ドゥレッツァ
クロワデュノールが凱旋門賞に出走した際のゲート(枠番)が17番、ゼッケン(馬番)が15番でした。これは、ジェンティルドンナが勝利したジャパンカップで、ゲートが17番のオルフェーヴル、馬番が15番のジェンティルドンナという配置だったことと一致します。
この凱旋門賞とジャパンカップに見られる数字のリンクから、今年のジャパンカップの枠順に注目すべきではないでしょうか。
さらに、ABEMAで凱旋門賞の実況中、勝ち馬を誤認された馬、ゲゾラの枠番が13番、ゼッケンが18番という数字が、今年のジャパンカップで何らかの形で使われるのではないかと考えております。
ジャパンカップ
8枠18番タスティエーラから
馬単 18→2、5、8、11、16
京阪杯
馬単 8→7
