人生を懸けた計画が失敗することなんてべつに普通のことではないか
>東北の天気
去年は雨が降らなさすぎてダムの底が見えてたんで、まあええやろの精神。
>あんなはみくるの、みくるはあんなのマコトジュエルで変身
記憶が復元されない理由づけとしてはこれが一番妥当だろうね。どういう経緯なのかわからんけどw(それをやるのが脚本の仕事)
>人を悲しませるマコト
誰も引き受けてくれないからるるかがカルピスの原液飲まされている件。あんなとみくるも別離が確定してるから時間の問題ではあるけど。
「ウソはダメ」とは言ってない。「優しいウソ」は20話で受容している。「ウソつかない」とどう整合取っていくかがあんなの仕事。
>『デス・ゾーン 栗城史多のエベレスト劇場』
内容は予想がつくから読む気は起きないけど、これ系は「賭けに負けた」としか思わないかな。その負けた奴をネタにして小遣い稼ぎする奴がいる、までがワンセンテンス。
>深町秋生『血は争えない』 https://amzn.asia/d/0g5pBCpZ
歌舞伎町を舞台にした極道もの。ゲームの「龍が如く」が好きな人は好きそう。妾の子として生を受けた主人公が、本家を守る影の守護者となって出世していくコテコテなストーリー。
1970年からスタートするんで時代ごとのオブジェ(有名人や流行っている遊び)がちょくちょく出てくるのもノスタルジーを刺激するかな。