いよいよチュチュのアイスが食えなくなったるるかさん
今回ラストの顔もアイスが切れた顔に見えるwww
それにしても、予言の類いは良くも悪くも推理ものとの相性が悪い様に感じますね。
事実や証拠との関係は限りなく無いに等しいのに、想像力だけは無駄に掻き立てるものだから、推理を必要以上に撹乱させる効果がある。
今作の純粋な事実と証拠を整理すると、殆ど何も分かってないから推理のしようも無いというのに…
ただ、予言なら幾らでも話を膨らませられるから、話題には困らないのでしょうがw
>めっちゃるるかさんが荒んだ表情してる
ま、くれあとシュシュタンの間にしっかりした合意があった上でのお供妖精関係であったとしても、るるか的にはシュシュタンが唆した様に感じるのは人間感情的に自然だからね。しょうがないね。
>キュアエクレール・プロファイリング
「きらめきタイム」は個人的にモノクル的なイメージ。スカウターとかクロボン、V2の眼帯スコープとかそんな感じ。丁度ファントムも左目に仮面みたいなの着けてるしね。その対称としての右目。
最初は片ニーソエロかわなだけだと思ってましたが、フライング・インフィニティの蝶の羽も左右で色違いだし、何故かアシンメトリーを押し出してますね。
ミラールーペはジェットが復元する元になった物かも知れません。つまりは伝説の骨董品。エクレールは伝説の時代のプリキュア。遥か太古からの因縁を背負って戦う宿命がある様に感じます。
つまりはエクレールのマコトジュエルか何かがラスボス封印の鍵となり、それが解かれた今、ラスボスの遺物である鎧の星印も怪しく光り、復活の予兆を告げている…
え?でもるるかマコトジュエル砕こうとしたじゃん?ってなりますが、あの子普通にウソ吐きますからね。あれはウソノワールとの利害を一致させる為の狂言で、実際は自分がエクレールになってラスボスと戦うつもりかも知れない。
くれあはプリキュアとしてはレベル1。つべの予告の概要欄を読む限り探偵としてもレベル1。幾ら運命の子といっても、そんなど素人をラスボス戦に独り送り込むなんて事をるるかが了承する訳が無い。
そんな尊くも何処ぞの猫屋敷レベルの過保護さを、るるかの言動を総括すると感じるのです。
>アルカナ・シャドウの反乱
その発想はあった…けどやるとは思わんかったw
ラスボスの開示のタイミング次第では、クリスマス終わるまでガチな敵ポジションで居続ける羽目になりかねないですからね。
下手すりゃ今後の共闘も(最終盤を除けば)映画だけになりかねん…
幼女先輩の性癖が狂うなぁw
>すっかり忘れかけている主人公のタイムスリップ設定
そもそも人々の真実の想いが結晶化した物をエネルギー源としたタイムトラベルって何やねん?っていうw
マコトのエネルギーが作る未来が本物の未来…なんて設定だと、また1999年から世界線が分岐するっていう難し過ぎる設定になっちゃいますし。
過去を知る知識の妖精。未来を知る占いの妖精。その間を行き来する時空の妖精。この配置も中々意味深ですね…
>権利(技術・サービス)を持つ者が経済の中心になる
セブンイレブンの日本支社がアメリカ本社を買収した…なんて話も聞いた事はありますが、激レアケースでしょうしねぇ。
そんな事がアフリカやインドでボコボコ起こりでもしない限り、今まで通りの世の中なんでしょうね。
>天幕のジャードゥーガル
相互理解の無意味さを感じる…
長兄の言い方も言い方ですが、なら相手の文化に敬意を払えば何かが変わるのか?っつーと何も変わらんですよね。
モンゴルで暮らす以上、モンゴルに最適化された文化と法に従わないと生きていけないんだから。
>これ描いて
こっちもエンジン掛かってきた感じですね。
つか、ノリは軽いが意外と主人公に容赦が無いw
闇堕ちは先生が担当しているから、主人公が闇堕ちする事は無いんだろうけど、ならどう話を運ぶのか?