しさに目覚める…って二次創作書けそうw
>ドッジ弾子
「あざとい」って何だっけ…?
お約束の展開だからメッチャ駆け足でテンポは良い。
学校現場では危険な競技がどんどん禁止されている現実と、変な共鳴を起こして変に生々しい気がしないでもない。
>これ描いて
概ね僕が知ってる原作者の演出って感じ。
さておき、漫画の話題が出て来るからって実在の漫画名をバンバン出してくるとは思わんかった…頑張って許可取ったんだろうなぁ。殆ど小学館だけどw