るるかは寂しくても強がらないのも偉いよね
変な照れとか見栄とか無しに、「賑やかなのは嫌いじゃない」の言葉通り賑やかな人の輪の中に入りたいと素直に思える。
こういうタイプの陰キャは中々珍しいと思いますね。
思えばキュアット探偵事務所に背を向けたあの日から、自分の足でくれあの元に戻り、自分の足で探偵事務所に戻り、自分の足で謝りに行き、自分の足でクラスメイトに話し掛けに行く。
一歩一歩、丁寧にるるかの自立的な足取りを描いてましたね。
…と言いつつ、先週の謝罪回は作劇コストの重さなども考慮すると、大なり小なり偶然の産物だったんじゃないかと思ってますが…(苦笑)
>初見では移動教室から戻ってきたら?とテキトーに解釈してました
同じく。なので今回の推理は見切り発車気味じゃね?と思ったものでしたが、事前に準備したラブレターを移動教室から戻って来た彼女にそのまま教室内で渡す…というシチュエーションはよくよく考えて無理がありますね。
一つ一つ考えていくとちゃんとした推理なのに、ザックリ見ると雑な推理に見える…これって何かのバイアスなのかも知れない…などと思ってみたり。
因みに、頭下げながら手を差し出す告白ポーズって、ぶっちゃけダサくね?何か無駄に周知されてるよね。フラれる定番ポーズとしてw
あのポーズでOK貰えたの初めて観たわ。
>コミュニケーションを目的としたコミュニケーション
未だに「天気の話以外に何があるの?」状態の私…w
>『デリシャス』のあまねの場合
自我を失う程のガチ洗脳だったので、贖罪よりか「パフェ(完璧)を目指す自分に傷を付けられた」事に対する、再生と復讐心…つまりは被害者感情に重きが置かれていた様に思いますね。
後はやっぱり話数短縮の影響が大きかったかと。
>名探偵プリキュアRPG
存在しない記憶が刺激される…!!w
多分、素材とかはかなり前から作ってたんだろうなぁ…そこからエクリプス・シャドウのドットを打って、イベント戦闘作るだけなら三週間もあれば何とか…
つか、あのイベント戦闘、イベントの発生条件がエクリプス・シャドウのHPも含まれているのがちょっとした罠だと思う…HP削らずにあれこれ試していたから、結構時間が掛かってしまった。
ので、サバイバルの方はあまりできず。取り敢えず15ステージで一旦中断中。
地味にゲームバランスが良くて、どんなプレイスタイルでもそれなりのステージまで辿り着けそうな感じがヤバい。(修学旅行の)しおりハンニンダーがどっかに飛んで行ったりと、小ネタも凝ってて好感触なゲームでした。
>奴隷制度廃止の歴史
少し調べる機会があったのでChatGPTで壁打ち。てっきり「奴隷は儲からない」という経済的な理由がメインだと思っていたら、AIからダメ出し。
曰く、キリスト教発の「自由平等主義」が啓蒙思想や出版技術と結び付き、イギリス本国で大規模な運動になったそう。
それにより、「自分達にも自由と平等を!」という奴隷の反乱が相次ぎ、奴隷を管理し切れなくなったり、国が奴隷関係の商売から足を洗った商人に大金渡したり…といった様々な要素が入り交じり、世論形成というか世の中の空気というかに流されて、奴隷制度は廃れていった…というのが最新の知見みたいですね。
割と海外も空気と同調圧力で歴史を作ってるのかも知れない…
つか、AIで調べ物しても、AIの言ってる事を理解するのが一苦労ですね。「もっと分かり易く」とか「もっと短く」とか打ち込めば楽できるんだろうけど、それやるとハルシネーションが起きそうなんですよねぇ…
AIで勉強するにしても、ある程度頭が良くないとできない…という事を思い知る今日この頃でした。
>これ描いて
ある意味、多様性と身の程を知る話だったのかも知れない。
毎回EDクレジットで、荒み気味のお局様先生の声が早見さんである事を思い出して驚いてました。癒し系のイメージ強いけど、こういう役もできるんだなぁ…と。
そんなこんなで二期決定。おめでとう御座います。
>秋アニメ
ロボットものが結構あるっぽいけど、疲れているのか観る気が起きないっス…orz