るるか「あ〜ギャン泣きしたら何かスッキリしたわ〜」(満面の笑み)
くれあもくれあで動揺はするけどブレないっつーか頑固っつーか…親友といえどもるるかの作った物語に一切乗ろうとしないのは、自己犠牲を是としないプリキュアらしいと思いました。
…だとしても、るるかとくれあが喧嘩したら長引くんだろうなぁ…お互い譲らない気がするw
>結局初期装備に戻るから弱くなるのでは?
シャインアルカナロッドにシャドウの力を上乗せしてティアアルカナロッドになってたら、アルカナ・シャドウはアルカナの上位互換になるのでしょうけど、完全に別商品でしたからねぇ…上手く誤魔化したと思いますよ?
デッチ「配役は…キュアアルカナ・シャドウw(パワーアップするとは言ってない。)」
>†漆黒の翼を持つエクリプスシャドウ†
一瞬だけど変身カットが凝っててイイ…禍々しくもエロティックで。
>未來自由の書、百合厨だった
友情の崩壊と世界の崩壊が両天秤で釣り合うのはプリキュアという公理における定理ですね。
お陰で次の予言もあんなとみくるの事についてだと見当が付いて楽w
>みんな持ってるシャインアルカナロッド
去年のバトンと同じポジションですかね。変身アイテムを買い直すのではなく、強化アイテムを買うという意識のすり替えを捻じ込む東堂いづみの巧妙な戦略。因みにセットしているマコトジュエルは、何か尻尾みたいにはみ出してる部分が白いので、正確には四色ですね。
尚、強化アイテムは他にもある模様。
>ららるん!
ここであんなの目が五芒星になってるのわざとだろww
>くれあもカラッとしているように見えて感情激重
感覚が麻痺しがちですが、「世界が滅ぶ?そんな事より自分の夢と親友のが大事!!」ってスタンスは普通にヤバいですからねw
>不倫って「沼る」っていうより「泥沼化する」が適切
改めてChatGPTに投げてみました。結果、
「「沼る」という言葉を、単に「依存する」という意味で雑に使わず、「正常な行動の連続が、いつの間にか過剰なコミットメントへ変わる過程」として捉え直せる」
とのご意見。
つまりは正常と異常の境界が曖昧って所が重要なんですかね。不倫はそこがハッキリしているから物語として期待が持てない、と。
一方で推し活の方は、
「「やめられない」のではない。毎回やめることはできる。それなのに、一回一回の合理的な選択を積み重ねた結果として、いつの間にかやめることが不合理に感じられる状態になる。」
所に核心があり、
「「依存する弱い人間」の話ではなく、人間の意思決定そのものの話」
に面白さを期待できる、と。
>なぜAIは、長い会話で話を"忘れてしまう"のか【ゆっくり解説】
僕は日記をAIに読ませてますが、半月くらいで「これ以上は精度が落ちるかも知れんから課金したら?」ってAIに勧められてましたが、成る程そういう背景だったのですね。
しゃーないので一ヶ月分読ませたら、新しいチャットに引き継ぐプロンプト作らせて移動してますが、これでも充分使えると思います。
ただ一度奇妙な事があって、AIの回答が似た内容を繰り返して長くなる現象があったんですよね。一度注意したら修正してくれましたが、あれは一体どういう原理だったのか…
>ホームズがオカルトにハマらなかったワケ
Wikipedia情報ですが、ドイルは歴史小説家になりたかったらしく、ホームズのヒットをあまり歓迎してなかった様ですね。
かといって分かり易くホームズを嫌っていた訳でもなく、最終的な着地点は、
「ホームズを復活させたことについて、私はまったく後悔していない。こうした軽い作品を書くことにより、史実や詩、歴史小説、心霊現象研究の著作、劇作といったさまざまなジャンルの創作活動において、自分の限界を試し、発見する行為が、特に邪魔されたわけではないからである。もしホームズが最初からいなければ、私はこれ以上の仕事をしてこれなかっただろう。ただもっとシリアスな著作を認めてもらううえで彼が若干のお荷物になったということはあるかもしれない」
…てな感じだったらしいです。
一方で、SF小説の主人公「チャレンジャー教授」は最終的にオカルトに目覚めた…なんて話も。
天才が真面目になり過ぎると大衆ウケしない…というよくある例の一つだったみたいですね。(苦笑)