「未来はない」「未来から来た」
SFだとあんなの世界線とみくる達のいる世界線が異なるとか、実はるるかがタイムリープしてるとかあるけど。ここもどれだけ設定盛ってくるか今作はわかんねーなw
>エクレールは伝説の時代のプリキュア
名探偵と対になるラスボスってなんだよ?って話よね。
鎧の◇とか、きらめきタイムの瞳も「十」でファントムの人らと同じ風にも見えるし、同じものを起源としている風を匂わせてるんだよなぁ。結局、名探偵プリキュアってなんだよ?ってなるんだけど。村山脚本だとその辺の起源に言及しそうな気もする。
>その発想はあった…けどやるとは思わんかった
目に見えてリスキーだからね。
白るるかを徹底して可愛く無垢に描いて「この子はほんとはいい子なんです!」アピールに余念がない。そのせいでわりとマジで主人公食ってるんだよなぁw
>中々複雑な設定~ついていけるか
まあ、子どもの視聴なんて話についていけるかどうかってよりも見てて楽しいかどうかだからねぇ。
つまるところアルカナ・シャドウを好きでいられるか?に帰着すると思ってます。怖いとか嫌いになっちゃうとテレビから離れちゃいますからね。逆に今回であれば大人を手玉に取っている、頭良さそう、大人っぽい、強そう、みたいにポジティブに受け止められるなら楽しめるだろうし。
>親友は山に消えた
>自己の物語化
私が自分の半生を振り返っても過去録は1ページで事足りちゃうんだよね。自分の過去に興味がないから。語るなら今の自分を語ればいい。それが自分の全てだから。って考えているから著者のように長々と自分を物語にして語るのはめんどくせーことしてるなーって印象になる。